Progress Report 8 『いじめられっ娘二重唱』



後編もすこしずつ進んでいます。
11章~20章予定のうち、現在は13章「女子からのイジメ」の後半までで105枚です。
今回の一部公開は、12章「強制のアルバイ春」の八割ほどです。


しゅるしゅるしゅ

Progress Report 1 →

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 そして、土曜日。前もって支持されてた通りに全裸待機してると、午前七時半にお迎えが来た。チグサでもモリトクでもなく、蒲田。こないだ載せられたベンツとは違う、似たようなシルバーグレーだけど、見たこともないエンブレムの大型車で運転手付きだった。
 後ろの席にビニールシートを敷いて、真ん中に蒲田がふんぞり返って、右側に全裸のカスちゃん。わたしは左側に乗った。助手席には峰人。岳人は取巻きを何人か引き連れて、遠くのテーマパークへ泊りがけで遊びに行ってる。そりゃ、ほとんど毎日じゃ性的虐待にも飽きるよね。
 わたしが座ると、蒲田がペチンと太ももをたたいた。
「脚を開け。気の利かんやつだな」
 これくらいのことでは、もうむかっ腹も立たない。わたしはカスちゃんを見習って、開いた右脚を蒲田のももに乗せた。
 蒲田が左手をわたしの股間に差し挿れてきた。ちなみに、右手はカスちゃんをなぶってる。
 座席にビニールシートの敷かれているわけが、わかってきた。エッチなお汁で車のシートを汚さないためだ。意地でも、ぬらしたりするもんか。
 その気になれば、蒲田もやさしく丹念に女性器を愛ぶすることくらいはできるみたい。モリトクはともかく、他の男性教師とは経験値が違うと思う。この半年ほどはカスちゃんをいじってるし、その前はマリンとかいう若いジャパユキさん。峰人と岳人を産んだ最初の奥さんもいる。
 わたしの意地ではなくて時間がエッチなお汁を阻止してくれた。五分ちょっとで学校に到着。もちろん(?)モリトクとチグサが待ち受けていた。
 校庭の隅っこにひっそりと設置されてる鉄棒のとこへ連れて行かれた。小学校にあるみたいな、背の低いやつ。わたしとカスちゃんは、乳房を鉄棒に乗せて両腕をいっぱいに広げて縛りつけられた。足も開かされて、足首を鉄柱につながれた。お尻を後ろに突き出して、顔も腰の高さ。無理なく前後にペニスを受け挿れられる姿勢だ。
 鉄棒は三連で、わたしが真ん中でいちばん低い左側にカスちゃん。背の高い鉄棒にはいくつかのバスケットが掛けられた。
 古い施設ばかりの学校の中で、プレハブの体育倉庫よりも、さらに新しい。まさか、これが目的で蒲田が寄付したとか――ありそうな話だ。
「松野。わしと一緒に口開けといこう」
 ぺちんとお尻をたたいて、蒲田がわたしの後ろに立った。
「それでは、ご相伴にあずかります」
 お抱え運転手が、バスケットの中から小さな包みを取り出した。
「おまえは生でかまわん」
 これから来る人たちにはコンドームを着けさせてくれるみたい。そうか。生徒はほかの女性とSEXする機会なんてないだろうし、蒲田やモリトクたちはじゅうぶんに注意してるとしても、村人全員までは管理できないもんね。わたしたちの身の安全も、最低限(の百分の一くらい)は考えてくれてるんだ。
 お抱え運転手がわたしの前に立って、ズボンとパンツを(順番に)ずり下げた。
 こいつは蒲田よりも老けてる。でも、ジイサンとは(当然だけど)比べものにならないくらいに元気。もう、水平くらいには亀の頭をもたげてる。
 そいつは、すこし腰をかがめてペニスをわたしの口に近づけた。
 わたしは、無表情無感動にそれをくわえた。
 運転手は、じっとしている。つまり、わたしに奉仕させるつもり。なので、なめてしゃぶって、バキュームして、頭を上下に揺すった。手首の縄は鉄柱につながれてるけど、すこしゆとりがあるから両手で鉄棒の端を握れば、下乳を支点にして、ある程度は肩を動かせる。冷たくて硬い棒でマッサージされるのは、意外と心地良い。マグマは冷え切ったままだけど。
 蒲田が、わたしの腰をつかんだ。フェラチオ奉仕は苦行でしかないのに、縛りつけられてエッチなことを強制されるのって、屈辱と恥辱(どう違うんだろ?)でしかないのに。そういうことをされてるって意識が、バギナをすこしだけ湿らせてて。あんまり苦痛もなく、にゅぶうっとペニスを受け挿れてしまう。
「ああん、おねえちゃんだけ、ずるうい。カスちゃんもあそびたいよお」
 カスちゃんが自ら進んで性的虐待をおねだりするのを見て、軽蔑したこともあった。でも、蒲田の『説得』を追体験させられた今は違う。淫乱になることでしか、現実を受け容れられなかったんだ。
 わたしも……マゾに目覚めて、カスちゃんみたいに性的虐待に順応できれば、享受できれば、これからの半年が楽になるだろう。
「痛い。かむんじゃない」
 髪をつかまれて頭を引き起こされた。
「もめんなはい」
 それでもペニスをくわえたまま、形だけは殊勝に謝って。フェラチオを続ける。
 無意識のうちに、顎に力がこもっていた。歯ぎしりしようとしたのかもしれない。やっぱりわたしの本心は、投げ遣りな考えを否定している。
 モリトクとチグサが、カスちゃんと遊んであげてる。モリトクがクチマンコで、チグサはメスマンコ。強烈なイソギンチャクバイブがケツマンコを刺激して。
「うあああああ、すおいおお……」
 たちまち離陸して急上昇。最初からそんなハイペースじゃ、十時間も持たないよ。
「こら、自分でケツを振れ」
 ぺちんとお尻をたたかれた。
「気分を出させてやろう」
 蒲田がわたしにおおいかぶさって、鉄棒で持ち上げられ気味の乳房を両手でつかんだ。いや、包んだ。けっこうていねいに、でも愛ぶじゃなくて、もにゅもにゅとこねくってくれる。
 なんか、中途半端。ふつうの子だったら、もっと優しくもんでほしいと思うだろうし、マゾだったら、もっと乱暴に痛くしてほしいと思うかもしれない。わたしは……どっちなんだろ? 迷うくらいには、マゾに調教されかけて……たまるもんか!
 運転手はじきに射精してくれたけど、蒲田はわざと長引かせている。そしてモリトクとチグサは。
「あああああああああああっ……とんじゃうよおおおおお!」
 カスちゃんを追い上げ続けてる。
 運転手がどいたので、校庭を見通せる。バイクが校門をくぐって、こちらへ来るのが見えた。すぐ後ろに軽トラックも現われた。
 ええっ……!?
 声には出さなかったけど、驚いた。そして、すぐに納得して諦めた。
 軽トラックに乗っていたのは、お向かいに住んでる一年生の小谷絵里奈ちゃんの父親と、その二軒先の沼野さん――以下、『さん』は抹消。
 蒲田が射精してわたしから離れて身づくろいを終えるまで、バイクの青年(名前は知らない)を含めて三人は、遠く離れた場所で山の景色とか眺めてた。
「おはようございます。さっそくに始めさせていただいて、よろしいでしょうか」
 沼野がへりくだった態度で、鬼畜なおうかがいを立てる。
「わしは抜き身で、まだ跡始末をしとらんぞ」
「いえいえ、蒲田様と穴兄弟になれるのですから」
 沼野が千円札を取り出して、鉄棒につるされた箱に入れて、バスケットからコンドームを取り出した。小谷も同じようにして、二人して競うようにコンドームを装着する。こいつら、他人の前で性器を露出して、恥かしくないんだろうか。なんて、言えるわたしじゃないけど。
 沼野が後ろからわたしを犯し始めた。小谷は、わたしの口にペニスを突っ込んで乱暴に動かす。イラマラチオどころか、オナホール扱いだ。
 名前を知らない青年は順番待ち。は、できなかった。
「ねえねえ、おにいちゃん。カスちゃんとあそんでよお」
「俺、ロリコン趣味はないんだけどな」
 そんじゃ、来るなよ。
 結局、カスちゃんの懇願に負けた形で、遊び始める。
 三人が終わった直後に、乗用車が三台立て続けに到着して、八人様ご案内。
 それと入れ替わりに蒲田(と運転手)は帰った。モリトクとチグサは、順番待ちの整理係と、わたしたちの清掃係。コンドームを使っても、アナルSEXだとお尻が汚れる。足洗い場から水をくんできては、わたしたちにぶっ掛ける。タオルで拭いてくれるのは、参加者の服を汚さないためだろう。
 同時に二人ずつといっても、タイミングはばらばら。わたしも(早く終わらせたいから)できるかぎりは協力したけど、オーラルよりはは、バギナやアヌスのほうが、男の具合が良いみたい。イラマラチオに手こずってるあいだに、股間では三本の出入りがあったりした。
 一時限目が終わる九時四十分のチャイムまでに、イラマラチオが六本と、バギナが七本にアヌスが三本。一万六千円の募金が集まった。もちろん、わたしのお小遣いになるわけじゃない。手数料とかで三割差し引かれて、残りはカスちゃんの父親が横領したお金の弁済にあてられる。一千万円(以上)には、焼け石に水。すこしは助けてあげてるって実感なんか、まったくない。
 七本目が口に突っ込まれたときには、もう顎がだるくて舌が麻ひしてて、こっちから積極的に奉仕するなんて不可能になってた。もう、好き勝手にしてちょうだい。
 だけど、バギナとアナルは、まだまだ健在というか。あわただしい挿入と乱暴なピストン運動と性急な射精を繰り返されるうちに、すこしずつマグマが貯まってきた。
「あああああん……ちもちいいよお。とんじゃうよお……おちるよお……うああああ」
 カスちゃんみたいにオーガズムったりはしないけど、気持ちいいか悪いかの二択だと、『いい』になる。アナルを使われないときでも、三本くらいを目途に、水を掛けられるのが、実はすごく気持ち良くなってきてる。運動で体温が上昇するんじゃなくて(わたしは、あんまり動いてない)、摩擦熱が発生してるのかな。
 四時限目の終了チャイムが鳴ったときには、正確な本数はわからなくなってたけど、五十本まではいってないと思う。
 カスちゃんと合わせて、百本弱。でも、順番待ちの行列が長く伸びたりはしない。事前に予約してるのか、さっと来てぱぱっとすませてとっとと帰って行く。SEXで青い果実を貪り食らうって感じじゃなくて、ひたすら義務を果たしてるって印象もある。
「すまんな。これも近所づきあいでね」
 そんなことを言った人もいる。
 もしかすると、これは究極の口封じの儀式だろうかと、疑ってもみた。蒲田やモリトクの悪行が暴露されたら、そのときは村人全員が一網打尽だものね。
 五時限目が始まる頃になると、カスちゃんがギブアップ。
「まんまん……いたいおおお。おしり、こわれちゃうう。もう、やらよお……」
 盛大に泣きじゃくり始めた。アクセルを目いっぱいに吹かしたあとは急ブレーキ。暴走族が、そんな走り方をするよね。
 わたしは、安全運転――で、じわじわと加速がついて、マグマが沸騰し始めた。
 アヌスをがしがし突かれるのが、痛覚だけが麻ひして快感がうねってる。バギナも、入口をこすられて、アヌスよりも重厚な快感。
 もう、爆発しちゃいたいって欲求が、どんどん膨れあがってる。午後七時まで、まだ四時間以上も残ってる。爆発して、さらに追い上げられて爆発して――それがずっと続くとは、さすがに思えない。どこかで、カスちゃんみたいに泣きわめくことになりそうだけど。
 このままマグマが蓄積してって大爆発を起こすよりは、小出しにオーガズムったほうが体力的にも楽かな。なんて、自分に言い訳して。顎に鞭打って口を大きく開けて、顔をそむけて、押し込まれてるペニスを吐き出した。
「おねあいえう……いかえて! おぱい、いいめて。くいといす、つねってええ!」
 カスちゃんに負けず劣らずの舌足らず。でも、わたしの意志はじゅうぶんに伝わった。
 メスマンコに突っ込んでたペニスの持ち主が、腰に手をまわしてクリトリスをつまんだ。
 すっかり勃起して半剥けになってるのが、自分でもわかる。
 それに爪を立てられた。
「ひびゃあああああっ……!」
 電撃のような鋭い痛みが腰を突き抜けた。
 順番待ちをしてたやつが、わたしの背中を抱え込んで、乳房をわしづかみにした。ぎりぎりと爪ごと指を食い込ませて、さらにねじった。
「いあいいあいいい……!」
 そうされたまま、ペニスが引き抜かれかけて、一気に奥まで打ち込まれた。
「うあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ……!!」
 小出しのオーガズムなんて、あるはずがないじゃない。マグマが一気にほとばしって、腰が砕け散って、全身がひび割れた。そこからもマグマが噴出して。
「あああああああっ……ひい、いいいいい!」
 肉体が粉々になっても、手首と足首だけが残って鉄棒に縛りつけられてる緊縛感は、しっかり残ってる。そこに肉体の破片が集まってきて、またすぐに大爆発。
 ペニスが抜かれても、すぐに新しいペニスが押し入ってきって、新たなマグマを引き出しては大爆発させる。
「すこし休ませてやりましょうか」
 わたしを貫きかけたペニスが、心配そうな声で尋ねてる。
「そんなことをしたら、かえって恨まれますわよ」
 チグサがけしかけてる。ペニスが押し入ってきた。女の言うことだから、男は納得しちゃうんだ。わたしとしては、縛りつけられたままでもいから、ふんわかと余韻を楽しませてほしい。
 それなのに、ピストン運動が始まって、乳房を乱暴にもみしだかれて、クリトリスをつねられると、またすぐに大爆発を起こしてしまう。わたしの小さな体には、無限のマグマがひそんでいる。
 五回目か十回目かの爆発で、わたしの意識は飛んでしまった。そして、意識を取り戻したときには、もう陽が傾いていて、募金活動はまだ続けられていた。
「み……水を飲ませて」
 口に突っ込まれていたペニスを吐き出して訴えた。朝から(水は)一滴も飲んでない。喉が渇くというより、内側でくっついてる。
「おおい、先生。目を覚ましたぞ」
 わたしに吐き出されたペニスの持ち主が、モリトクを呼んだ。後ろに取りついてるやつは、自分には関係ないとばかりに、アヌスを犯し続けてる。
 すぐに来たモリトクに、わたしは訴えを繰り返した。
「この人の蛇口から飲ませてもらったら、どうだ。それとも、先生のを飲みたいか?」
 どっちも嫌! なのに。意地悪をされるのが怖くて、断固として拒絶できない。
 全裸のほうがフォーマルにさえ思えるような破廉恥な過激露出制服にまで甘んじて拒否を貫いた……それはお茶漬けだけで、直接なら飲んでもいいと妥協しかけたんだっけ?
 いや、駄目だ。性奴隷(それとも公衆便女?)にまで堕ちても、それでも、顕微鏡で探さないと見つからないくらいのプライドは残ってる。それに。一度は全身全霊で拒んだ恥辱を受け容れてしまうと、地獄の底を突き抜けて堕ちていきそうな予感がしてる。
 まともな水を飲ませてくださいというお願いは、拒否権の発動になるんだろうか。先を丸めてないワイヤー鞭の百発か、クリトリスにバーベルを釣られての駿河問か、そんなのと引き換えに……ぶるんと、頭を振った。これまで、屈辱も激痛も、わたしが予測した範囲に収まってた例はなかった。ワイヤー鞭よりも駿河問よりも、もっとずっとひどい目に遭わされると覚悟しておくべきだ。
 それくらいなら……水なしでも三日くらいは死なないと、うろ覚えしてる。半日くらい、どってことない。いや、あと数時間だ。
 モリトクは、沈黙からわたしの意志を読み取った。
「強情なやつだな。だからこそ、虐めがいがあるのだがな。小坂さん、かまわずに続けてください」
 モリトクがわたしの視界から去って行った。
「それじゃ、まあ……仕切り直しといくよ」
 小坂はわたしの返事を待たずに口をふさいだ。
 いっそのこと、コンドームをはずしてくださいってお願いしようかと思って、その考えはすぐに捨てた。STDのリスクはともかく(じゃない)、精液なんて、喉がいがらっぽくなるだけ。これだけ喉が渇いてたら、ちゃんとゴックンできないんじゃないかな。
 ――それから。七時限目の終わりのチャイムを聞いて、最終下校時刻のアナウンスを聞いて、そこからさらに六本を突っ込まれて。ようやく募金活動は終わった。事前に聞かされていた二本同時で十五分ずつよりもハイペースだったと思うけど、それでも定刻まで責められ続けたのは、キャンセル待ちの人まで呼び集めたのかもしれない。
 ノルマの八十本が百本に増えたところで、たいした違いはない。どっちにしても、ふつうの女性なら一生かけて経験する数よりも多いと思うし、でもギネス記録は(二十四時間で)三百本だっけ九百本だっけ、それよりもずっと少ない。まあ、最年少記録ではあるだろうけど。
 鉄棒の張り付けから解放されて、わたしもカスちゃんも地面にぶっ倒れて、そのまま動けなくなった。
 後ろ座席を倒してビニールシートを敷いたワゴン車に積み込まれ(ヽヽヽヽヽ)て、ねぐらまで配送(ヽヽ)された。
「すまんな。わしは年じゃから、おまえを抱えたらギックリ腰になるわい」
 自力で動けるようになるまで、わたしは二時間以上も玄関口に転がっていた。カスちゃんはそこまで無慈悲には扱われず、拷問台のベッドに寝かせてもらえたんじゃないかな。根拠はなかったけど、そんなふうに思えて、カスちゃんを羨ましく思った。
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 この、鉄棒へのギロチン磔&2穴同時は筆者の大好物にして定番です。過去にも同じようなシーケンスを書いていますが、食事はご飯と麺類とパンのいずれかが主食ですし、一般のエロ物語は男女か男男か女女のSEXが定番です。ので、鉄棒ギロチン磔強制耐久SEXが何度書かれても不思議はないのです。これをマンネリというなら、ご飯をマンネリというべし。

 もちろん、新ネタもあります。14章「音楽補習はピアノ」
 これは、『麦ちゃんのヰタセクスアリス』で女子大生をナンパするシーンからヒントを得たというかパクリです。立原あゆみは健全ですから、男の子が「ここを触るとド、ここがレ」などと言って、女子大生にあちこち触らせるのですが。もちろん筆者は不健全ですから、全裸の女体になります。
  ヘソ/左乳縦/横/乳首/右乳縦/横/乳首=ドレミファソラシ、
  マンコバイブ=♯、アナル=オクターブ。
 最初は、たんに指で奏でるつもりでしたが、クリトリスにキャップ電極を装着して、金網の手袋で通電することに改めました。間違えると、電圧を上げて長時間通電の調律です。さらには、各部位に電極を貼り付けて、プログラム制御で自習もさせます。
 もちろん、後編も中盤にさしかかって調教の成果も表われかけているとはいえ、ヒロインはまだまだ反抗的です。ので、ピアノですから長机に大の字磔のうえ、誘引剤をぬりたくって、3億年昔から生息しているGを肌に這わせます。女の子ですから、鞭でメコ筋打ちをされるよりダメージ大です。屈服します。
 あ、そうだ。素直になったご褒美として、股間にチュールを塗って、猫ちゃんに舐めさせましょうか。女の子ですから、猫ちゃん可愛いし快感だし。
 ちなみに。猫にイカを食べさせてはいけません。我が家の猫は、それをちゃんとわきまえています。だって、フランクフルトにチュールを塗っても、舐めてくれませんでした!


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