お気に入りの写真(母娘1)

 レズとくれば、母娘。姉妹という分岐もありますが。
 レズとは限りません。むしろ連縛とか母娘奴隷が、濠門長恭式です。

 さて。これまでもネットで拾った写真はさんざんUPしてきましたが、虹絵は控えてきました。画像にしても、あちこちにUPされてるものがメインですが――とくに虹絵は、著作権を尊重しています。が、どうしても紹介したい絵があるのです。
虹母娘
 母娘奴隷。ですね。
 犬として躾けられて、鞭ももらって。「もういや」と泣く娘を庇う母親。勃ちます抜けます。
 左下は、御主人様の寵愛を待っているのでしょうか。それとも「誘い」のポーズを強要されているのでしょうか。
 右下の絵も妄想竹です。母娘仲良く鞭打たれるのも良し。互いに相手を庇って、一身に鞭を浴びようと藻掻くのも良し。


母娘ギャグ連縛
 これは『ママと歩むSlave Road』の表紙絵の土台にしました。


 お揃いの拘束具がいいですね。母親は、まだまだ使用可能。娘もかなり熟しています。
 被虐味には欠けますが、母娘で御主人様の寵愛を競う雰囲気です。

一家団欒
 こちらは、一家団欒の微笑ましい光景です。男が実の父親なのか、母の再婚相手か。前者なら『Family SM Triangle』の後日談かもしれません。後者なら『強制入院マゾ馴致(後編)』ですね。

母娘連吊1
 上の画像が、ツボです。みずからの手で娘を縛って御主人様に差し出す――娘も、それを悦んでいる雰囲気です。
 実は、父の再婚相手がレズの女王様――という設定なんだそうです。連続画像の下は、筆者の妄想系列です。


bban00159pl.jpg

 ついでに、ジャケットをあれこれ御紹介。

レズ調教するママ母

 これは、そんなに人気がない作品のようですが。浴槽に縛りつけてのレズ調教が、個人的には美味です。以前に購入していて、購入元がDUGAでもFANZAでもなくて、パスワードも控えてなくて。しょうがないので、最近に買い直した。それくらいのツボです。

母娘(娘が幼く可愛い)

 これは、とにかく娘が素晴らしい。ジャケットには(18)とありますが、製品ですから当然ですが。「裏です。12です」と言われても信じてしまうでしょう。


 今回は(も)、まったくオチもシメも無く、トートツに終わります。て、いつものことか。

テーマ : 今夜のおかず
ジャンル : アダルト

Progress Report A2:性少年包弄記

 平日でも2時間くらいは執筆に充てられるというのに、父として進まず母です。餅米少でしょうか(モチベーション+少)。
 全編を通じていちばん書きたかったシーンを書いてしまったせいでしょうか。
 そのシーンというのは……


◆紐で太腿とカリクビor袋の根元、8の字に縛る。片方がカリクビで、片方が袋?
 歩くたびにコリコリシコシコ。


 というネタです。上から見下ろした感じでは 〇x。x〇 こうなります。これでブルマを穿かせてランニングをさせる。
 実にイメージぴったりの画像があります。通販です。


brumaset.jpg

 ということで、そのシーケンスです。
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3.8の字バンド

 日曜日は、おとなしく家で過ごした。オナニーはリングで封じられているし、そうなると独り遊びをする気にもなれない。
 あ、でも。月曜からって言われていた直径25mmのプラグを試してみるくらいのことはした。圧迫感ていうか、内臓が押し上げられるような感覚があって、キノコの傘が通過するときは暑くて痛かったけど、軸の部分だと長時間でも耐えられた。
 30mmのほうは、さすがに無理だった。どんなに(サラダ油とかバターとかで)潤滑しても、穴のまわりの筋肉まで巻き込むみたいになって、全身に脂汗がにじむくらいに痛かった。
 でも、慣れって恐ろしいもんだね。先生に言いつけられてた金曜の夕方には、25mmを何度か抜き差ししてからだと、ぎりぎり入っちゃった。キノコの傘に糸を巻き付けて物差しで計ったら110mmあったから、傘の部分は35mmだ。35mmが通過したあとの30mmは、痛いというより巨大な違和感かな。ちゃんと眠れたもの。リングも緩めだったから、寝てるときに勝手に勃起して締め付けられて飛び起きた――のは、1週間で5回だけだった。
 だから、まあ。月曜から土曜の午前中までは、無事に過ぎた。抜き打ち検査なんて脅してたけど、先生はまったく僕をかまってくれなかった。それはそれで寂しいんだけど。実は嵐の前の静けさ。僕のマゾ気分を盛り上げ(て、精子をあふれさせ)る充電期間だったと、土曜の午後に思い知らされた。

 またブリーフ一枚の上に制服という先週と同じ格好で午後4時に、先生の住居のほうのマンション近くの公園へ行った。ぐずついた天気だったので、念のために傘を持った。
 ランクルで調教部屋のマンションに連れて行ってもらってというより、連行されたというほうが、雰囲気出るかな。
 この部屋の普段着、つまり全裸になって。四つんばいで30mmのプラグをちゃんと挿入してるのを確認してもらって。
「頑張っているな。感心感心」
 ぐりぐりとこねくられたのは、頭をなでられたのと同じかな。でも、すぐに(予測はしていたけど)恐ろしいことを言われた。
「水曜からは35mmだぞ」
 先週と同じ女a子の体操服に着替えさせられて。またランクルで移動。街の中心部を挟んで反対側にある市営の運動公園。全国レベルの大会は開催されないささやかな陸上競技場で、敷地の外側部分が一般に開放されている。更衣室とかコインロッカーもある。
 でも僕は、後部座席を倒したランクルの荷物室で準備をさせられた。体操服だから、そのまま走らされるんだろうなんて考えてたのは大間違い。
 まずブルマを脱がされて。太ももに幅の広いゴムバンドを巻かれた。両端が布製で、マジックテープで止めるようになってる。ゴムバンドには、(太ももに巻かれたのを大とすれば)中と小のゴムバンドが通されてた。こっちのは、輪ゴムの親玉みたいに円が閉じている。
 中のゴムバンドが、両側から男性器全体の付け根を締めつける。こんなので走ったらどうなるんだろう――どころじゃなかった。勃起を強引に後ろへ折り曲げられて、小のゴムバンドがカリクビに巻きつけられた。ゴムバンドは引き伸ばされて、抜けないように普通サイズの輪ゴムで縛られた。
 そして、ブルマを元通りにはかされた。チンチンが後ろに引っ張られてるから、シルエットはあまり目立たなくなった。でも、太ももに巻かれたゴムバンドは露出している。変なことをしている(されているんだけど)のが一目瞭然。
 そんな格好で車の外へ追い出された。
 先生も、先週と同じジャージ姿。今度は本物の竹刀を握ってる。
「外周に沿って走れ」
 公園と外の道路との仕切りは植え込みになってる。植え込みの内側を走れば、外からは上半身しか見えない。ランニングする人たちは競技場を取り巻いている広い道を使うから、50m以上離れている。ので、ブルマとショートパンツの見分けはつかないと思う。
 見られているようで、実は見えていない。スリルだね。
 ただ、問題は――走り出して、10歩と行かないうちに足が止まった。左右の足を前後に動かすと、身体の中心線上にある軸が左右にこねくられる。2台のルームランナーのあいだに置かれた逆さ十字架と同じ原理。痛いんじゃなくて、即射精しそうになってしまう。
「走れ。足を止めるな」
 バッシイン!
 竹刀でお尻をたたかれた。たぶん手加減してくれてない。
 痛いからではなくて、たたかれているところを見られるのが恥ずかしいから、そろそろと走り始めた。チンチンをこねくらないよう、歩幅を小さく――してたら、また思い切りたたかれた。歩幅を大きくして、刺激はピッチを下げてしのぐ。
「もっと速く」
 バッシイン!
 ええい。もう知らないから。持久走のピッチで何十歩か走って。
「あ……」
 出ちゃった。とたんにマゾ気分が失せちゃって。
(なに馬鹿なことをしてるんだろ)
 膝をついて、へたり込んじゃった。でも、たたかれなかった。そうだよね、男同士だもの。射精直後の虚しさを分かってくれるよね。というのは、僕の勝手な思い込み。先生がたたかなかったのは、別の理由があった。
「何をしてらっしゃるのですか?」
 いきなり声をかけられて、びくっとしたのは僕だけ。先生は人が近づいたのを知ってたみたい。
「ご覧の通り、ランニングですよ。この子は2年になってから入部したのですが、基本もできていないし筋肉もついていない。特訓といったところです」
「変わったランニングウェアですね」
 声を掛けてきたのは、50代後半くらいの人。薄いジャンパーみたいな服装で、『管理員』の腕章をつけている。ヘチマを寸詰まりにしたような顔。
「ランナー養成ギプスといったところですね。筋肉の動きを見るためにショートパンツをはかせています」
 イケシャアシャアって、こういうのをいうんだろうな。
 管理人さんは、じっと僕の下半身を見詰めている。やばいよ。しみどころか、太ももまで精液が伝っている。
 管理人さんが先生に目を戻して。
「もっと詳しくお話をうかがいたいですな。雨もぱらついてきたことですし、管理小屋へいらっしゃいませんか」
 先生が鋭い目つきで管理人さんを見た。管理人さんは先生を見詰め返して、唇の片端をわざとらしく釣り上げる。先生も、同じような表情になって。
「そうですな。こいつも一緒でかまいませんか」
 というわけで。公園の端っこにあるプレハブ小屋へ案内された。
「ランナー養成ギプスとやらを、直(ちょく)で見せていただけますかな」
 先生のへ理屈の出番だと思っていたら。
「おい。ブルマを脱いで、粗チンギプスをお見せしろ」
 とんでもない命令。ためらっていたら、竹刀で股間を(軽く)突かれた。
「俺の命令には絶対服従のはずだぞ」
「…………」
 諦めて、ブルマをずり下げた。
「ほほう。これはまた……初めて見る趣向ですな」
 言葉の抑揚かな。管理人さんの表情かな。男性器を虐める仕掛けはいろいろ知っているが、これは初めて見た――そんなふうに聞こえた。
「ときに。ここに相撲小屋があるのはご存知ですか?」
 管理人さんが、まるきり無関係な(に思える)ことを言いだした。
「8時から18時まで、半日単位の貸切ですが。管理簿に記載されない時間外の使用もたまにありましてね」
 管理人さんが引き出しから写真を取り出して、先生に見せた。僕からは見えない。
「あなたも興味をお持ちだろうと思いましてね」
 先生が僕を振り返った。
「おまえは外に出ていろ」
 話がさっぱり見えないけど、絶対服従。ドアを開けようとしたら、管理人さんに留められた。
「こういうのは、どうですか?」
 写真の1枚を先生に見せて、なにかゴニョゴニョ言う。
「なるほど。貴兄とはなかなか気が合いそうですね」
 気が合った結果。僕は体操服とブルマを脱がされた。裏口から外へ連れ出されて。そこは植込みの手前に大きな看板がいくつも並んでいて、外からも公園の中からも死角になっている。
「これは筋トレ用ですが、大きさによってはいろいろと使い道があるのですよ」
 管理人さんが持ち出してきたのは小さな鉄アレイ。僕のカリクビに荷造り用の細いヒモを巻きつけて、それにつるした。
「くううう……」
 比喩表現ではなくて、ほんとうに目から火花が飛び散った。先生がすぐに鉄アレイを支えてくれなかったら、たぶん泣き叫んでいた。
 鉄アレイに、もうすこし太い縄が巻かれて、それが僕の両手を縛った。
 はああ……。バンザイをしたら鉄アレイが釣り上がって、細いヒモはたるむ。でも、管理人さん(と、先生)は、そんなにやさしくなかった。両手首のあいだに別の縄が通されて、それが男性器全体の付け根につながれた。腕が上向きに30度くらいになるまで縄を絞られた。
 つまり。両腕をまっすぐ伸ばして30度にするか、肘をすこし曲げて45度くらいにするかのどちらかしかできない。バンザイをすると縄が玉を絞り出すような形になって、重たい痛みが生じる。
「先生は、この人と話がある。それまで、ここで待っていろ」
 雨が本降りになってきたというのに、先生と管理人さんは僕を置き去りにして小屋へ戻った。
 Hでマゾなことをさせられてるって思いで、最初は半勃起くらいしてたんだけど。いくら4月下旬でも、夕暮れだし雨も降っている。だんだん身体が冷えてきて、それ以前に腕がつらくなってくる。肘を曲げたり伸ばしたりして、それに合わせて手首は上げたり下げたりして、常に鉄アレイを釣り上げてるのも、限界になってくる。といって手首を下げると、細いヒモが鉄アレイにひっぱられてカリクビに食い込んで、立っていられないくらいに痛い。
 あ、そうか。立ってなければいいんだ。座ってしまえば鉄アレイが地面に着くから、腕を下ろしても大丈夫……なんだけど。
 座るのはズルをするみたいだし、きっと先生にしかられる。だけならいいけど、もっとひどい罰を受けるんじゃないかな。
 だから。全身ずぶ濡れになって、がたがた全身を震わせて、腕をぷるぷる震わせながら、元の位置に立ち続けた。
 それが30分続いたのか1時間以上なのか。やっと先生が小屋から出てきてくれたとき、僕は半分失神したみたいになって、地面にへたり込んだ。
 縄をほどかれて、管理小屋に戻されて。貸してもらったバスタオルで全身を拭いた。
「馬鹿なやつだな。軒下にでもうずくまっていればいいものを」
 あ、そうか。雨だって避けれたんだ。
「でも、あの場所で待つように命令したじゃないですか」
 僕は、さっき考えたことを説明した。
 そしたら、先生は満足そうに(それとも、意地悪そうに?)ほほえんだ。
「そういうふうに自分を被虐に追い込むのは、マゾの心理だ。先週のビデオ鑑賞でだいたいは分かっていたが、おまえは筋金入りのマゾだよ」
 もっとも、今はここに筋金がはいっていないがな――なんて言いながら、縮こまっているチンチンをわしづかみにして、可愛がってくれた(のかな?)。
 だけど、それ以上のことはしてくれされなかった。
 先生の車で家まで送ってもらうとき(学ランは積んであった)、僕はおそるおそる質問した。
「ビデオ鑑賞で分かったって、どういうことですか。キミエさんが調教されているときも、僕、ずっと……興奮してましたよね。あれって、僕にもサドっ気あるからじゃないんでしょうか」
「おまえは、虐められているキミエに感情移入していたんだよ」
 キミエさんみたいに虐められたいっていうのが、画面ごとの反応で分かるんだそうだ。
 そうかな? 強い人(イコール年上の男性)に虐められたいって願望はあるけど、女性になりたいなんて思ったことはない。あ、でも……ホットパンツとかブルマをはいて勃起させちゃったから、潜在意識としては、あるのかな。自分でもわからないことまで見抜くなんて、先生は凄いのか恐ろしいのか、そういう人だ。
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 ところで。この作品は、明治はしていませんが、昭和はしています。58年です。37年の昔です。「風と木の詩」が連載中であるとか、女子更衣室はあるが男子は教室で着替えるとか。におわせてはいます。
 となると。「ロリマゾ番外編(ショタマゾ)」であると同時に、「昭和ノスタルジー」でもあります。
 ブログの本棚で紹介するとき、どっちに入れたものか、ふと迷ったりもします。まあ、ロリマゾ本棚の右端でしょうか。




テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

お気に入りの写真(レズ1)

  つまりは、筆者はアブノーマルが好きなのです。あるいは、メジャーなマイナーです。少数派だけれど、あちこちに存在する。そういう立ち位置ですね。少数派の中でも孤立するほどの極少数ではない。
 雑菌だらけの固形物は(小説的にも実践的にも)不可だが液体なら可ないし歓迎。


 したがって(牽強付会)、見目麗しい乙女が絡み合うというのは、強く推奨するのです。
初々レズ25
 これらは、ほのぼの甘々、異性愛に目覚める以前の戯れ。かもしれません。
 筆者はかつて、まん中の画像そっくりの光景に遭遇したことがあります。
 泊まり込みの出張(パズル式機械立駐据え付け工事の指導)で、現場から最寄り駅まで徒歩帰路中。新装開店デパートの入り口のベンチに、おそらくJK1年生とおぼしき制服カップルが、並んで腰かけて抱き合って、キスの真っ最中。素知らぬ顔で(視線固定しながら)通り過ぎましたが、眼福でしたねえ。

小中高
 しかし。ここまで発展すると、いやまあ、なにをかイワンの馬鹿。画像をGETしたページでの説明では、上のカップルはJSだそうです。下は、JK提喩のハイソックスです。演繹すれば、中間画像はJCでしょうね。どれもこれも初々しいです(Wディルドを使ってるけどねえ)。
 とにかく。男性視点では、レズは絵になります。
 男男では……『さぶ』とか『薔薇族』は、ネット以前の時代に文通欄を利用していなかったとは嘘を吐きませんけど。
 ここらは、いずれ別の記事で書くかも、書かないかも。
 女女に戻りましょう。


レズSM

 相思相愛甘々レズではなくて。SMというのは、ますますツボります。
 先輩/女教師に告白してペットにされるという設定でも、男に強制されて先輩とレズらされるという設定でも、なんでもいいんですが。実の姉妹もいいですし。母娘――これは、別の記事にします。
 左の画像は、お姉様と志願奴隷の関係でしょうね。
 右上は、義理の姉二人に虐められる可哀そうな娘――て、R18シンデレラかい?
 右下は、さて。実父に強制されて緊縛レズに耽る実の姉妹――今宵も妄想竹全開です。


ママと一緒に これは……この写真で、御主人様に実の娘を差し出す鬼母。なんて妄想しました。母親が娘の被虐性向に気づいて、『過ち』を起こす前に正しく指導してやらなければならないと思いつめて、自分の御主人様に娘の調教を委ねる。
 まんま『ママと歩むSlave Road』ですが、実は昭和のSM雑誌で、そういう手記(実話かどうかはともかく)を読んだのが下敷きになっています。イラストは、独特のおどろおどろしさを醸し出す鬼頭暁氏でした。

 しかし。これはAVのワンカットで、設定としては父親の愛人がレズ女王様なのだそうです。
 失恋して悲嘆にくれる初心な少女を慰めようとして、レズSMを仕込むんだとか。
 いや、まあ。おいしい話です。
 実の母娘でもなく、再婚相手の義理の娘でもなく。なかなかにニッチな設定です。
 とにかく、この写真は娘の表情が素晴らしいです。
「これから、なにをされるんだろう」ワクワクドキドキの雰囲気です。

緊縛レズ
 実際には、こういうパッケージですが。これもこれで。ともかくヒロイン少女がツボです。商業AVですから18歳以上ですが、JCでじゅうぶん通用する童顔&チッパイです。

 画像紹介は、ここらでおしまいです。このAVを購入して、ちょこっと実用化してみましょう。


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ジャンル : アダルト

Progress Report A1:性少年包弄記

 休日は不定期(ほぼ平日)で、今週は月・火すなわち、今日と明日。
 ここで一気に3章まで進めたいところですが。スタートから寄り道をしているので、さてどうなりますか。




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1.サポーター

「ああ。なんという透き通るような肌だ」
「きみのたくましい筋肉こそ、素晴らしいよ」
 ブリーフ一枚の裸になって、わざわざ教壇の上で抱き合うふたり。ホモってわけじゃない。山下クンのことを、誰かが少女漫画(最近は、男子のあいだで少女漫画が人気になっている)の主人公に似ているとか言い出して、それなら小見田クンは相手役に似ているということで、当人たちが悪ノリしてるってわけ。
 うちの学校は頭髪が自由だから、ふたりの悪ノリも(なんとか)絵になってる。坊主頭じゃ、絶対に19世紀末のリセ(寄宿制学校)にならないものね。
「もう、やめろや」
「新ネタはないのかよ」
 なんて言いながらも、みんなの視線は『風と木ゴッコ』のふたりに集中する。
 その隙に、僕はズボンだけ脱いで体操パンツにはき替えた。なんてコソコソしたのは、下着を見られたらかなりヤバイから。
 『ケツ割れ』という水泳用のサポーターがある。前は膨らんだ逆三角形で、下の頂点から平たい編みゴムが二本、お尻の下を巻く形で腰の帯につながってるやつ。その二本の編みゴムを腰のところで切り離して重ねて、お尻の割れ目を通る位置に縫い付けているのが、今現在の僕が着けている下着(かな?)。編みゴムの途中に大きな結び目があるのは、二本がバラケない工夫と長さの調節のため。お尻の穴に当たっているのは、まったくの偶然。と、言い訳できなくもないけど。三角形の布の裏側全体にマジックテープ(の、イガイガしているほう)を貼り付けてあるのは――膨らみが大きすぎるので、ペニスと玉を固定する工夫。というのは、かなり苦しいね。
 これを着用してると、布の膨らみがすごく窮屈になるし、なぜか(白々しい)マジックテープがぬるぬるになってくる。ランニングとかすると、暴発寸前。それを体育の授業中も着けているなんて、先週に1時限だけ冒険した裸学ランよりも無茶だと、自分でも思う。順番待ちをしてる時間が長いマット運動だから、思い切ったんだけどね。

 授業は無事に乗り切った。全員でマットを元の場所に戻して、解散。だったけど。
「いかん。補助マットは倉庫に片付けるんだった」
 だよね。そこから出したんだから。
「畑山、手伝ってくれ」
 不意打ちのご指名。出席番号順でもなんでもない、戸坂先生の気まぐれ。一度当てられると、全員が終わるまで二度目はないから公平なんだけど、なにも今日でなくてもなあ。
 体育館の隅に積み上げたマットから半マットだけを取り出して、倉庫へ運ぶ。のは、すぐに終わったんだけど。教室に戻ろうとする僕の行く手に先生が立ちふさがって、とんでもないことを言った。
「体操パンツを脱いでみろ」
 瞬間(バレた!)と思った。体操パンツって、けっこうピチピチ。授業中に今さらながらに気づいたんだけど、ブリーフの線がかすかに浮かび上がる。ブルマのはみパンを熱心に観察するやつはいても、男子生徒のお尻を注視するやつなんていないだろうと思ってた。もしも僕のパンツにブリーフの線が出ていないとわかっても、それがノーパン疑惑に直結するわけでもないだろうし、ケツ出しサポーターまで思いつくはずもないと自分を安心させてたんだけど。
 固まっていると、さらにとんでもない言葉。
「自分で脱げないのなら、先生が脱がしてやるぞ」
 これって、教師の台詞じゃない。でも……まさかまさかまさか。なんて空回りしてたら、ほんとうに先生が手を伸ばしてきた。
「あ……」
 ちいさく叫んだときには、体操パンツをずり下げられていた。だけでなく、体操シャツの裾までめくられていた。シャツを首に掛けられた。正確にいうと――前をめくられて襟を抜かれて、それを首の後ろに掛けられた。変態チックに改造したサポーターが、丸見え。
「変わったパンツをはいてるな。どういうつもりだ?」
 と、言われても。自分でチンチンを虐めるのが好きだからなんて、絶対に言えない。
「ブリーフだと体育のとき、位置がずれて気持ち悪いので……」
 用意しておいた言い訳をシドロモドロ。
「ウソをつけ」
 今度はサポーターまでずり下げられた。裏に貼ってあるマジックテープも見られた。
「このザラザラでチンポを固定するとでもいうつもりか? それなら、この先走り汁はどういうわけだ」
「あっ……」
 今度の声は、かなりうろたえてた。すっかり縮みあがってるのに、皮をむかれて、こねくられて、先生の指についたネバネバを唇になすりつけられた。
 チンチン以外は完全に固まってる僕――なんて、ふざけてる場合じゃない。
 先生が、すっと身を離した。
「詳しく話を聞く必要があるな。だが、指導室に呼び出すのもかわいそうだ。先生の下宿へ来い」

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 実は。これまでは、漢字表記に悩んでいました。
ママと歩む Slave Road』だと、教育漢字しか出力しないIMEがあるので重宝していたのですが。その先となると、一覧表しかなくて、やむをえす「常用漢字チェッカー」を使っていました。
 駄菓子案山子。こんな便利なサイトを見つけました(最近に出来た?)。「小がく生・中がく生の漢字チェッカー
 これで、年齢とか書かなくても、それとなくわかることでしょう。自動ポルノは小説には適用されないはずなのに、同人の商業電子出版を扱っているサイトは、自主規制ってやつをかましてくれます。
 まあ、漢字チェックだけではRさんちはアウトしょうけどね。○学生と○3歳で、B☆とDとFは大丈夫なはず。BOは伏せなくてもいけるはずですが。


 今回のアイキャッチは、BFの元ネタを漁っていたときのヒロイン(?)候補にでもしときましょう。
モデル候補

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『Snipe Ecstasy』発売中!

  おっと。記事を書くのを忘れていました。ただいま絶不評発売中です! とほほほ。
DLS紹介 

 まあ、そのうち洋物と和物それぞれ3本くらいをまとめて200円×3本×33%OFF=400円くらいで出すつもりですので、それまで待てる方は、そちらの方がお得です。といっても、これからはショタマゾ前後編とか昭和ノスタルジーとか集団羞辱とか、ひさしぶりのヒロイン戦記(海陸の連合軍と帝国海軍の3本)とかを予定していますので、いつになりますことやら。

DLsite
FANZA
BOOTH
Rakuten
BOOK☆Walker


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Progress Report A0:性少年包弄記



 さて。いよいよショタマゾ仕切り直しです。
 ちょっと思いついた&実験してみたCBTを採り入れました。
 3:W8の字バンド
 両方の太腿に幅広ゴムバンドを巻いて内側を引き伸ばして、それぞれ小さな8の字を作って、それでペニスを固定する。だけでは容易に抜けるので、ペニスは弾力性のある下穿き(最有力候補はブルマ)で上向きに押さえつける。歩くたびにコリコリグリグリ。ましてランニングとかさせれば、180°勃起の年代だと、性絶な快感責めになります。でも「包弄記」っていうくらいですから、勃起前に瞬間接着剤で封印すれば、ブルマ生地の亀頭への刺激が弱くなって、そう簡単には逝かないでしょう。

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悦辱編(1983年4月~)

畑山 薫  13歳:僕 公立中学2年3組
 実父は後妻の子ばかりをかわいがる。
 継母からは邪魔者扱い。

 畑山 勇介 21歳で学生結婚。現在35歳
(林野)姫子 19歳で出来ちゃった婚。20歳で出産。4年前に29歳で病没
(玉木)水姫 3年前に入籍。現在27歳
 畑山 勇斗 6歳 勇介の実子

戸坂 知臣 29歳:先生/俺 中学校教師。薫の担任。独身。国会議員の三男坊。教師になったのは、もちろん……
      学校近くの1Kマンションを借りて徒歩通勤。郊外に3LDKを所有してプレイルーム。


小島剛三  51歳 市営運動場管理人。男闘美マニア。
庄原武志  48歳 男闘美マニア。
林芳比呂  15歳 高1。庄原のマゾペット。
田代勝次  39歳
小野寺和雄 31歳
大横進   25歳
斎藤淳介  57歳 
園部綾音  20歳。JD。ハードマゾ。


1:変態サポーター
4月13日(水)
※掃除は昼休みの後半に全員で手分けして。
ジョックストラップ改造サポーター(マジックテープ、Tバック)
通販カタログがヒント。←伏線。
体育は教室で着替え。いつものホモホモごっこにクラスメートの注意が集中。
マット運動。終業後に補助マットを倉庫へ(いかん、忘れていた)。
強制下着検査。雰囲気で、まともな指導でないとわかる。
「なんだ、これは?」ベルクロまで露見。
「学校では話しにくいだろう。下宿で待っていろ」南京錠の番号を教わる。
サポーターだけの半裸。上からもみもみしながら尋問。打ち明ける。
自縛遊び。強い男の人に虐められたい(弱い女性への支配欲の裏返し、とは気づいていない)。
包茎矯正リング(ネジ止め)で射精封じ。

2:ブルマ
4月16日(土:半ドン)
昼食抜きで、下宿からランクルで3LDKへ。
後ろ手緊縛。エネルギー充填2000%。
服従の誓い。フェラチオでゴックン。
先生の賢者タイムは、座禅転がし。ペニスにローター三角巻き+金玉ローター挟み。ペニスロック。
アナルもつつかれて。バックバージン姦通予告。焦らされて最後は盛大に。床を舐めて掃除。
準備されていた私服(ぴちぴちホットパンツ、柄物ランニングシャツ)でお洒落なハンバーグ屋。ヒッピーもビジネスマンも。
夜になってから「トレーニング」。
ランニングシャツタイプ体操服+ブルマ。背中にバケツ2ケ。公園までランニング。教鞭でビシビシ。
砂場で、バケツに水を汲んで砂を固める。教鞭で穴。
地球とのSEX。腹ぴたペニスだから刺激超絶。
巡邏中の警官。職質。
「ブルマを盗んだ変態生徒。体罰」
「教育とはいえ、やり過ぎないように」で、お咎め無し。

3:W8の字バンド
4月23日(土)
ランクルで市営運動場フリーエリア。
太腿とペニスを幅広ゴムで8の字(両足)=[○゚○]。ランニングシャツタイプ体操服+ブルマ。走ると苦痛でも勃起。
管理人(小島)に声をかけられる。先生としばらく立ち話。内容は聞こえない。雨が降り出す。
「詳しい話は管理人詰所で」
股間の仕掛けを披露させられる。全裸で外に立たされる。両手首に縄でコンクリブロック。チンポは?
その日は、ここまで。

4:V字ふんどし
4月24日(日)
市営運動場。目立たない場所に土俵がある。
先生、薫、小島、庄原、芳比呂。
締め込みはオトナの3人。芳比呂と薫は六尺褌をジョックストラップ風に(玉袋の下で結び目。アナル丸出し)。
芳比呂のアナル四股。先生は感心。
その間、薫は転がりの練習で泥だらけ。管理人がアナル四股を提案。先生が「こいつ、まだバージン」
投げつけられ叩きつけられてボロボロ。
帰りのランクルで。「おまえのおかげで仲間が増えた」。
日曜はアナルプラグで拡張。休日は24Hr、平日は就寝時。直径20→25で就寝。最大35まで拡張。

5:コックリング
4月29日(金:祝日)
両親と弟は後妻の実家へ。
先生の下宿からランクルで3LDKへ。仲間が2人(田代、小野寺)待機。
「今日は厳しく躾けてやる」
鞭打ち、勃起ペニス蝋型。浣腸放置と腸洗滌。先生から初アナル姦(射精)。2人からフェラ特訓(ゴックン)。
ダイニングテーブルに大の字磔。3輪コックリングで射精封じ。昼食。薫には口移しなど。
ゲスト2人で2穴同時。盛大にトコロテン。それから緊縛。つらい。
30分で回復。ベランダ(フェンスはブラインド)。ビニールシートの上で床オナ(2発目)。
手錠足枷逆海老でベランダ放置。目隠し板があるから隣からは見えない。が、洗濯物の取り込みとか。
夕方からの3発目は掃除機バキューム。
「絞りきったところで本格調教だ」
ボールギャグ、アイマスク、空中大の字。○道責め。射的遊びで全身水玉。つらいばかり。
なかなか勃起しない。ペニスと金玉にローター固定。アナルバイブで4発目。
Z字に折りたたまれて箱詰めで一夜。
30日(土)は先生が出勤で薫は休校(事前に親の届け出を偽造)。
新規のゲストが2人(大横、斎藤)加わって、4人がかり。午後から先生。最初の2人は帰る。
犬芸など遊びの要素が強い。

6:ミニスカート
5月28日(日) 中間テスト明け
女装&カツラで連れ出される。
ラブホ。当時はホモお断わり。3人お断わり。1人はOK。
SMルーム。男1(斎藤)女1(綾音)が合流。
マゾ女が主役。童貞喪失。
マゾ女のプレイをメインに。「僕なんか、まだまだ……」

7:ホットパンツ
6月12日(日)
「生意気なものが生えてきたな」で、初剃毛。
前と同じ私服(ぴちぴちホットパンツ、柄物ランニングシャツ)で映画館。
すんなり入れた(のは、先生がいたから)が、ハッテン場のホモ上映館。
もぎりの兄哥に先生が仁義を通して。「娼売は御法度だぜ」「社会体験ってやつだよ」
最後部の立ち見。手すりに上体を倒して乗せて、手錠で。先生は離れて立つ。小さな籠にコンドームまで。
「ご主人様」の意向を確認して、入れ替わり立ち替わりで2穴。
逆フェラチオもされる。射精しても、あまり厭にならない?

8:三角ビキニ
8月6日(土)~7日(日)
土曜日夜に田代、大横を交えてハード調教。鞭痕縄跡だらけ。
磔に掛けられたまま寝落ち。
日曜は早朝からランクルで遠出。ほとんど寝ている。
ホモ海岸。女物のビキニパンツだけで日光浴。ペニスはショーツの紐で縛られている。
「ここでは鞭痕は勲章」
夏休み後半は亡母の実家で過ごす。フルチンで川遊び。ビキニの日焼け跡をごまかす。

9:ブリーフ
9月19日(月)
先生は欠勤。教頭に呼び出される。
モノクロ写真。ホモ海岸。先生とのツーショット望遠。鞭痕鮮明。
事実は認めざるを得ない。
「先生は、きみを脅して不適切な行為に及んだと言っている。そうだね」
父親が呼ばれて。学校としては、今回は不問。監視と指導を。
父親からはお説教だけで済んだ。先生とは連絡取れない。他の相手は住所を知らない。
父親の家にいる時間が増えた。それとなく監視。
エッチアイテムをすべて捨てる(遠くのゴミ捨て場)。ブリーフを穿くまっとうな日常へ?

10:パンティストッキング
2月11日(土:祝)
しかし、自縛とか復活。パンストのすべすべきつきつが最近のお気に入り。
ひとり遊びでは、どうしても満足できない。
市営運動場は相撲小屋取り壊し。管理人も替わっている。
パンスト+ホットパンツ。ホモ映画館へ単独で。
オトナ同伴ならOKとわかっているので、切符売り場の前でうろうろ。
それっぽい少年(年上)も数人。値段交渉している。
声を掛けられて。入ろうとしたところを巡回中の教師(複数校合同)に見つかる。
親に通報されてアウト。3学期中の謹慎。
捨てたはずのアイテムを父親が保管していた。
通販カタログの封筒に住所氏名。父親名義。
「捨てたのだから」と、様子を見守っていた。
これで、完全にジ・エンド……
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 今回のサブタイトルは文字数揃えでなく、下着類(コックリングとミニスカートは?)で統一。
 これをすると「怨辱編(1984年3月~)が、困るんですが。後編はスパルタ教育とかリンチとかで統一する予定です。
 強制入所、決めつけ、負け残り、わからせ陵辱、電気アンマ、弱者強虐、反省正座、鉄拳性裁、猥の鞭……なんとかなるでしょう。

最近は、書き始める前に表紙絵を構想してたりします。
性少年包弄記:表紙絵案1
 U15少年の全裸後ろ手錠なんて表サイトには無いので、少女で代用。右脇腹の肌色は、ウエストのくびれの修正です。

「悦辱編」は、3章あたりがモチーフ。
「怨辱編」は……例の悪名高いヨットスクールをモデルにしています。ヨットではアマリリスなので、カッターに変更。てか、カッターなら筆者の経歴からしてなんぼでも書き込めます。書き込むつもりはありませんが。


テーマ : 18禁・官能小説
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濠門長恭

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