Progress Report 7:赤い冊子と白い薔薇

 在宅勤務から休業に変わりました。給料40%ダウンです。そのかわり、本来の勤務時間中に何をしようと勝手です。なので、本編を書いたり、フリーセル連勝記録(MAX1665)に挑んで現在400連勝中だったり堂々とブログを更新したりしています。
 今回の未校訂公開分は第四章第四節です。前回に予告した通り、トイチヤイチ(トイチハイチ)です。


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・睦み合う二人

 無限とも思える二時間が過ぎて。荒島、浜村、青谷、泊の四人が戻ってきた。その後から初老の男と、恵たちにカテーテル処置を施した看護婦。今日は和服姿だった。恵たち三人はワイヤーから下ろされて後ろ手にいつもの鉄枷を嵌められた。平机を診察台代わりにして傷の――つまりは女性器の具合を調べられる。
「ふさぎかけていた傷口が、また裂けています。当分は取り調べを控えたほうがよろしいでしょう」
 とは、紗良のことだった。医者の進言で、紗良への尋問は取りやめになった。後ろ手枷は傷と関係ないので容赦されない。どころか。浜村は、傷の手当てに使う薬品を医者に指示した。
「それは……へたな軟膏よりはよほど効きますが」
「塩や蝋燭よりも、な」
 医者は溜息をついて、大きな茶色のガラス瓶を鞄から取り出した。
 それを見て、紗良の顔が引き攣った。が、なにも言わない。抗議はいっそうの過酷で報われると身に沁みている。
 アルコールを染ませた脱脂綿で、医者が傷口を丹念に拭う。
 それだけでもじゅうぶんに沁みるはずだが、紗良は唇を引き結んで呻き声も漏らさない。しかし。明るい茶色の液体に染まったガーゼを、割り開かれた淫唇の内側に貼り付けられると。
「くううう……あ、熱い。痛い……きひいい」
 それはもちろん。有刺鉄線を巻いたワイヤーを跨がせられたときなどに比べれば慎ましやかな悲鳴ではあったが。処置が終わっても、紗良の悲鳴は止まらない。この時代、ヨードチンキをアルコールで希釈した薬品は傷薬として常用されていた。低学年の子なら、擦り剥いた膝頭にヨーチン液を塗られて泣かない子はいなかった。しかも、ヨードチンキ希釈液の不適切な用法として、粘膜への塗布とガーゼや脱脂綿による被覆とが挙げられている。そのふたつを同時に施されては、長時間の拷問も同然だった。
 ガーゼが剥落しないようにと股縄を結ばれて、紗良は拘置房へ戻された。
 ユリについては。
「無傷も同然ですね」
 現実に出血している股間を見て、医者が無雑作に診断する。ただし、ひと言を付け加える。
「もちろん、ここだけに適用する診断基準ですがね」
「今朝までは真っ更だったんだからな。こっちの娘は、どうですか?」
 医者は、恵には紗良ほどではないが慎重に傷口を診た。
「以前の傷が完治していませんが――さきの娘ほどにはヨードチンキ希釈液の効果はないでしょう」
 効果とは、暗に副作用(激痛)を指している。しかし、医者としての務めも忘れてはいない。
「それよりも、腹部の痣が気になります。二、三日前に殴られた痕ですね。下手をすると内臓破裂を起こしかねません。、お手柔らかに願いますよ」
 恵は自分で見ても、腹に痣が残っているとは気づかなかった。やはり、医者の目は違うのだろう。
「わかっている。女房なんか週に一度は殴っているが、まだピンシャンとしている。それも、目隠しをさせて、腹筋を固める余裕も与えずに――だ」
「なるほど。釈迦に説法でしたな」
「いや、馬の耳に念仏だね」
 浜村が恵の腹に握りこぶしを押し当てて、酷薄に――微笑したつもりなのだろう、唇の端がゆがんだ。
 恵は反射的に腹に力をいれたが、そのときは殴られずにすんだ。
「さて、午後も美しき師弟愛の発露を拝見させてもらうか。いや……トイチヤイチの間柄だったな」
 ユリは頬を染めたが、恵はポカンとしている。
 トイチヤイチ、あるいはトイチハイチともう。カタカナの『ト』と漢数字のイチで上、漢数字またはカタカナの『ハ』を左へ傾けて漢数字のイチで下。つまり、上下を意味する。なぜか男女の睦み事ではなく、女同士の絡み合いを指す隠語として使われている。
「トイチヤイチか。そう言えば、延べ七人も取り調べていながら、一度もさせたことがなかったな」
 荒島が身を乗り出した。
「どうだね。活きの良いうちに二人を絡ませてみては?」
「僕も寡聞少見にして、トイチハイチはお目にかかったことがありません」
 自分の担当だから恵だけは責めるし、輪姦にはお付き合いで加わっている。そんな青谷までが、珍しく乗り気になっている。
「では、こうしましょうや」
 浜村が、嗜虐味にあふれた提案をする。
「逝かせっこをさせて、先に気を遣らせたほうは今日の尋問を取りやめにしてやる。逝かされたほうは、二人分の責めを一身に引き受ける――というのは、どうです?」
「そりゃ、駄目だ。馴れ合いでダラダラ真似事をされては時間の無駄だ」
「では、先に気を遣ったほうを免除するようにしますか」
「ふむ。海千山千の女教師と、初心な女学生とでは勝負は見えているが――どうせ、今日は石山ユリの取り調べを優先する予定だったから、好都合か」
 こういった相談を聞かされては、恵にも鬼畜どもの企みは推察でできる。
(絶対に厭……お姉様との交歓を見せ物にされるなんて!)
 しかし一方のユリは――うつむけた顔の中で、唇が妖艶に微笑している。ペロリと唇を舐めた仕種は、教え子を先に逝かせることで拷問を免れさせるという自己犠牲の精神とは懸け離れていた。
「そういうことだ。ちょっと狭いが、この上で演じてもらおう」
 浜村が泊に手伝わせて、平机を部屋の中央に引き出した。
 恵とユリは手枷をはずされた。両手を自由に使えるというのは、恵にとっては何日ぶりのことだろう。しかし、その手をどういうふうに使わされるかを考えれば、ちっともありがたくなんかなかった。
「ほんとうに……恵を先に逝かせれば、この子への拷問は赦してくださるのですね?」
 ユリが、提案者の浜村にではなく、場を取り仕切っている荒島に尋ねた。
「それだけじゃ、つまりません。女先生にも昇天してもらいましょう」
「つまり、瀬田恵に気を遣らせてから自分も気を遣るということか」
「そうですな。どちらかが気を遣らなかったときは、気を遣ったほうに二人分の責めを与える――わかったな」
 最後は、ユリと恵を交互に見比べながら言った。条件が格段に難しくなった。
 しかしユリはそれを受け容れた。不平を口にしてしっぺ返しを恐れるというよりも、自信たっぷりといった風情だった。
「わかりました。さ……恵。この殿方たちに、わたしたちの至純の交歓を見ていただきましょう」
「先生……?」
 恵は、意想外のユリの態度に驚いている。
(たとえこの場だけでも、あたしを庇おうとしくれている?)
(感電は厳しかったけれど……鞭で肌を切り裂かれる痛みは、まだ御存知ないのだわ。大勢の暴姦魔どもにすべての穴を何度も何度も凌辱される苦痛と屈辱。上と下をつながれて、他人の汚物を口にする恥辱も……)
(逆さ吊りも駿河問も水責めも……)
 そして、なによりも。
(殿方だなんて……この人非人どもが約束を守るなんて、本気で考えてらっしゃるのかしら?)
 しかし。人非人に逆らえばどうなるかも、恵は知り尽くしている。恵は、ユリの部屋で彼女の差し出す手を握るときとは真反対の気分で、腕を伸ばした。
 ユリは平机の上に恵を仰臥させ、自分は縁に尻を乗せて横座りになった。両手で恵の頬を挟んで、ゆっくりと顔を近づけていく。男どもが折りたたみ椅子で机を囲むのも、まったく気にしていない。いや、敢えて見せつけるような仕種だった。
 唇を吸われ舌を絡められて。恵は簡単に蕩けていった。自らの意志で、そうしようと思った。ユリが自分を庇ってくれるのなら、それに甘えてみようと思った。もしも二人分の拷問を一身に受けて、その後も庇ってくれるのなら――ユリの恵への愛情は本物だ。そんな、醒めた計算も無くはなかったが。
 ユリを目の前にしてようやく。これまでは考えないようにしていた疑問が意識の奥底から頭をもたげてきた。
(ほんとうに、お姉様はあたしを愛してくださっていたのだろうか)
(お部屋に誘った最初から、あんなふうになさるなんて)
(ご自分の変態趣味に巻き込むなんて)
(若い初心な娘を……弄ぶとはいわないけれど、揶揄ってらしたのではないかしら?)
 それは――男どもの淫欲に貪られて、初めて得られた視座だった。
「かわいそうに……こんなに傷つけられて」
 ユリの顔が下に動いて、まだ鞭痕の残る乳房に舌を這わせ、瘡蓋におおわれた乳首をついばむように口に含んだ。
 治りかけの傷を優しくしかし執拗に愛撫されて、かすかな痛みとむず痒さと、そして忘れていた快感のさざ波が次第に大きくうねり始めた。
「ああっ……ああんんん。羞ずかしい……」
 どうしても、鬼畜どもの視線を感じてしまう。しかしその羞恥は、腰の奥に熱い熾火が生じるのを妨げはしない。いやむしろ、これまでのユリとの交情よりも激しく熱く燃え盛ってくる。それを異常とは、ユリは感じていない。
(だって……もう会えないと諦めていたお姉様と再会できたのだもの)
 そんなふうに、恵は自分の心の動きを解釈している。見られて、それを恥ずかしく思うことが快感と直截につながっているとは、無意識下ではともかく頭では理解していない。
 ユリも机に上がって、上下逆さまになって恵におおいかぶさった。
「わたしのお乳も虐めてちょうだい」
 自分でも口にしたことはあるが。『可愛がって』と言う代わりに『虐めて』という。恵はそこに違和感を抱きながらも、言われたとおりにする。ワニグチクリップに咬まれた乳首は血の味がした。
「ああっ……いい。素敵……すごく上手になったのね」
 その言葉には羞恥だけを感じた。大きさも要領もまったく違うのだが。男どもの肉棒をしゃぶらされた経験が舌使いに表われている――そうとしか考えられなかった。
 ユリがだんだんと恵の股間に向かってずり上がりながら、身体を横向きに変えていった。
 男どもが椅子から立ち上がって、机を真直(まじか)に囲んだ。
 キュンッと、腰の奥底でなにかが鋭く蠢くのを恵は感じた。それを恵は――無毛と化した左右の丘に三つずつ並ぶ黒点を見たせいだと錯覚した。
 これまでは淫叢に埋もれていた、お灸の痕。ごくちいさな黒点と覚えていたけれど、実際には直径五ミリを超えている。小さな子供の頃に親から折檻されたのかと尋ねたら、違うと――すごく熱いけれど快感が凄まじいと、そんな言葉が返ってきた。
(やはり、お姉様は変態だったんだ)
 恵は確信した。自身は絶対にそんなことはないけれど。縛られたり叩かれたりして性的に興奮する女性もいるということを、男どもの会話で聞きかじっている。浜村は自分の奥さんについて、何度かそんな惚気話(?)をしていた。女性器にお灸を据えられて快感だなんて、お姉様もそんな変態だったんだ。
 しかし。恵の心はユリから離れなかった。ユリを慕うなら、ユリの寵愛を得たいなら――自分も変態の道に足を踏み入れなければならない。そんなふうに明確な思考とはならなかったが恵は――自分の中で何かが変わろうとしているのを感じていた。いや、変わるというよりも。それまでは存在にすら気づかなかったパンドラの箱。それを目の前にしていた。恵はしかし怖気づいて、それを開けようとはしなかった。男どもに見物されているということも頭から追い払って、肉体の交歓にのめり込んでいった。
 熱風ほどにも感じられるユリの吐息を敏感な先端に受けて。それだけで腰が震える。
「ああん……」
 鞭で敲かれワニグチクリップに咬み破られ、ついには葉巻の火を押しつけられて灼かれた肉蕾は、ようやく薄皮が張って治癒が始まりかけている。ただでさえ敏感なそこは、わずかな刺激にも凄まじい痛みをを生じるのだが、快感への感受性も数倍に高まっていた。そこを口にふくまれ舌を這わされて……
「ひゃあんっっ……! や、やだ……やめて……翔ぶ……翔んじゃう!」
 以前は同じようにされても、宙に浮き上がるような感覚だったが、今は、天に向かって放たれた矢のように、凄まじい勢いで翔け昇っていた。
 ふっと、ユリの口が股間からはなれた。
「ああっ……駄目! もっと、もっと……」
 男どもの視線を忘れよう戯れに没頭しようという意識が、恵を敢えて淫放にさせていた。同時にそれは、パンドラの箱をも、すこしずつ開けていくことにもなる――とは、そこまで気づいていない。
「わたしも昇り詰めないといけないのよ。もっと虐めて。噛んで……恵がクリップに噛まれたよりもずっと強く……」
 それまでずっと受け身だった恵は、自分たちに課せられた厳しい条件を思い出して、積極的にユリを責めようと――すこし冷めた気分になって考えた。
 ユリの股間は、もちろんワイヤーで傷つけられてはいるが、数時間前までは無垢だった。連日の拷問で傷の上に傷を重ねられ、全体が厚ぼったく腫れている恵や紗良とは、まるで違って見えた。恵は口を大きく開けて、嫉妬混じりの気分で股間全体にかぶりついた。すでにユリの淫核は小指ほどにも固く太く屹立していた。その根元に歯を立てて――
 ずぢゅううう……強く息を吸った。
「ひゃあああっ……凄い。こんなこと、教えてないのに」
 考えてみれば。大きさは極端に違うけれど、股間に生えている肉棒に違いはない。恵は根元を歯で固定して、淫核全体に細かく舌を這わせ先端をつつき執拗にしゃぶった。どれだけ奉仕しても喉を突かれないのが物足りないような気がしてくる。
「恵……右脚を開いて上に伸ばして」
 そんなことをすれば、羞恥の根源というだけでなくユリに責められている箇所が男どもの目に露骨に曝される。それをわかっていながら、恵はユリの言葉に従った。ユリが身体をひねって恵の爪先をつかみ、さらに開脚させる。
「わたしも、同じように……」
 チラッと斜め上を見ると、そこにユリの爪先があった。それをつかんで、高さを競い合うように押し上げた。
 そうやってみると――自然と淫唇が割り開かれて、膣の中まで舌先が届くようになった。
「あう……なんだか……」
 ユリの舌が奥をつついて、淫核の鋭い快感とは異なる重厚な感覚が腰を痺れさせた。
 恵も、同じようにユリを責める。舌をすぼめて膣に挿入しながら、身体を横向きに支えている片腕を伸ばして淫核をまさぐる。
「なにがどうなっているんだ。指が絡まり合って、わけがわからん」
 その声が誰のものか、恵には判別がつかない。つけようとも思わない。
 恵はユリの動きを忠実に模倣している。指で淫核を刺激するのは控えめにとどめて、膣口を丹念に大胆に、舌の筋肉が痙攣しそうになるまで激しく蠢かす。
 恵の腰の奥――いや、はっきりと膣の奥に、粘っこい溶岩のような快感が溜まっていく。しかし淫核への刺激で噴火が始まるそうになると、ユリの指が逃げてしまう。
 ユリも感極まりつつあるのが、それとなく恵にもわかる。しかしユリは寸前で腰をくねらせて恵の指をかわし、舌での奉仕は続けさせる。
「焦らさないで……」
 もどかしい訴えは、いっそう腰を押しつけられて封じられる。そうして、腰全体が熔岩の塊りと化したとき。淫核をこねくる恵の指を、ユリがつかんだ。
「恵……逝くわよ。おもいっきりつねってちょうだい」
 言うなり、ユリが淫核を強く噛んだ。
「ひぎゃあああああああああっ……ああああ、ああっ……!!」
 淫核を噛まれた激痛が、そのまま純粋無垢な快感に昇華した。激痛が腰から脳天を貫き、同時に太い稲妻が地から天に向かって奔った。いや、恵の全身が稲妻と化していた。恵は宙に高く上げた脚を突っ張っていた。まるで感電しているように、激しく震えている。
 ユリの手が恵の指を強く握って、斜めにひねった。恵の指の中で、弾力のある小さな塊りがグニンとつぶれた。
「ああああっ……逝く! 逝きますうううううう!」
 ユリの脚も宙に凍りついた。
 十秒ほどで二人の脚がダランと垂れた。恵の股間を弄っていた手が、背中にまわされて。二人は固く抱き合った。
(あたし……なんで、こんなことしちゃったんだろ)
 遥かな高みからふんわりと漂い降りながら、恵は自分自身を訝しんでいた。
 他に選択肢が無かったのは、たしかだ。浜村たちの言葉に逆らえば、有刺鉄線を巻きつけたワイヤーを跨がされるよりも残虐な拷問にかけられるかもしれない。五分も十分も高電圧で感電させられるかもしれない。それどころか、後ろ手に縛られて懸垂もできないまま首を吊られるかもしれない。真似事でも同じ目に遭わされる。ほんとうにお姉様と一緒に絶頂するしかなかった。そのためには、自分の(お姉様との)行為に嫌悪を感じてもいけなかた。
 でも……そんなのは後からの理由付けだと、恵は知っている。二人で睦み合っていたときには、心の底からそれを求めていた。
 お姉様が変態なら、自分も悦んで変態になろう。そうは思い定めたけれど。人非人どもへの憎悪まで忘れていたなんて……それが信じられなかった。
 なぜか。拷問されて殺された作家のこととか、留置場の一般房に入れられている人たちのことが頭に浮かんだ。まるで無関係な連想だが……そこに何かが隠されているような直感があった。
 しかし、そのことについて考えているゆとりなど、あるはずもなかった。

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migd00314jp-8.jpg 

 ま、局所的甘々展開です。
 この夜は強制69緊縛で「粗相をしたら厳罰」ということで永久運動というか流体力学における連続体の法則に準拠するわけです。A出す→B飲む→B出す→A飲む→A出す…………ですね。

 さて、この土曜日はチャイルス無視して6人以上でほぼ休眠同人誌の飲み会ですが、月曜からも休業ですので、9月中に脱肛できるかもしれません。
 ほんま。SM小説執筆/電子出版は、時給換算30円だよなあ。



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