お気に入りの写真(体罰など)

 ショタマゾ。どうにも不調なので書きなおします。さらに不調が続けば婦長さんに告げ口します。
 ひとつは、妄想竹の花全開で責めが初手から過激になり過ぎて、七対手(チートイツ)=発展性がなくなった。
 ※七対手:これがなぜ発展性がないかというと……阿佐田哲也の麻雀小説のひとつに、「通し」=対局中の暗号による不正に絡むエピソードがあります。タイトル失念。
 ふたつは、もうちょっとサド教師との心の交流も書き込みたくなった。なにせ今回は腐女子を狙っております。
 みっつは、悦虐編と怨辱編の構成で各々を200枚ずつくらいと、コンパクト(?)にまとめたくなった。
 ということです。

 そういう次第で、埋め草です。

  拷問と折檻の違いについて考察しましたが(拷問・折檻・躾の違い)、体罰となるとほとんど条件反射で学校に結びつきます。
 そして学校は――妄想の宝庫です。巨大な鉱脈です。

 ・校則としての女生徒差別
 ・個人指導
 ・放置系の体罰
 ・性教育の教材
 ・体育(や部活)で男子グループに紅一点
 ・生徒間のリンチ/イジメ
 どれもこれも、コミックもAVもシコ玉川ですなあ。
 折を見てあれこれ触れていきますが、今回は教室内での体罰と個人指導で妄想を養いましょう。

バケツ
 立たせるのは定番ですね。バケツがマストアイテム。最初から全裸に引ん剝いて立たせるのも、極端な問題生徒なら当然かもしれません。濠門長恭作品なら、『非国民の烙淫』とかです。
 そこまでしなくても、スカートをまくるのは必然です。
 女子生徒が羞ずかしがるようなら、理由をきちんと尋ねて……
 パンツが見えるのが厭なら脱がせましょう。
 さらに淫毛を見られるのまで厭だと我儘を言うなら剃るか燃やすか。
 生徒に(肉体的に?)寄り添って考えてやる教師なら、縄褌で縦筋を隠してやるでしょうね。



体罰&立たされ
 もっと痛い系の体罰なら、お尻叩きです。下脱ぎは妄想宇宙の拘束普遍の法則です。



 さて。個人授業。左の画像は低めのストライクゾーンですが、まん中までいくと、やり過ぎに思います。ところが右の画像はど真ん中のストライクです。どこがどう違うか、ちょっと不思議です。
個人授業


 しかし。学校を舞台にすると、他にも様々なシチュエーションがあります。体罰は One of them に過ぎません。
 女学校ならレズ物。
「宝塚ごっこをするつもりなんてありませんですわ。わたくしに絶対服従を誓うなら、涙が枯れるまで虐めてさしあげるわよ?」
 男子校なら、ガチムチ体育教師がサディスト役。ヒロインは当然に華奢な美少年。とも限りません。『僕の痛セクスアリス』みたいに、筆者(の大昔)を投影するので、うん、まあ……そういうことです。
 万引きとかカンニングを見つかるのも良し。自縛で自爆もあり。校舎モトイ後者は『縄と鞭の体育補習』です。※モトイは「元へ」の話し言葉。常用されているというネットの解説もあるが、筆者的には軍隊用語。
 理不尽に虐められるのも良し。
 告白して「その歪んだ性癖を叩き直してやる。真の男の魂をを注入してやる」も良し。


 なんだか、写真とは関係のない方向へ向かっているので、非常ブレーキを掛けましょう。

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