お気に入りの写真(ロリ衣装:1)
ロリータの衣装といえば、これはもうランドセルに尽きます。いや、これは衣装じゃないです。でも意匠だと思います。
意匠ついでに意想を凝らすと、行き着く先は裸ランドセルですね。

まあ、リアルだと左の画像が限界でしょう。今は、これでも 18Kかしら。
その他のアイコンとしては、ブルマとかスク水ですが、これはU12に限りません。
むしろ吊りスカです。

おっと、左の画像は似て非なるものでした。でも、お気に入り。
上の画像でも分かるように、ミニスカートでなく「パンツが見えそうなスカート」も強烈なアイコンです。

左はフェイクですが、パンツが見えているので良し。右はリアルですかU12ではないですし。
アイコンから離れて。ロリにエロい格好をさせるというのも定番ですね。

それから。こういうのは、本来はエロい衣装ではないのに、完全にエロいです。制服フェチとも違うと思います。

そして。これはまったくロリではなく「若い娘」ですが。モンペと褌。ミスマッチなようでいて戦時中を髣髴として、ご飯お替りです。

今回も、ちょっと失速気味の記事になりました。
最後に、DLsite Affiliateで、ロリマゾシリーズを紹介しておきます。
ちなみに、キーワードを「ロリマゾ」にすると、こうなります。
意匠ついでに意想を凝らすと、行き着く先は裸ランドセルですね。

まあ、リアルだと左の画像が限界でしょう。今は、これでも 18Kかしら。
その他のアイコンとしては、ブルマとかスク水ですが、これはU12に限りません。
むしろ吊りスカです。

おっと、左の画像は似て非なるものでした。でも、お気に入り。
上の画像でも分かるように、ミニスカートでなく「パンツが見えそうなスカート」も強烈なアイコンです。

左はフェイクですが、パンツが見えているので良し。右はリアルですかU12ではないですし。
アイコンから離れて。ロリにエロい格好をさせるというのも定番ですね。

それから。こういうのは、本来はエロい衣装ではないのに、完全にエロいです。制服フェチとも違うと思います。

そして。これはまったくロリではなく「若い娘」ですが。モンペと褌。ミスマッチなようでいて戦時中を髣髴として、ご飯お替りです。

今回も、ちょっと失速気味の記事になりました。
最後に、DLsite Affiliateで、ロリマゾシリーズを紹介しておきます。
ちなみに、キーワードを「ロリマゾ」にすると、こうなります。
お気に入りの写真(特訓1)
スポーツにおけるエロを取り上げたからには、避けて通ることができないのが特訓です。
特訓とは「特別に厳しくする訓練」のことだそうですが、ここで取り上げるのは「特別にエロイ訓練」です。「重いコンダラー」も股縄で引けば「お股コンダラー」です。
この特訓には二つのバリエーションがあります。すなわち全裸と下脱ぎです。

下脱ぎには風情がありますが、濠門長恭クンとしては全裸推奨です。
しかし、上脱ぎとなると――これは現実にもありそうです(かしら?)。昔は、こういうのも有りでした。

これは乾布摩擦ですが。このまま耐久走とか男女混合相撲大会とか。妄想の自由です。
こちらは、まあAVですが。

手を後ろで組んでいるのを見ると、やはり緊縛を連想します。

泳ぐのは、もともと裸に近い格好ですから、縄が登場しないと妄想になりません。超過激水着は、別記事ですね。
緊縛で泳がすというのは、羞恥ではなく肉体的な責め即ち水責めです。

呼吸ができるのは、一人だけ。相手を思いやって早めに自発的に潜水するか。たがいに争うか。人間ドラマです。
このシチュエーションは、何回か書いています。けど、まあ。今回は自作の紹介をやめておきます。長編を書く合間の仕込み原稿なので、手抜きです。
肉体的な責めの特訓となると、冬=雪も欠かせません。
それも含めて、あれこれ御紹介。


ざっと(特訓なだけに)駆け足でコメント不足の記事になりました。
DLsite Affiliate キーワードは「裸 特訓」です。
特訓とは「特別に厳しくする訓練」のことだそうですが、ここで取り上げるのは「特別にエロイ訓練」です。「重いコンダラー」も股縄で引けば「お股コンダラー」です。
この特訓には二つのバリエーションがあります。すなわち全裸と下脱ぎです。

下脱ぎには風情がありますが、濠門長恭クンとしては全裸推奨です。
しかし、上脱ぎとなると――これは現実にもありそうです(かしら?)。昔は、こういうのも有りでした。

これは乾布摩擦ですが。このまま耐久走とか男女混合相撲大会とか。妄想の自由です。
こちらは、まあAVですが。

手を後ろで組んでいるのを見ると、やはり緊縛を連想します。

泳ぐのは、もともと裸に近い格好ですから、縄が登場しないと妄想になりません。超過激水着は、別記事ですね。
緊縛で泳がすというのは、羞恥ではなく肉体的な責め即ち水責めです。

呼吸ができるのは、一人だけ。相手を思いやって早めに自発的に潜水するか。たがいに争うか。人間ドラマです。
このシチュエーションは、何回か書いています。けど、まあ。今回は自作の紹介をやめておきます。長編を書く合間の仕込み原稿なので、手抜きです。
肉体的な責めの特訓となると、冬=雪も欠かせません。
それも含めて、あれこれ御紹介。


ざっと(特訓なだけに)駆け足でコメント不足の記事になりました。
DLsite Affiliate キーワードは「裸 特訓」です。
お気に入りの写真(スポーツ1)
スポーツにおけるエロは、日常における非日常の如く、なかなかに奥深いものがあります。
陸上競技のレーシングブルマとか、体操競技のレオタードとか、ビーチバレーにおいておや。
昨今は盗撮だなんだと喧しいですが、野暮も極まれりですなあ。「そういう格好」で人前に出るということは、見られても構わないという覚悟が出来てる筈です。肖像権も同じ。見られたくない撮られたくないなら、全身包んで全頭マスクで……規則が変わって、それを選手全員に義務付けられたら、記録はガタ落ちでしょうし。観客数も激減ですわな。

崇高なお題目はともかく、スポーツてのは所詮は見世物だと、筆者は思います。100mを8秒で走ろうが氷の上で5回転しようが、食糧生産にもエネルギー供給にも微塵の変化も起きません。見物する側が見て愉しむだけです。
いや、人間の限界に挑戦するんだとか何とかなら、非公開でスッポンポンで競えばよろしい。おっと。昨今はユニフォームが空気抵抗を減らしたり筋力サポートしたりらしいですから……ならば、現在のユニフォームは軽微なサイボーグじゃんか。
などという議論は、このブログにはふさわしくないこともないかもしれないかもするのですが。
この記事では、もっと単純明快に。スポーツ@スッポンポンでいきます。
たとえば、こんなのとか。

あんなのとか。

思えば、古代ギリシアのオリンピアードはスッポンポンでした。残念なことに参加者も観戦者も成人男性に限られていました。
あ、女性だけの競技会というかお祭りもあったそうです。種目は短距離走のみで、薄物を纏って片乳だけ露出していたとか。
パンクラチオンとかあれば、まさにキャットファイトの原点なのになあ。
まあ、今回は解説を省略。躍動する女体美を観賞致しましょう。

陸上競技のレーシングブルマとか、体操競技のレオタードとか、ビーチバレーにおいておや。
昨今は盗撮だなんだと喧しいですが、野暮も極まれりですなあ。「そういう格好」で人前に出るということは、見られても構わないという覚悟が出来てる筈です。肖像権も同じ。見られたくない撮られたくないなら、全身包んで全頭マスクで……規則が変わって、それを選手全員に義務付けられたら、記録はガタ落ちでしょうし。観客数も激減ですわな。

崇高なお題目はともかく、スポーツてのは所詮は見世物だと、筆者は思います。100mを8秒で走ろうが氷の上で5回転しようが、食糧生産にもエネルギー供給にも微塵の変化も起きません。見物する側が見て愉しむだけです。
いや、人間の限界に挑戦するんだとか何とかなら、非公開でスッポンポンで競えばよろしい。おっと。昨今はユニフォームが空気抵抗を減らしたり筋力サポートしたりらしいですから……ならば、現在のユニフォームは軽微なサイボーグじゃんか。
などという議論は、このブログにはふさわしくないこともないかもしれないかもするのですが。
この記事では、もっと単純明快に。スポーツ@スッポンポンでいきます。
たとえば、こんなのとか。

あんなのとか。

思えば、古代ギリシアのオリンピアードはスッポンポンでした。残念なことに参加者も観戦者も成人男性に限られていました。
あ、女性だけの競技会というかお祭りもあったそうです。種目は短距離走のみで、薄物を纏って片乳だけ露出していたとか。
パンクラチオンとかあれば、まさにキャットファイトの原点なのになあ。
まあ、今回は解説を省略。躍動する女体美を観賞致しましょう。



お気に入りの写真(格闘1)
SMというより、英語の Kinky が妥当かもしれません。
まあ、男女の闘いで女が一方的にボコられ犯されるというのが筆者の好みですから、やはりSMです。ちなみに、マッチョサディスチンが貧乳少女を一方的に――も、ステーキ500gよりも好きです。男が女に Dominateされるとか、男と男がくんずほぐれつとかは、守備範囲外です。ただし「少年が」となると、有効射程です。この場合の「少年」は精通前後に限りますが。
今回は、少年を除外します。
このジャンルも、いろんな切り口があります。
第一には、上記のように女が男にコテンパンにされるジャンル。これは、筆者の作品としては『プライベート・リョナファイト』と『OAV三穴拷貫~今夜はハードリョナ?』あたりですね。『淫乱処女のエロエロ・デビュー』では、相撲部紅一点のエピソードがあります。
やや方向がずれますが、『ミスリルの虚妄』とか『悲剣 肌風』では、スッポンポンでのチャンバラがあります。
第二には、女同士の決闘みたいなの。

こんなのです。
種目別の分類も、もちろんです。
その筆頭が相撲。なんといっても、『廻し』がこたえられません。女vs女、男vs女。

ボクシング、レスリング、空手、柔道も、それぞれにオカズれます。
ただ、昨今では空手はフルコンタクトで、防具が色気ない。ボクシングとかキックとかが、よろしいです。

レスリングは、女vs女だとレズリングになりかねません。それはそれで、宜しいのですが。
このレスリング、大穴があります。

これです。きわめて健全です。そして、大半のポルノよりそそられます。筆者のような輩がいるから、女性アスリートの写真が性目的に悪用されてデンデンの声が上がるんでしょうけどね。
でも、そんなふうに肌を露出してエロい大股開きとかするのがいけない(よろしい)と思うのです。記録のためにトレパンでなくブルマを穿く? 目的のためには手段を選ばんのかい? 夏は暑いからとビキニ水着で通勤したら、迷惑条例あたりで引っ張られますよ。スポーツだけが例外であって良いはずがありません。
性的な目で見られるのが厭だったら、ユニフォームを変えればよろしい。筆者は断固反対の声をあげますけど。
核兵器を禁止して対人地雷を禁止して、それでも条約の隙を衝いて燃料気化爆弾を開発して……
虚数軸方向への捻じれが重なったので、中断します。
さて、今回はスルーした柔道ですが。プロレス同様に寝技があるのがよろしい。道着を着ないと投げ技が掛けられませんが、上半分だけで間に合います。
「おまえは白帯以下だ。半人前だ」てんで、下脱ぎさせるのがツボです。さらに、帯を褌にさせるのもよろしい。
柔道については、いずれ別記事を立てるでしょう。
まあ、男女の闘いで女が一方的にボコられ犯されるというのが筆者の好みですから、やはりSMです。ちなみに、マッチョサディスチンが貧乳少女を一方的に――も、ステーキ500gよりも好きです。男が女に Dominateされるとか、男と男がくんずほぐれつとかは、守備範囲外です。ただし「少年が」となると、有効射程です。この場合の「少年」は精通前後に限りますが。
今回は、少年を除外します。
このジャンルも、いろんな切り口があります。
第一には、上記のように女が男にコテンパンにされるジャンル。これは、筆者の作品としては『プライベート・リョナファイト』と『OAV三穴拷貫~今夜はハードリョナ?』あたりですね。『淫乱処女のエロエロ・デビュー』では、相撲部紅一点のエピソードがあります。
やや方向がずれますが、『ミスリルの虚妄』とか『悲剣 肌風』では、スッポンポンでのチャンバラがあります。
第二には、女同士の決闘みたいなの。

こんなのです。
種目別の分類も、もちろんです。
その筆頭が相撲。なんといっても、『廻し』がこたえられません。女vs女、男vs女。

ボクシング、レスリング、空手、柔道も、それぞれにオカズれます。
ただ、昨今では空手はフルコンタクトで、防具が色気ない。ボクシングとかキックとかが、よろしいです。

レスリングは、女vs女だとレズリングになりかねません。それはそれで、宜しいのですが。
このレスリング、大穴があります。

これです。きわめて健全です。そして、大半のポルノよりそそられます。筆者のような輩がいるから、女性アスリートの写真が性目的に悪用されてデンデンの声が上がるんでしょうけどね。
でも、そんなふうに肌を露出してエロい大股開きとかするのがいけない(よろしい)と思うのです。記録のためにトレパンでなくブルマを穿く? 目的のためには手段を選ばんのかい? 夏は暑いからとビキニ水着で通勤したら、迷惑条例あたりで引っ張られますよ。スポーツだけが例外であって良いはずがありません。
性的な目で見られるのが厭だったら、ユニフォームを変えればよろしい。筆者は断固反対の声をあげますけど。
核兵器を禁止して対人地雷を禁止して、それでも条約の隙を衝いて燃料気化爆弾を開発して……
虚数軸方向への捻じれが重なったので、中断します。
さて、今回はスルーした柔道ですが。プロレス同様に寝技があるのがよろしい。道着を着ないと投げ技が掛けられませんが、上半分だけで間に合います。
「おまえは白帯以下だ。半人前だ」てんで、下脱ぎさせるのがツボです。さらに、帯を褌にさせるのもよろしい。
柔道については、いずれ別記事を立てるでしょう。
お気に入りの写真(ウェディング1)
ウェディング。
ひとつは式次第ですね。惨々苦奴とか、結婚首輪とか、誓いのフェラとか。
AVでもありますね。↓こんなの。

あとは、筆者の作品で読んでいただくとして。
未性熟処女の強制足入れ婚
DLsite/FANZA/BOOTH
ママと歩むSlave Road
DLsite/FANZA/BOOTH
姪奴と甥奴(後編)
DLsite/FANZA/BOOTH
今回は花嫁衣裳を中心に論じていきます。
基本は「裸」+「縄/拘束具」です。


まあ。現実でも股下数cmのウェディングドレスを着た花嫁をリアルに見たこともあります。
とはいえ、通販でこんなキャッチコピーで売ってるやつは、さすがに非現実的でしょうが。
花嫁ドレスの定番 ウエディングドレス
二次会 結婚式 ピアノ パーティードレス 結婚式ドレス お呼ばれ
イブニングドレス プレゼント 謝恩会 ワンピース 二次会 ピアノ 発表会 演奏会 Vネック

妄想的には:シースルーノーパン超ミニ乳房露出のウェディングドレス。
お色直しの1回目がボンデージ衣装で2回目が縄衣装。
そのままキャンドルサービス(蝋燭責め)あたりが定番でしょうか。
衣装を中心と書きましたが。これでネタが尽きました。ので、結婚にまつわるアレコレを。
結婚して婚家の敷居を跨ぐまでは幸せな花嫁。いちど家に入ると性奴隷に転落。などというのも素晴らしいです。

夫の趣味につきあってダーツ遊びというのも。

サディストにとって、結婚はメリットが多いですね。ことに未性熟少女との結婚。親の承諾があれば、女は16歳から結婚できます。淫行だろうと虐待だろうと性々堂々と行なえます。もちろん、幼な妻が逃げたり訴えたりできないよう、金で縛るなり縄で縛るなりしないといけませんが。
でも、やっぱり。可燃物(SNSとか)だらけの昨今は、そうもいきませんかねえ。
お気に入りの写真(時代物1)
ここでは日本の時代物に限ります。それも戦国時代から江戸末期まで。平安貴族の愛憎絵巻とか、縄文時代のギャートルズは守備範囲外です。
明治以降は近代ですね。昭和も近代に属すんでしょうね。特高警察とワンレンボディコンとリベンジポルノが同枠とは、時代の流れに棹差せば流されますなあ。
は、ともかく。時代物の華は、なんといっても女囚ですね。人権無視で公権力を嵩に着てやりたい放題――でもなかったようですが、そこはフィクションです。上のお山に立って江戸城下のさんざめく夜景を見下ろして、「この光景を灰燼に帰すのは惜しい」と討幕の志士が思うわけがありません。実際には真っ暗だったんですから。戦国時代のお姫様が座布団の上で正座してたりもするんですから。これで、織田信長がオーストラリアの描かれた地球儀でも手元に置いてたら、噴飯をオーバーシュートして爆発飯です。
さて。女囚ものとなると、やはり縄吉大先輩にお出まし願いましょう。

こちらは、AVの女囚ものです。

個人的には、女囚の辿り着くのが処刑場というのは、ちと可哀そうです。
『女囚双虐』では正義の鉄槌ハッピーエンドにしましたし、『非情と淫虐の上意(民江編)女囚永代吟味』でもマゾ堕ちハッピーエンドです。古い作品の『偽りの殉難~香世裸責め』は、最初からマゾで良き御主人様に巡り合います。
次作の宣伝はともかく――では、ありません。このブログは自作の売り込みの為に書いているのです。
それはさて措き。
すでにご存じの読者は多いでしょうが。この手の記事は暇な(でもないけれど)時期にまとめて書いてストックして起き、Progress Report が空いた時などに埋め草として公開しています。
ので。最近は女囚を処刑場で殺してしまうという話も書いちゃったりしました。『濡墨』です。でも、ヒロインにとっては待ちわびた処刑なのです。やはり、ハッピーエンドでしょうねえ。
それと、ヒロインで忘れていけないのが「くノ一」です。
PIXIVリクエストで書いた『逝かされたって口は割らない』ていうより、リクエストにあった「ロリくのいち」のほうがぴったりなのですが。さすがに時代劇に「ロリ」はないです。なんて言いながら、本文中では
「冥府魔道ならぬ殺道魔道ではござるよ」などという台詞があったりしますので、何をかイワンの馬鹿ではあります。
この作品は、2023年夏頃に発売予定です。
ちなみに。現在は『昭和集団羞辱史:物売編(夜)』の執筆を再開したところですが。
こやつをやっつけた後は、ZSSS:09『くノ半試し』を書く予定です。参照記事→
こやつも、『濡墨』や『逝かされたって~』と同じで、拷問がテーマでありモチーフでありプロットであります。微リョナ路線です。参照記事の「くノ米」もあります。
それもさて措き。
時代物のもう一方の華は、お姫様です。人質に差し出された先で、あれこれされるというやつ。あるいは敗戦国の姫君が(以下同文)。
こちらはアフィリンク。[姫君|女騎士 捕虜|人質]
拙作では『槍姫千本突き』だけですね。西洋ファンタジー系列なら、『ミスリスの悲劇』と『ミスリルの虚妄』。二本をまとめて序章を追加した『ミスリルサーガ』があります。『公女両辱』も、まあ貴族の御姫様ですわいな。
あとは、女剣士ですか。これは、筆者渾身の連作『悲剣肌風』があります。
「発動編」「模索編」「継承編」
発動編は、ごく一部の描写を除けば全年齢の堂々たるJSSSF(Japanese Samurai Science Sword Fantasy)です。継承編はバリバリSMの微百合です。
女剣士のほうは、ろくな画像がありません。チャイニーズとチャンポンみたいな西洋先進諸国の画像のほうが、まだしもです。

書いていて楽しいけれど苦労するのが、当時の娘の羞恥感情の基準ですね。
スク水もミニスカートも、武家の娘なら即座に自害するでしょう。だからこそ、ミニ浴衣とか着せて引き回したいのです。
読者に当時の羞恥感情を理解してもらうように書くのが、作者の腕の見せどころですが。さて、成功しているでしょうか? かならず性交させますけどね。
とはいえ。素っ裸に引ん剝いちまえば一緒かな。表紙絵としては髷で苦労しますけど。

さて。明治以降は近代だと書きましたが。CG以前のBFのネタとしては、こういった写真も利用できます。
右下のは伊藤晴雨の有名な雪責めの一枚です。

しかし。時代物は拡散も炎上も口コミも(物語中の)法規制も心配なく、好き勝手に書けます。
その一方、時代考証は必須です。
「翔ける合戦屋」でさえも、座布団が出てきます。まあ、このシリーズは明治以降の漢語を地の文で頻出させるだけでなく、登場人物に喋らせてもいますから、このあたり画竜点睛を欠く恨みがありますが。
たいていの時代物では「あたい、お鶴っていいます」とか喋らせてますものね。これを現代語に直訳すれば「あたい、鶴ちゃんっていうの」ですわね。まあ、台本に「わたくしが細川ガラシャです」とあって、監修者が直させたなんてエピソードもありますし。
かくいう拙かて、香世に We shal overcome て(日本語訳で)歌わせました。他にふさわしい讃美歌を知らなかった/検索しても見つからなかったもので。
しかし。考証が不要という理由で平行世界に逃げ込むことだけは絶対にしないと、自らを戒めております。矜持です。
ラノベの中にはご都合主義のあまり、科学的整合性を(敢えて欠かせたのではなく)欠いたものもあります。
平行世界を構築するには、途方もないパワーが必要なのです。それこそ、Speculative Fictionなのです。
たとえ小道具とはいえ、それが世界全体に及ぼす影響を考えなければなりません。
以前にもどっちか(このブログか「戦闘詳報」)で書いた記憶もありますが。
1970年代のSF作家でも、近未来に携帯電話が実用化されるであろうとは予測していました。たいていはトランシーバーの発展型としての使い方でした。そして、日本全体(とか、火星全体)を数Km単位の通話エリアでカバーするなんてインフラは想定していませんでした。通話可能距離は数百Km以上だったのではないかしら。
SF作家といえども
「それじゃ、例のブツは深夜2時にどこそこの埠頭で」とか
「チェックメイトキングツー、こちらホワイトルーク」とかの使い方を想定していました。
「もしもし、今どこ? なにしてるう?」は完全に想定外でした。
ましてや、LINEだの既読スルーはけしからんだのマホケット(スマホ+エチケット)においておやまあ。
完全に話題がWARP9したので、おしまいに致します。
「パーカー、やっておしまい」
「はい、お嬢様」
ニョキ……ズダダダダダ!
明治以降は近代ですね。昭和も近代に属すんでしょうね。特高警察とワンレンボディコンとリベンジポルノが同枠とは、時代の流れに棹差せば流されますなあ。
は、ともかく。時代物の華は、なんといっても女囚ですね。人権無視で公権力を嵩に着てやりたい放題――でもなかったようですが、そこはフィクションです。上のお山に立って江戸城下のさんざめく夜景を見下ろして、「この光景を灰燼に帰すのは惜しい」と討幕の志士が思うわけがありません。実際には真っ暗だったんですから。戦国時代のお姫様が座布団の上で正座してたりもするんですから。これで、織田信長がオーストラリアの描かれた地球儀でも手元に置いてたら、噴飯をオーバーシュートして爆発飯です。
さて。女囚ものとなると、やはり縄吉大先輩にお出まし願いましょう。

こちらは、AVの女囚ものです。

個人的には、女囚の辿り着くのが処刑場というのは、ちと可哀そうです。
『女囚双虐』では正義の鉄槌ハッピーエンドにしましたし、『非情と淫虐の上意(民江編)女囚永代吟味』でもマゾ堕ちハッピーエンドです。古い作品の『偽りの殉難~香世裸責め』は、最初からマゾで良き御主人様に巡り合います。
次作の宣伝はともかく――では、ありません。このブログは自作の売り込みの為に書いているのです。
それはさて措き。
すでにご存じの読者は多いでしょうが。この手の記事は暇な(でもないけれど)時期にまとめて書いてストックして起き、Progress Report が空いた時などに埋め草として公開しています。
ので。最近は女囚を処刑場で殺してしまうという話も書いちゃったりしました。『濡墨』です。でも、ヒロインにとっては待ちわびた処刑なのです。やはり、ハッピーエンドでしょうねえ。
それと、ヒロインで忘れていけないのが「くノ一」です。
PIXIVリクエストで書いた『逝かされたって口は割らない』ていうより、リクエストにあった「ロリくのいち」のほうがぴったりなのですが。さすがに時代劇に「ロリ」はないです。なんて言いながら、本文中では
「冥府魔道ならぬ殺道魔道ではござるよ」などという台詞があったりしますので、何をかイワンの馬鹿ではあります。
この作品は、2023年夏頃に発売予定です。
ちなみに。現在は『昭和集団羞辱史:物売編(夜)』の執筆を再開したところですが。
こやつをやっつけた後は、ZSSS:09『くノ半試し』を書く予定です。参照記事→
こやつも、『濡墨』や『逝かされたって~』と同じで、拷問がテーマでありモチーフでありプロットであります。微リョナ路線です。参照記事の「くノ米」もあります。
それもさて措き。
時代物のもう一方の華は、お姫様です。人質に差し出された先で、あれこれされるというやつ。あるいは敗戦国の姫君が(以下同文)。
こちらはアフィリンク。[姫君|女騎士 捕虜|人質]
拙作では『槍姫千本突き』だけですね。西洋ファンタジー系列なら、『ミスリスの悲劇』と『ミスリルの虚妄』。二本をまとめて序章を追加した『ミスリルサーガ』があります。『公女両辱』も、まあ貴族の御姫様ですわいな。
あとは、女剣士ですか。これは、筆者渾身の連作『悲剣肌風』があります。
「発動編」「模索編」「継承編」
発動編は、ごく一部の描写を除けば全年齢の堂々たるJSSSF(Japanese Samurai Science Sword Fantasy)です。継承編はバリバリSMの微百合です。
女剣士のほうは、ろくな画像がありません。チャイニーズとチャンポンみたいな西洋先進諸国の画像のほうが、まだしもです。

書いていて楽しいけれど苦労するのが、当時の娘の羞恥感情の基準ですね。
スク水もミニスカートも、武家の娘なら即座に自害するでしょう。だからこそ、ミニ浴衣とか着せて引き回したいのです。
読者に当時の羞恥感情を理解してもらうように書くのが、作者の腕の見せどころですが。さて、成功しているでしょうか? かならず性交させますけどね。
とはいえ。素っ裸に引ん剝いちまえば一緒かな。表紙絵としては髷で苦労しますけど。

さて。明治以降は近代だと書きましたが。CG以前のBFのネタとしては、こういった写真も利用できます。
右下のは伊藤晴雨の有名な雪責めの一枚です。

しかし。時代物は拡散も炎上も口コミも(物語中の)法規制も心配なく、好き勝手に書けます。
その一方、時代考証は必須です。
「翔ける合戦屋」でさえも、座布団が出てきます。まあ、このシリーズは明治以降の漢語を地の文で頻出させるだけでなく、登場人物に喋らせてもいますから、このあたり画竜点睛を欠く恨みがありますが。
たいていの時代物では「あたい、お鶴っていいます」とか喋らせてますものね。これを現代語に直訳すれば「あたい、鶴ちゃんっていうの」ですわね。まあ、台本に「わたくしが細川ガラシャです」とあって、監修者が直させたなんてエピソードもありますし。
かくいう拙かて、香世に We shal overcome て(日本語訳で)歌わせました。他にふさわしい讃美歌を知らなかった/検索しても見つからなかったもので。
しかし。考証が不要という理由で平行世界に逃げ込むことだけは絶対にしないと、自らを戒めております。矜持です。
ラノベの中にはご都合主義のあまり、科学的整合性を(敢えて欠かせたのではなく)欠いたものもあります。
平行世界を構築するには、途方もないパワーが必要なのです。それこそ、Speculative Fictionなのです。
たとえ小道具とはいえ、それが世界全体に及ぼす影響を考えなければなりません。
以前にもどっちか(このブログか「戦闘詳報」)で書いた記憶もありますが。
1970年代のSF作家でも、近未来に携帯電話が実用化されるであろうとは予測していました。たいていはトランシーバーの発展型としての使い方でした。そして、日本全体(とか、火星全体)を数Km単位の通話エリアでカバーするなんてインフラは想定していませんでした。通話可能距離は数百Km以上だったのではないかしら。
SF作家といえども
「それじゃ、例のブツは深夜2時にどこそこの埠頭で」とか
「チェックメイトキングツー、こちらホワイトルーク」とかの使い方を想定していました。
「もしもし、今どこ? なにしてるう?」は完全に想定外でした。
ましてや、LINEだの既読スルーはけしからんだのマホケット(スマホ+エチケット)においておやまあ。
完全に話題がWARP9したので、おしまいに致します。
「パーカー、やっておしまい」
「はい、お嬢様」
ニョキ……ズダダダダダ!

お気に入りの写真(史実1)
8/12,8/14,8/15とQ日でしたが。
8/12:今日が駄目なら明日にしましょ♪ 3,500文字だけ
8/13:勤務中に意外と健闘? 3,700文字
8/14:4回目のワクワクチンチンで半日 2,300文字だけ
そして、本日の敗戦愧念日。朝からだるい。37.8℃(09時現在)。左腕がすこし痛い。
ぐでぐでしとります。
ということで。お気に入りの写真でもUPして、メンチ喝くらいは入れましょう。
史実となると、西洋中世とか日本戦国時代~江戸時代がなかなかに面白いのですが「写真」が無いです。
奴隷は別項目で立てます。となると、戦時中とか戦場とかが中心になります。
たとえば、こういうのはフィクションと史実の曖昧なあたりです。

かのチョビ髭小父さん(チャプリンぢゃないですよ)は、芸術家志望だけあって、自然な肉体美を称賛しておったとか。しかし、頽廃的煽情的なヌードは厳禁だったそうです。
上の写真。たいへんに健康的ですねえ。皮と肉。
いろいろと妄想竹がニョキニョキです。左上はドイツ処女同盟団でしょう。半島の付け根の独裁者が、なんや似たようなことをさせてます。まあ、公開するのはもっと肌の露出が少なくて、非公開のほうは頽廃ですが。上段中央は、やはり娘でないと絵になりません。上段右は、まんまSMネタでいけます。できれば、下の「馬」が全員少女で、騎乗してるのが筋骨隆々青年か下腹凸凸中年だと、もっと素敵ですが頽廃になりますか。
下段左となると……10分ほどお時間をいただきたいレベルです。でも、賢者タイムにこんな記事を書く気にはなれませんから、我慢我慢。
下段中央。これ……シチュエーションを歪ませると、そのまま短編いけます。国破れてBMD有り。赤軍にとっ捕まって、ナチ式敬礼を強制されて。
「その姿勢を崩すなよ。崩したら、年少団員を……」とか脅されて、あれこれ甚振られるとか。ナチの思想に洗脳された少女には、なにしたってかまわんのです。

ちょっと。落ち着いて、と。
次は戦場ですね。看護婦だろうと現地娘だろうと、徹底的に武装解除です。そして、逃走防止に厳しく拘束して、軍事機密を吐かせる、ゲリラの基地を聞き出す。とにかく尋問と拷問です。用が済んだら、素直な娘には個室を与えて、反抗的な娘はギロチン磔あたりで、兵士の慰安に従事させます。資源の有効利用ですリサイクルです。
ただ、まあ。筆者は非人道的な殺生は好まないので、一緒に捕らえた男の処置に悩みます。『陸軍女子三等兵強制全裸突撃』では、白人と現地人との混血娘が、白人に置き去りにされて現地人からも見捨てられて――なんて苦心賛嘆しました。

次の写真。上段はパルチザンとかゲリラの女ですか。
そして、下段が素晴らしいです。パリが解放されて、それまでナチに媚びを売っていた娼婦とかが一斉に摘発されて報復されます。殺さずに素っ裸に剥いて辱めるだけなんて、大変に人道的です。女子供も見境なく銃弾を浴びせたベトナム派遣米軍には反省していただきたいもったいない。

さて、最後は。大日本帝国の銃後です。
立派な少国民になるために、身体を鍛えませふ。半裸で受業、半裸で乾布摩擦。筆者としては、男女とも褌にさせたいところです。欲しがりません勝つまでは。物資不足なのに六尺はもったいない。黒猫褌で十分です。教師の愛の鞭や裸の触れ合いを拒む素行不良の女子は、荒縄褌結び玉添えです。
成人男性が兵隊さんに行ったので、生産の担い手も少年少女です。下段中央の写真の左側の男の子、フルチンです。女子も見習うように。
とまあ。妄想竹を繁茂させまくりましたが。「ほんとうの」史実を引き合いに出されると、ソ連兵の見境なしの奪略を手加減してもらうために未婚女性を差し出したとか。まして、親に売られたり自発的に出稼ぎに行った者までひっくるめて、強制連行だの言い出す従軍慰安婦とか、右からも左からもイチャモンつけられそうなネタは……ですなあ。
招和とか承和とかひねって、パラレルワールドですよったって、ワカランチンには通用しませんし。さいわい、『成層圏の飛燕』も『陸軍女子三等兵強制全裸突撃』も『非国民の烙淫』も、今までのところは煙も立っていませんが。
しかしなあ。3/4世紀も経て、未だにアレコレ……いえ、なんでもないです。ネイティブアメリカンかて、200年以上昔の話を持ち出している訴訟とかありますし。
けど、それ言い出したらなあ。かつて、元寇の手先になった半島国家だってあったんだし。太閤さんが虎退治に押し掛けたのも時間差反撃と強弁しちゃうよ?
ますます矢倍。やめときます。
8/12:今日が駄目なら明日にしましょ♪ 3,500文字だけ
8/13:勤務中に意外と健闘? 3,700文字
8/14:4回目のワクワクチンチンで半日 2,300文字だけ
そして、本日の敗戦愧念日。朝からだるい。37.8℃(09時現在)。左腕がすこし痛い。
ぐでぐでしとります。
ということで。お気に入りの写真でもUPして、メンチ喝くらいは入れましょう。
史実となると、西洋中世とか日本戦国時代~江戸時代がなかなかに面白いのですが「写真」が無いです。
奴隷は別項目で立てます。となると、戦時中とか戦場とかが中心になります。
たとえば、こういうのはフィクションと史実の曖昧なあたりです。

かのチョビ髭小父さん(チャプリンぢゃないですよ)は、芸術家志望だけあって、自然な肉体美を称賛しておったとか。しかし、頽廃的煽情的なヌードは厳禁だったそうです。
上の写真。たいへんに健康的ですねえ。皮と肉。
いろいろと妄想竹がニョキニョキです。左上はドイツ処女同盟団でしょう。半島の付け根の独裁者が、なんや似たようなことをさせてます。まあ、公開するのはもっと肌の露出が少なくて、非公開のほうは頽廃ですが。上段中央は、やはり娘でないと絵になりません。上段右は、まんまSMネタでいけます。できれば、下の「馬」が全員少女で、騎乗してるのが筋骨隆々青年か下腹凸凸中年だと、もっと素敵ですが頽廃になりますか。
下段左となると……10分ほどお時間をいただきたいレベルです。でも、賢者タイムにこんな記事を書く気にはなれませんから、我慢我慢。
下段中央。これ……シチュエーションを歪ませると、そのまま短編いけます。国破れてBMD有り。赤軍にとっ捕まって、ナチ式敬礼を強制されて。
「その姿勢を崩すなよ。崩したら、年少団員を……」とか脅されて、あれこれ甚振られるとか。ナチの思想に洗脳された少女には、なにしたってかまわんのです。

ちょっと。落ち着いて、と。
次は戦場ですね。看護婦だろうと現地娘だろうと、徹底的に武装解除です。そして、逃走防止に厳しく拘束して、軍事機密を吐かせる、ゲリラの基地を聞き出す。とにかく尋問と拷問です。用が済んだら、素直な娘には個室を与えて、反抗的な娘はギロチン磔あたりで、兵士の慰安に従事させます。資源の有効利用ですリサイクルです。
ただ、まあ。筆者は非人道的な殺生は好まないので、一緒に捕らえた男の処置に悩みます。『陸軍女子三等兵強制全裸突撃』では、白人と現地人との混血娘が、白人に置き去りにされて現地人からも見捨てられて――なんて苦心賛嘆しました。

次の写真。上段はパルチザンとかゲリラの女ですか。
そして、下段が素晴らしいです。パリが解放されて、それまでナチに媚びを売っていた娼婦とかが一斉に摘発されて報復されます。殺さずに素っ裸に剥いて辱めるだけなんて、大変に人道的です。女子供も見境なく銃弾を浴びせたベトナム派遣米軍には反省していただきたいもったいない。

さて、最後は。大日本帝国の銃後です。
立派な少国民になるために、身体を鍛えませふ。半裸で受業、半裸で乾布摩擦。筆者としては、男女とも褌にさせたいところです。欲しがりません勝つまでは。物資不足なのに六尺はもったいない。黒猫褌で十分です。教師の愛の鞭や裸の触れ合いを拒む素行不良の女子は、荒縄褌結び玉添えです。
成人男性が兵隊さんに行ったので、生産の担い手も少年少女です。下段中央の写真の左側の男の子、フルチンです。女子も見習うように。
とまあ。妄想竹を繁茂させまくりましたが。「ほんとうの」史実を引き合いに出されると、ソ連兵の見境なしの奪略を手加減してもらうために未婚女性を差し出したとか。まして、親に売られたり自発的に出稼ぎに行った者までひっくるめて、強制連行だの言い出す従軍慰安婦とか、右からも左からもイチャモンつけられそうなネタは……ですなあ。
招和とか承和とかひねって、パラレルワールドですよったって、ワカランチンには通用しませんし。さいわい、『成層圏の飛燕』も『陸軍女子三等兵強制全裸突撃』も『非国民の烙淫』も、今までのところは煙も立っていませんが。
しかしなあ。3/4世紀も経て、未だにアレコレ……いえ、なんでもないです。ネイティブアメリカンかて、200年以上昔の話を持ち出している訴訟とかありますし。
けど、それ言い出したらなあ。かつて、元寇の手先になった半島国家だってあったんだし。太閤さんが虎退治に押し掛けたのも時間差反撃と強弁しちゃうよ?
ますます矢倍。やめときます。
お気に入りの写真(芸当1)
この方面での芸当というと、常識的なところではストリップ・ショーでしょーか。駄洒落。
しかし、あまりにまとも過ぎます。
SM小説としては、なんといっても「見せるが乗せない花電車」ですね。偏見と独断。
習字/バナナ切り/産卵/ラッパ吹き/吹き矢/火炎放射器(!)
最初の三つは膣圧を使ったもの。産卵がいちばん難しいでしょうか。
後の三つは、いわゆるマンペ(チナラ)の応用ですね。これは相当な訓練が必要です。
素人でもすぐにできるのが牽引車(『ママと歩む Slave Road』参照)。濠門長恭作品では膣で曳くなんてことはせずに、クリ縛りで曳かせます。訓練は必要ありませんが、追い鞭が必要な場合もあります。

火炎放射器の画像は「ファイヤー・ヨーコ」さんのHPから拝借しています。

つぎに面白いのが、犬芸ですね。
「伏せ」「お座り」「チンチン」「待て」「よし」「取って来い」などなど。
牝犬専用のコマンドに「マンマン」「クパア」「ゴロン」「ヘコヘコ」などもあります。汎用コマンドでも「メスワリ」とか「チンチンペロペロ」と応用も利きます。
個人的にツボるのが、クラシックの全裸演奏です。白眉はバイオリンです。昔々のSM小説で、イラストは笠間しろう氏だったか。いろんな肌のいろんな背丈の女をずらっと並べて、淫毛は同じ形に揃えさせて――というのを読んだ記憶があります。
ポールダンスも素晴らしいです。右の画像なんて、あなた、公共放送でオンエアされたんですよ。自動ポルノだとか咽喉だとかかまびすしいですが、この国もまだまだ捨てたものじゃありません。
ていうか。こんなブログ、お隣の大陸国家でやらかそうものなら良くて強制収容所、下手すりゃ対空機関砲で銃殺です。おっと、これは38度線以北か。
政治ネタはウルトラ・ギャラクティカ・マグナム・コークスクリュー・キイイイック!
芸術香るバレエなど如何でしょう。

いやあ。筆者のバレエの知識ときたら、クラシック・チュチュのほうがモダン・チュチュよりエロい。アルマジロはアラベスクを踊れない。この二つしかなかったのですから。ヌードダンサーに本格バレエ(の入門編)を躍らせるなんて、だいそれたことをしたものです。
もっと簡単な芸としては、逆立ちがあります。
全裸デフォルトの筆者も、これだけはスカート推薦ですね。もちろん、ノーパンで。
スカートで逆立ちの古典的なシーンは、少年漫画の『愛と誠』ですね。ヒロインの早乙女愛が誠(男の名字なんか忘れた)にセーラー服で逆立ちしろと無理難題を押しつけられて――スパッと実行。スパッツなんて駄洒落は言いません。膝でぴったりスカートを押さえて、パンツは見せない。当時の少年漫画の限界ですな。それを破った永井豪極大大明神大権現はエロい。いや、エライ。

こほん。平常運転に戻って。
こちらは、ヒロインに芸を仕込む必要はありません。おとなしく悲鳴をあげるか喘いでいれば、それでOK。

最後は。これは「芸当」なのか「特訓・シゴキ」なのか「懲罰」なのか曖昧ですが。
全裸ブリッジに鞭とかバイブとかコチョコチョをトッピングしたものです。これも筆者の大好物です。

しかし、あまりにまとも過ぎます。
SM小説としては、なんといっても「見せるが乗せない花電車」ですね。偏見と独断。
習字/バナナ切り/産卵/ラッパ吹き/吹き矢/火炎放射器(!)
最初の三つは膣圧を使ったもの。産卵がいちばん難しいでしょうか。
後の三つは、いわゆるマンペ(チナラ)の応用ですね。これは相当な訓練が必要です。
素人でもすぐにできるのが牽引車(『ママと歩む Slave Road』参照)。濠門長恭作品では膣で曳くなんてことはせずに、クリ縛りで曳かせます。訓練は必要ありませんが、追い鞭が必要な場合もあります。

火炎放射器の画像は「ファイヤー・ヨーコ」さんのHPから拝借しています。

つぎに面白いのが、犬芸ですね。
「伏せ」「お座り」「チンチン」「待て」「よし」「取って来い」などなど。
牝犬専用のコマンドに「マンマン」「クパア」「ゴロン」「ヘコヘコ」などもあります。汎用コマンドでも「メスワリ」とか「チンチンペロペロ」と応用も利きます。
個人的にツボるのが、クラシックの全裸演奏です。白眉はバイオリンです。昔々のSM小説で、イラストは笠間しろう氏だったか。いろんな肌のいろんな背丈の女をずらっと並べて、淫毛は同じ形に揃えさせて――というのを読んだ記憶があります。
ポールダンスも素晴らしいです。右の画像なんて、あなた、公共放送でオンエアされたんですよ。自動ポルノだとか咽喉だとかかまびすしいですが、この国もまだまだ捨てたものじゃありません。
ていうか。こんなブログ、お隣の大陸国家でやらかそうものなら良くて強制収容所、下手すりゃ対空機関砲で銃殺です。おっと、これは38度線以北か。
政治ネタはウルトラ・ギャラクティカ・マグナム・コークスクリュー・キイイイック!
芸術香るバレエなど如何でしょう。

いやあ。筆者のバレエの知識ときたら、クラシック・チュチュのほうがモダン・チュチュよりエロい。アルマジロはアラベスクを踊れない。この二つしかなかったのですから。ヌードダンサーに本格バレエ(の入門編)を躍らせるなんて、だいそれたことをしたものです。
もっと簡単な芸としては、逆立ちがあります。
全裸デフォルトの筆者も、これだけはスカート推薦ですね。もちろん、ノーパンで。
スカートで逆立ちの古典的なシーンは、少年漫画の『愛と誠』ですね。ヒロインの早乙女愛が誠(男の名字なんか忘れた)にセーラー服で逆立ちしろと無理難題を押しつけられて――スパッと実行。スパッツなんて駄洒落は言いません。膝でぴったりスカートを押さえて、パンツは見せない。当時の少年漫画の限界ですな。それを破った永井豪極大大明神大権現はエロい。いや、エライ。

こほん。平常運転に戻って。
こちらは、ヒロインに芸を仕込む必要はありません。おとなしく悲鳴をあげるか喘いでいれば、それでOK。

最後は。これは「芸当」なのか「特訓・シゴキ」なのか「懲罰」なのか曖昧ですが。
全裸ブリッジに鞭とかバイブとかコチョコチョをトッピングしたものです。これも筆者の大好物です。

お気に入りの写真(病院1)
病院というか入院ですね。
最近は、高齢者の長期入院に伴う人権上の配慮がどうとか、アレですけど。そういうのは異次元世界の出来事として。
濠門長恭ワールドにおいては、患者を鎮静させるために拘束が必須です。迅速な診断と処置のためには、全裸が基本です。当然、知人友人の面会は謝絶、事情を知っている「家族」だけにしか会わせません。
こんなのですかしら。

アフィリンクの方は「入院」に絡む拙作です。最初の短編コミックは別で、筆者のドツボです。
入院着を着せる場合、羞恥寄りだと、手術のときのガウンですかね。何かの本で「天使のガウン」という表現を見掛けました。背中に羽根が生えていても不都合ではないという意味ですかしら。筆者は、あまり好みではありません。
かといって、包帯やギプスだけで局所丸出しというのも、虹では需要があるみたいですが、「好みではない」でなく「嫌い」です。

入院(監禁)の華は、なんといっても拘束衣です。こんなの……
あわわわわ。へんたいに、おみぐゆしい点のあるましたことを、お詫びもうすあげまし(©藤子不二雄)
ボッキを取り直して、こちらです。

基本、腕は前で拘束しますが、後ろ手も稀に見掛けます。てか、筆者は後ろ手一択。
股間は1本ベルトで食い込ませるなりディルドを封印するなりもよろしい。Y字形にして24時間使用可能スタイルも素敵です。
そして。病室も色々と工夫しましょう。個室で各種マシン総動員もよろしいし、大部屋で学用患者ならぬ虐用患者を並べるもよろしいですなあ。
病院から脱走を図る凶悪な患者は、拘束衣で檻に監禁です。

おっと、無料で結構長尺の動画があります。
”detention house erotic”で検索してみてください。
「なんたらウィルスに感染しています」とか罠にかかる可能性はありますが、shift+ctrl+ESCでタスクマネージャーを立ち上げて、ウェブブラウザを強制終了させれば大丈夫です。もちろん、自己責任でお願いしますね。

最近は、高齢者の長期入院に伴う人権上の配慮がどうとか、アレですけど。そういうのは異次元世界の出来事として。
濠門長恭ワールドにおいては、患者を鎮静させるために拘束が必須です。迅速な診断と処置のためには、全裸が基本です。当然、知人友人の面会は謝絶、事情を知っている「家族」だけにしか会わせません。
こんなのですかしら。

アフィリンクの方は「入院」に絡む拙作です。最初の短編コミックは別で、筆者のドツボです。
入院着を着せる場合、羞恥寄りだと、手術のときのガウンですかね。何かの本で「天使のガウン」という表現を見掛けました。背中に羽根が生えていても不都合ではないという意味ですかしら。筆者は、あまり好みではありません。
かといって、包帯やギプスだけで局所丸出しというのも、虹では需要があるみたいですが、「好みではない」でなく「嫌い」です。

入院(監禁)の華は、なんといっても拘束衣です。こんなの……

あわわわわ。へんたいに、おみぐゆしい点のあるましたことを、お詫びもうすあげまし(©藤子不二雄)
ボッキを取り直して、こちらです。

基本、腕は前で拘束しますが、後ろ手も稀に見掛けます。てか、筆者は後ろ手一択。
股間は1本ベルトで食い込ませるなりディルドを封印するなりもよろしい。Y字形にして24時間使用可能スタイルも素敵です。
そして。病室も色々と工夫しましょう。個室で各種マシン総動員もよろしいし、大部屋で学用患者ならぬ虐用患者を並べるもよろしいですなあ。
病院から脱走を図る凶悪な患者は、拘束衣で檻に監禁です。

おっと、無料で結構長尺の動画があります。
”detention house erotic”で検索してみてください。
「なんたらウィルスに感染しています」とか罠にかかる可能性はありますが、shift+ctrl+ESCでタスクマネージャーを立ち上げて、ウェブブラウザを強制終了させれば大丈夫です。もちろん、自己責任でお願いしますね。

お気に入りの写真(ハーネス1)
ハーネスは、単体ではあまり好きではありません。ここに挙げた画像も、電子出版の表紙BF(CG以前)用にストックしている中から、まあそれなりを抜粋したものです。
以前にポニーガールで紹介したような「特定の目的のためのハーネス」は別です。裸牝馬よりは完全装備の牝馬のほうがそそられます。
単体のハーネスでは、たとえば着用者がマゾ牝なのか女王様なのか、判然としないものもあります。

基本的に、
・女王様の場合は乳房と股間を包んでいる
・ピンヒールがマスト(とまでは言いきれませんが)
・鞭などをお持ちになっている
ですが、乳房も局部も露出してらっしゃる女王様もいらっしゃられりるお。
マゾ牝の場合は、腕などの拘束が、筆者としては絶対条件です。どんなにガチガチに胴体を拘束していても手が自由では興醒めです。股間については、ディルドでもぶちこむか、何時でも「使える」ようにしておくか、これは果てしなき考察の深淵ですが。

興味が薄いので、おちゃらけぽくなってます。
筆者としては、一般的なハーネスよりは物理的な責めに特化した装備のほうが好きです。代表的なのが、剣山ブラジャー&パンティです。ずっと以前に不二企画(濡木痴夢男)のビデオで、処女っぽい子に(本物の剣山2連)ブラを装着させる作品を見た記憶がありますが、現在は廃盤になっているみたいです。残念。

剣山をそのまま二つ並べたブラなんかは、服を着ても装着がマレバレですが、ブラの中に画鋲を仕込んだりした商品もあります。それは、アフィリンクの『Family SM Triangle』を読んでいただくとして。
画像としては、こんなところ(上記)です。

しかし。エロでないハーネスは、むしろ妄想竹の花が咲き誇ります。
左は、スカートのサスペンダーですよね。胸回りにもうすこしXとかHとかが欲しいところです。
右は、これは、なんといいますか、小さな子が迷子にならないよう車に轢かれないよう悪いオトナに連れ去られないようにという目的でしょうが。ほとんどペット用のハーネスと変わりがありません。これで裸の女の子を引き回したりすると……かなり問題でしょう。水着でも同じでしょう。
水着+ハーネスは、昭和中期あたりまでなら成立したでしょうが、残念、当時はこんなハーネスがありませんでした。
マインドコントロールだとかタイムスリップだとかファンタジー世界とかに逃避せず、基本的な部分は史実に基づいたSM小説を書くという筆者のスタンスとしては、中道具(小道具にしては大きいですよネ)に採用することは諦めざるを得ません。
憲兵とか特高警察が電マを使うAVにはシラけまくりですが。こないだなんか、ヒロインを陵辱しているシーンを(アカである父親に見せつけるために)撮影するのに、なんとポラロイドカメラを使う作品を目にしました。オーストラリアの描かれた地球儀を織田信長が弄んでいるようなものです。
以前にポニーガールで紹介したような「特定の目的のためのハーネス」は別です。裸牝馬よりは完全装備の牝馬のほうがそそられます。
単体のハーネスでは、たとえば着用者がマゾ牝なのか女王様なのか、判然としないものもあります。

基本的に、
・女王様の場合は乳房と股間を包んでいる
・ピンヒールがマスト(とまでは言いきれませんが)
・鞭などをお持ちになっている
ですが、乳房も局部も露出してらっしゃる女王様もいらっしゃられりるお。
マゾ牝の場合は、腕などの拘束が、筆者としては絶対条件です。どんなにガチガチに胴体を拘束していても手が自由では興醒めです。股間については、ディルドでもぶちこむか、何時でも「使える」ようにしておくか、これは果てしなき考察の深淵ですが。

興味が薄いので、おちゃらけぽくなってます。
筆者としては、一般的なハーネスよりは物理的な責めに特化した装備のほうが好きです。代表的なのが、剣山ブラジャー&パンティです。ずっと以前に不二企画(濡木痴夢男)のビデオで、処女っぽい子に(本物の剣山2連)ブラを装着させる作品を見た記憶がありますが、現在は廃盤になっているみたいです。残念。

剣山をそのまま二つ並べたブラなんかは、服を着ても装着がマレバレですが、ブラの中に画鋲を仕込んだりした商品もあります。それは、アフィリンクの『Family SM Triangle』を読んでいただくとして。
画像としては、こんなところ(上記)です。

しかし。エロでないハーネスは、むしろ妄想竹の花が咲き誇ります。
左は、スカートのサスペンダーですよね。胸回りにもうすこしXとかHとかが欲しいところです。
右は、これは、なんといいますか、小さな子が迷子にならないよう車に轢かれないよう悪いオトナに連れ去られないようにという目的でしょうが。ほとんどペット用のハーネスと変わりがありません。これで裸の女の子を引き回したりすると……かなり問題でしょう。水着でも同じでしょう。
水着+ハーネスは、昭和中期あたりまでなら成立したでしょうが、残念、当時はこんなハーネスがありませんでした。
マインドコントロールだとかタイムスリップだとかファンタジー世界とかに逃避せず、基本的な部分は史実に基づいたSM小説を書くという筆者のスタンスとしては、中道具(小道具にしては大きいですよネ)に採用することは諦めざるを得ません。
憲兵とか特高警察が電マを使うAVにはシラけまくりですが。こないだなんか、ヒロインを陵辱しているシーンを(アカである父親に見せつけるために)撮影するのに、なんとポラロイドカメラを使う作品を目にしました。オーストラリアの描かれた地球儀を織田信長が弄んでいるようなものです。
お気に入りの写真(刺青・焼印 1)
筆者のポリシーとして、ヒロインに回復不能な損傷は与えない(膜の破損、クリ剥き、VIO永久脱毛、ピアスはのぞく)というものがあります。
しかし、下腹部(淫埠のあたり)は例外として刻印する場合があります。下のアフィリンクを参照してください。
『大正弄瞞』は正統派刺青、『甥奴と姪奴』は焼き印とタトゥ、『1/16の牝奴隷』『ドンキーガール』『公女陵辱』は焼き印です。
刺青というと、最初に思い浮かぶのは日本の伝統美術です。こんなのですね。

ヒロインがマゾ牝として生きていく決意、あるいは闇社会で生涯を過ごす決意として、自発的に彫るのも健気で涙がチョチョ切れます(古すぎる……)。身動きできないよう緊縛されて強制的に全身倶梨伽羅紋々にされるのも、ご飯おかわりです。この場合は物書きとしてでなくGの目で見ています。多分書かないでしょう。『昭和集団羞辱史:住込編』で、親分の正妻のレズ相手に買われた少女が、玩具としてでなく女渡世人として生きると覚悟して……という展開も考えていますが、さて、どうなりますか。
単純な日本的伝統美もよろしいが、責め絵図としては、やはり仕置が欠かせません。こうなります。
「この女、堅気ではないな。それにふさわしい責め問にかけてくれるわ」です。
ちなみに。刺青ではなく入墨と表記すると、罪人に与える罰になります。島送りの目印の腕に入れる筋とか、額に「悪」と刻むとか、いわゆる身体刑ですね。『公女陵辱』は、これです。
さて。Tatooとなると、途端に軽くなります。ファッションです。とはいえ、こういうのだと……

コミカルでもあり卑猥でもあります。
焼き印は、筆者の十八番は「横長の♡枠で囲んだSLAVE」ですが。
線刻は簡明で泣ければなりません。漢字は不可です。
SLAVE, WHORE, VICIOUS, GENTES
こういうのもいいですね。
下の画像もGの定番です。この少女の水着の下には焼き印が隠されている……バリカタ替え玉三つ! です。
しかし、下腹部(淫埠のあたり)は例外として刻印する場合があります。下のアフィリンクを参照してください。
『大正弄瞞』は正統派刺青、『甥奴と姪奴』は焼き印とタトゥ、『1/16の牝奴隷』『ドンキーガール』『公女陵辱』は焼き印です。
刺青というと、最初に思い浮かぶのは日本の伝統美術です。こんなのですね。

ヒロインがマゾ牝として生きていく決意、あるいは闇社会で生涯を過ごす決意として、自発的に彫るのも健気で涙がチョチョ切れます(古すぎる……)。身動きできないよう緊縛されて強制的に全身倶梨伽羅紋々にされるのも、ご飯おかわりです。この場合は物書きとしてでなくGの目で見ています。多分書かないでしょう。『昭和集団羞辱史:住込編』で、親分の正妻のレズ相手に買われた少女が、玩具としてでなく女渡世人として生きると覚悟して……という展開も考えていますが、さて、どうなりますか。
単純な日本的伝統美もよろしいが、責め絵図としては、やはり仕置が欠かせません。こうなります。
「この女、堅気ではないな。それにふさわしい責め問にかけてくれるわ」です。

ちなみに。刺青ではなく入墨と表記すると、罪人に与える罰になります。島送りの目印の腕に入れる筋とか、額に「悪」と刻むとか、いわゆる身体刑ですね。『公女陵辱』は、これです。
さて。Tatooとなると、途端に軽くなります。ファッションです。とはいえ、こういうのだと……

コミカルでもあり卑猥でもあります。
焼き印は、筆者の十八番は「横長の♡枠で囲んだSLAVE」ですが。
線刻は簡明で泣ければなりません。漢字は不可です。
SLAVE, WHORE, VICIOUS, GENTES
こういうのもいいですね。

下の画像もGの定番です。この少女の水着の下には焼き印が隠されている……バリカタ替え玉三つ! です。
お気に入りの写真(風呂1)
ひと口に「風呂」といっても、大きく二つに分かれます。
単純に湯に浸かる(サウナとかも含む)「風呂」と、いわゆる「お風呂」ですね。ひどい日本語。
前者は細かく分けると
・露天風呂などの混浴
・銭湯の男湯にはいってきたロリっ娘
・家庭風呂
さらには強制か自発か、家族でも実のパパ、レズ継母、連れ子の兄妹などなどあります。
いわゆる泡の国については、実践方面はともかく小説的にはあまり題材にしませんね。健全過ぎます。

ソープ嬢と似ていますが、「湯女」とか「女三助」となると、一気に浪漫です(笑)。
上の画像は左がランド、右が浪漫です。
筆者の作品では、ベテランソープ嬢を招いてソープ技をロリ奴隷に学ばせるというパターンですね。
『昭和集団羞辱史:浴場編』では、借金のカタで893に売り飛ばされたソープ嬢と「男と風呂に入るのが好きな娘」と決めつけて勝手に就職先を決めた継母。そんな二話です。
下は今回のお題に関連する筆者作品へのアフィリンクです。
『未性熟処女の強制足入れ婚』では、チラッとしか触れていませんが。
銭湯の男湯という設定は、強制がよろしいです。
上のアフィリンクでは『大正弄瞞』にその1章があります。あ、露天風呂露出/売春も別の章で書いています。
しかし、市販のAVは……すぐに「やるべき事」に突っ走ってしまって、モデルの実年齢も絡んで、好みではないです。
ああ、左下の画像は正しくは家族風呂ですね。スペースの都合でこちらに挿れました。

露天風呂となると、やはりAVのメインは痴女ものですね。このパターンで今後書くとしたら「ロリマゾ」ですか。
画像としては、右上がツボです。普通に露天風呂ではないイメージが、そそります。ついでに作業員の皆様が見物していたりすると、何をかイワンの馬鹿です。

家族でお風呂。これも、筆者はあまり書いていませんね。上に挙げた『昭和集団羞辱史:浴場編』の「湯女」冒頭、あるいは継父がスキンシップを図るものの拒み通してコミュニケーション障害と診断される『強制入院マゾ馴致』くらいですか。あくまでもイントロです。
さて。筆者のツボは、やはり強制です。それか「襲われ受け?」。
右の画像は、まあそれなりの妄想竹ですが。左となると……
少女が、口をふさいでいる手をペロリと舐めて――
「ここでは人が来るかもしれないから、もっと奥でゆっくり可愛がってください」とか。
それとも。無言で激しく抵抗して――
「ボイラー室に縄があったけど、そこに連れ込まれて縛られたって、あなたの思い通りになんかならないんだから!」
いや、書くときはもっと自然な科白にしますが。
ともかく、この一枚は妄想竹の花が咲きまくって、G線上では何度もお世話になっております。

単純に湯に浸かる(サウナとかも含む)「風呂」と、いわゆる「お風呂」ですね。ひどい日本語。
前者は細かく分けると
・露天風呂などの混浴
・銭湯の男湯にはいってきたロリっ娘
・家庭風呂
さらには強制か自発か、家族でも実のパパ、レズ継母、連れ子の兄妹などなどあります。
いわゆる泡の国については、実践方面はともかく小説的にはあまり題材にしませんね。健全過ぎます。

ソープ嬢と似ていますが、「湯女」とか「女三助」となると、一気に浪漫です(笑)。
上の画像は左がランド、右が浪漫です。
筆者の作品では、ベテランソープ嬢を招いてソープ技をロリ奴隷に学ばせるというパターンですね。
『昭和集団羞辱史:浴場編』では、借金のカタで893に売り飛ばされたソープ嬢と「男と風呂に入るのが好きな娘」と決めつけて勝手に就職先を決めた継母。そんな二話です。
下は今回のお題に関連する筆者作品へのアフィリンクです。
『未性熟処女の強制足入れ婚』では、チラッとしか触れていませんが。
銭湯の男湯という設定は、強制がよろしいです。
上のアフィリンクでは『大正弄瞞』にその1章があります。あ、露天風呂露出/売春も別の章で書いています。
しかし、市販のAVは……すぐに「やるべき事」に突っ走ってしまって、モデルの実年齢も絡んで、好みではないです。
ああ、左下の画像は正しくは家族風呂ですね。スペースの都合でこちらに挿れました。

露天風呂となると、やはりAVのメインは痴女ものですね。このパターンで今後書くとしたら「ロリマゾ」ですか。
画像としては、右上がツボです。普通に露天風呂ではないイメージが、そそります。ついでに作業員の皆様が見物していたりすると、何をかイワンの馬鹿です。

家族でお風呂。これも、筆者はあまり書いていませんね。上に挙げた『昭和集団羞辱史:浴場編』の「湯女」冒頭、あるいは継父がスキンシップを図るものの拒み通してコミュニケーション障害と診断される『強制入院マゾ馴致』くらいですか。あくまでもイントロです。
さて。筆者のツボは、やはり強制です。それか「襲われ受け?」。
右の画像は、まあそれなりの妄想竹ですが。左となると……
少女が、口をふさいでいる手をペロリと舐めて――
「ここでは人が来るかもしれないから、もっと奥でゆっくり可愛がってください」とか。
それとも。無言で激しく抵抗して――
「ボイラー室に縄があったけど、そこに連れ込まれて縛られたって、あなたの思い通りになんかならないんだから!」
いや、書くときはもっと自然な科白にしますが。
ともかく、この一枚は妄想竹の花が咲きまくって、G線上では何度もお世話になっております。

お気に入りの写真(露出1)
露出といいましても「自発」と「強制」とでは趣がグンと異なります。そして筆者は、どちらも好きです。
まずは、筆者の琴線にビンビンの画像から。

左の画像は、「おそらく人が来ない」前提の露出です。セルフタイマーを仕掛けて云々ではなく、ラブラブの彼氏 or 絶対服従の御主人様に撮ってもらったのでしょう(ちぇえええ)。人が来ない山の中とかシーズンにはハイキングコースの小川で雪の積もった日とか――そこそこスリルですし、自然と一体になるという爽快感(嘘はやめておきましょう)。
右上の画像。これ、トートバッグの商品紹介写真です! だれが商品を見るかっつうの。しかし、この程度の露出は、公然と堂々とできますね。このキャミワンピ(か何か知らん)一枚を素肌にというのは、健全な露出です。縄褌とかバイブとかを仕込むと羞恥プレイです。
右下の画像。昔々の甘苦い記憶が甦ります。女の子のほうも、パンチラを意識して彼氏に見せつける――青春ですねえ。ノーパンで、艫に座っている御主人様が足を延ばして、ノーパンの股座をグリグリ――イチャラブSMですねえ。
さて、次の画像です。

露出は基本屋外ですが、場所は千差万別。
左の画像は都会の定番、コンビニ露出です。ありふれています。
まん中は。友人とキャンプに来て、ひとりこっそり露出趣味を満喫してるんでしょうか。それとも、イジメッ子に服を奪われて途方に暮れているのでしょうか。山小屋とかに監禁されていて、隙を見て逃げ出したものの、全裸なので助けを求めるのを躊躇している――とまでは、妄想が膨らみません。
右は法律停止状態のカーニバルです。あらぬ方向に妄想竹が繁茂した結果が、こちらです。

さて。スッポンポンとか裸毛皮/レインコートはともかく。服を着ている状態での露出は、二通りあるのではないかと思っています。
ひとつは、エロ寄りではあってもごく普通の衣服。着こなしとかでエロくなるというものです。
ミニスカートも競泳水着も、エロ衣装ではないですね。パンツを穿いていないとかサポーターが無いとか、それだけです。でも、競泳選手は水の抵抗が増えるのを嫌って、ピチピチパツパツを素肌に着用するんですよね。この画像をエロだと思う人は、邪念が勃起しています。勃起しなくなったらおしまいです。

これと対照的なのが露出専用コスチュームです。シースルーとか、網目の荒いニットとか。これは、普通の服と強弁できませんね。
願わくは、こんなエロい衣装を喜んで着るような女の子ではなく、厭だ厭だと抵抗して、縄と鞭で説得されて、縄跡鞭痕クッキリ露出になりますように!
まずは、筆者の琴線にビンビンの画像から。

左の画像は、「おそらく人が来ない」前提の露出です。セルフタイマーを仕掛けて云々ではなく、ラブラブの彼氏 or 絶対服従の御主人様に撮ってもらったのでしょう(ちぇえええ)。人が来ない山の中とかシーズンにはハイキングコースの小川で雪の積もった日とか――そこそこスリルですし、自然と一体になるという爽快感(嘘はやめておきましょう)。
右上の画像。これ、トートバッグの商品紹介写真です! だれが商品を見るかっつうの。しかし、この程度の露出は、公然と堂々とできますね。このキャミワンピ(か何か知らん)一枚を素肌にというのは、健全な露出です。縄褌とかバイブとかを仕込むと羞恥プレイです。
右下の画像。昔々の甘苦い記憶が甦ります。女の子のほうも、パンチラを意識して彼氏に見せつける――青春ですねえ。ノーパンで、艫に座っている御主人様が足を延ばして、ノーパンの股座をグリグリ――イチャラブSMですねえ。
さて、次の画像です。

露出は基本屋外ですが、場所は千差万別。
左の画像は都会の定番、コンビニ露出です。ありふれています。
まん中は。友人とキャンプに来て、ひとりこっそり露出趣味を満喫してるんでしょうか。それとも、イジメッ子に服を奪われて途方に暮れているのでしょうか。山小屋とかに監禁されていて、隙を見て逃げ出したものの、全裸なので助けを求めるのを躊躇している――とまでは、妄想が膨らみません。
右は法律停止状態のカーニバルです。あらぬ方向に妄想竹が繁茂した結果が、こちらです。

さて。スッポンポンとか裸毛皮/レインコートはともかく。服を着ている状態での露出は、二通りあるのではないかと思っています。
ひとつは、エロ寄りではあってもごく普通の衣服。着こなしとかでエロくなるというものです。
ミニスカートも競泳水着も、エロ衣装ではないですね。パンツを穿いていないとかサポーターが無いとか、それだけです。でも、競泳選手は水の抵抗が増えるのを嫌って、ピチピチパツパツを素肌に着用するんですよね。この画像をエロだと思う人は、邪念が勃起しています。勃起しなくなったらおしまいです。

これと対照的なのが露出専用コスチュームです。シースルーとか、網目の荒いニットとか。これは、普通の服と強弁できませんね。
願わくは、こんなエロい衣装を喜んで着るような女の子ではなく、厭だ厭だと抵抗して、縄と鞭で説得されて、縄跡鞭痕クッキリ露出になりますように!
お気に入りの写真(褌1)
ふんどし、褌、フンドシ。これは筆者にとってジャンルではなくアイテムでもなく、後ろ手緊縛とともにスクーナー(2本マスト)です。越中と廻しは微妙ですが、六尺(前垂れ無し)の締め込み感も良し、黒猫の面積最少限も良し。
フンドシはむさくるしい男にも似合いますし、美少年はもちろん、少女熟女問わず丼御飯お代わりです。あ、九尺褌は美少女といえど圏外です。画像を紹介する気にもなりません。その分(どの分じゃ?)、現代でもなんちゃらフェスティバルでOKになるかもしれませんけれど。
なぜに、このように筆者がフンドシに執着するのか。筆者の痛セクスアリスにも原点を求められますが。
もすこし一般論から責めていきましょう。まずは、フンドシは下着ではなく肌着です。Tシャツの同類です。下着は原則として露出不可ですが、肌着は状況によってはOKです。フンドシでいえば、祭事/神事、あるいは仕事着にもなります。海女に限ってではないですよ。江戸時代の職人とかの絵を(各自勝手に)見れば一目瞭然です。
最近は、レディースランジェリーとして堂々と、こんなのが通販されてます。まあ、そそられますけれど。筆者としては日常に見せかけながら実は非日常的露出というほうが趣味に合っています。こんなのですかしら。

現在ではお祭りや寒中水泳(これも元は神事)でも、女性のフンドシ姿は垂涎食指ですね。それなのに最近の海女さんたるや、肌を隠す湯浴み着モドキとかウェットスーツとかで日本の良き伝統を破壊しまくってます。憤慨。

とはいえ。まるきりの日常では面白くもなんともありません。ミニスカートは大変に健全です。江戸時代の町娘に太腿も露わな丈の短い着物を着せるのは、素晴らしくエロいです。やんごとなき姫様なんかだと(ヒロインも筆者も)悶絶します。
とはいえ。責めの場においてもフンドシは秀逸です。フンドシを締めさせられて羞恥に悶える少女。
「では、フンドシ無しで丸出しにしてやろうか」
なんて脅されたら
「フンドシ、好きです!」
と言わざるを得ませんね。

しかし、フンドシはふだんは隠されています。だから、制服にも似合います。
「セーラー服とおフンドシ」うーん、カ・イ・カ・ン。ネタが古すぎますか。


おっと。忘れていけないのが縄褌。

縄褌には緊縛コーディネートがお薦めです。しかし、上の画像はモッサリしています。縦縄はシンプルがよろしい。結び玉を作って食い込ませるもよし。
「望み通りに隠してやったのだ。それとも、素っ裸で引き回してやろうか」
「縄褌、好きです!」
それとも。縄を二本に分けて一本ずつ鼠蹊部をY字形に通して、局部を強調露出する。これは実用性も兼ねています。突っ込むときに邪魔になりません。どころか、締め付けを補強します。名器養成ギプスです。
その他にも、いろいろと変形が考えられます。

左の画像くらい防御が厳重ならビーチでの着用も可でしょうか(無理……)
右の画像は、アヌスへの違和感では優れていると思いますが……食い込みには物足りないかもしれません。こういう締め方もあったのかという、バリエーションですね。
褌の材質は、なにも布と縄に限ったものでもありません。

右の画像は、フンドシではなく、拘束の一形態ではありますが。まあ、イメージということで。鎖フンドシの有効な活用例としては、船上での奴隷逃亡対策にもなります。ドブン、ブクブクブク……ですから。
あと、これはネットでも探せば出てきますが、輪ゴムをつなげたフンドシも乙です。縦縄部分を引っ張ってパチンと放せば、「どこでも性器責め」の便利なアイテムにもなります。自転車の荷台用のゴムロープとかだと、食い込みも厳しいし。
しかし有刺鉄線とかになると……筆者の分類ですと微リョナでしょうか。
さらに考察していくと、貞操帯はフンドシの変形と考えられないか――とか。Gストリングスと黒猫褌はどう違うのかとか。どんどん裾野が広がっていきます。
ということで。
褌に関するウンチクは、ウンウンチックリくらいでは語り尽くせません。いずれPart2も書くでしょう。
フンドシはむさくるしい男にも似合いますし、美少年はもちろん、少女熟女問わず丼御飯お代わりです。あ、九尺褌は美少女といえど圏外です。画像を紹介する気にもなりません。その分(どの分じゃ?)、現代でもなんちゃらフェスティバルでOKになるかもしれませんけれど。
なぜに、このように筆者がフンドシに執着するのか。筆者の痛セクスアリスにも原点を求められますが。
もすこし一般論から責めていきましょう。まずは、フンドシは下着ではなく肌着です。Tシャツの同類です。下着は原則として露出不可ですが、肌着は状況によってはOKです。フンドシでいえば、祭事/神事、あるいは仕事着にもなります。海女に限ってではないですよ。江戸時代の職人とかの絵を(各自勝手に)見れば一目瞭然です。

最近は、レディースランジェリーとして堂々と、こんなのが通販されてます。まあ、そそられますけれど。筆者としては日常に見せかけながら実は非日常的露出というほうが趣味に合っています。こんなのですかしら。

現在ではお祭りや寒中水泳(これも元は神事)でも、女性のフンドシ姿は垂涎食指ですね。それなのに最近の海女さんたるや、肌を隠す湯浴み着モドキとかウェットスーツとかで日本の良き伝統を破壊しまくってます。憤慨。

とはいえ。まるきりの日常では面白くもなんともありません。ミニスカートは大変に健全です。江戸時代の町娘に太腿も露わな丈の短い着物を着せるのは、素晴らしくエロいです。やんごとなき姫様なんかだと(ヒロインも筆者も)悶絶します。
とはいえ。責めの場においてもフンドシは秀逸です。フンドシを締めさせられて羞恥に悶える少女。
「では、フンドシ無しで丸出しにしてやろうか」
なんて脅されたら
「フンドシ、好きです!」
と言わざるを得ませんね。

しかし、フンドシはふだんは隠されています。だから、制服にも似合います。
「セーラー服とおフンドシ」うーん、カ・イ・カ・ン。ネタが古すぎますか。


おっと。忘れていけないのが縄褌。

縄褌には緊縛コーディネートがお薦めです。しかし、上の画像はモッサリしています。縦縄はシンプルがよろしい。結び玉を作って食い込ませるもよし。
「望み通りに隠してやったのだ。それとも、素っ裸で引き回してやろうか」
「縄褌、好きです!」
それとも。縄を二本に分けて一本ずつ鼠蹊部をY字形に通して、局部を強調露出する。これは実用性も兼ねています。突っ込むときに邪魔になりません。どころか、締め付けを補強します。名器養成ギプスです。
その他にも、いろいろと変形が考えられます。

左の画像くらい防御が厳重ならビーチでの着用も可でしょうか(無理……)
右の画像は、アヌスへの違和感では優れていると思いますが……食い込みには物足りないかもしれません。こういう締め方もあったのかという、バリエーションですね。
褌の材質は、なにも布と縄に限ったものでもありません。

右の画像は、フンドシではなく、拘束の一形態ではありますが。まあ、イメージということで。鎖フンドシの有効な活用例としては、船上での奴隷逃亡対策にもなります。ドブン、ブクブクブク……ですから。
あと、これはネットでも探せば出てきますが、輪ゴムをつなげたフンドシも乙です。縦縄部分を引っ張ってパチンと放せば、「どこでも性器責め」の便利なアイテムにもなります。自転車の荷台用のゴムロープとかだと、食い込みも厳しいし。
しかし有刺鉄線とかになると……筆者の分類ですと微リョナでしょうか。
さらに考察していくと、貞操帯はフンドシの変形と考えられないか――とか。Gストリングスと黒猫褌はどう違うのかとか。どんどん裾野が広がっていきます。
ということで。
褌に関するウンチクは、ウンウンチックリくらいでは語り尽くせません。いずれPart2も書くでしょう。
お気に入りの写真(Pony girl 1)
筆者の愛して已まないジャンルにポニー・ガールがあります。
おっと、外国語のカタカナ表記を黒丸(・)で区切るのは昭和テイストらしいですね。ヤフッてみますと、二語は続けるが三語以上は区切るとか、規則性もあるらしいです。
では、バブル以後の時代を舞台にするときは区切らずに、「昭和ノスタルジー」とか戦前は区切るとか、使い分けてみましょうか。江戸時代? そりゃ、漢字表記ですよ。ポニーガールは仔馬娘、ボールギャグは玉猿轡、リモコンバイブは遠隔電動張形……て、そんなモン、まだあるか!
ミジップ(舵戻せ)!
ポニーガールは、大別して下の画像に分かれます。


直乗りするか、駕(軽二輪車)を曳かせるか。まあ、駄馬や驢馬とかにリヤカーを引かせるのもありですね。うん、牡馬はこれが似合うでしょう。

参考:『ドンキーガール』
リヤカーはともかくとして。直乗りというのは、牝馬よりも乗り手のほうが大きかったりするので『絵』になりません。むくつけき牡馬を見少女が乗り回すというのは――今のところ守備範囲外です。
それはともかく(この言葉、安直に頻繁に使っているなあ)小説としては、四つん這いよりも肩車のほうがサマになります。
これまで何度か書きましたが、検索でも引っ掛からない昔のSM小説。
南米に農業移民して経営に失敗して、大農園で奴隷として使役される多数の日本人。使役馬はもちろん、乗馬にもされます。褒美にも罰にも使える「風船」を股間(と婉曲表現)に挿入されます。新米奴隷一家の娘が、つまり生理以前で……
「お嬢ちゃんには大きいかな?」なんて。
これも筆者のSMの原点のひとつです。
というのも、さておいて。
駕を曳かせるにしても、道具建てが大切です。すくなくとも筆者の感覚では、両手が自由なのは言語道断横断歩道。最低でも、曳棒に拘束です。できるなら、両手は縛るか枷かにして、胴体もしくは「もう少し下」で曳かせるべきですね。


しかし、駕を曳くのはハレにあたります。日常のトレーニングも大切です。
トロットというのは、右前脚と右後脚、左前脚と左後脚を同時に踏み出す歩行(速足)様式です。ふつうの競馬では、右前脚を左後脚の運びがシンクロしています。トロットは繋駕レースです。どうしてもトロットを覚えない馬が、レースで乗り手を振り落として、なんと自発的にトロットを始める。そんな米国モノクロTVドラマが記憶の片隅にあります。
いや、何を言いたいかというと。ポニーガールの場合、トロットに相当するのは、太腿を水平まで蹴り上げる歩き方ではないか。そういう話です。ついでに、腿に長い棒を固定して棒の先端が股間に突き刺さっている――というのは、『ドンキーガール』では扱っていません。

それ以前の『未性熟処女の強制足入れ婚』で、婚姻には両親の承諾が必要な年齢の花嫁に装着させてバージンロードを歩かせましたっけ? いや、挙式後の披露宴でしたね。
ポニーガールをエピソードではなく主旋律として扱うなら、日常生活も描写すべきです。

まあ、この画像は馬の特性を無視しているので、イマイチではありますが。
馬は寝るときも立ったままです。人間の女は自力では無理でしょうから、木馬に乗せるとかの工夫は必要です。拙作『ドンキーガール』では、そこらもキッチリ描いています。売れ行き芳しくないから、必死で宣伝。
……と、ここまで書いてきて。しょせんポニーガールはお遊びだと思わないでもありません。
だって、競馬を考えてごらんなさい。
生理前の娘が、いろいろとハーネスを装着されて、人間を乗せることを覚えさせられます。このトレーニングは、そのものズバリ「馴致」と呼ばれています。
そして、いよいよ新馬戦。満2歳。乙女です。JC3~JS1です。それが、ごついハーネスを装着されてギャグ(馬銜)噛まされて、お転婆娘は目隠しまでされて、鞭でビシバシ叩かれながら走るのです。弄瞞です。これで萌えなければ、貴方にサディストを名乗る資格はありません。貴女にマゾ牝の資質はありません。いえ、人間年齢U16ならマゾ美少年もオッケーです。見目麗しいサディスチンは、乗り手に感情移入してください。
おっと、外国語のカタカナ表記を黒丸(・)で区切るのは昭和テイストらしいですね。ヤフッてみますと、二語は続けるが三語以上は区切るとか、規則性もあるらしいです。
では、バブル以後の時代を舞台にするときは区切らずに、「昭和ノスタルジー」とか戦前は区切るとか、使い分けてみましょうか。江戸時代? そりゃ、漢字表記ですよ。ポニーガールは仔馬娘、ボールギャグは玉猿轡、リモコンバイブは遠隔電動張形……て、そんなモン、まだあるか!
ミジップ(舵戻せ)!
ポニーガールは、大別して下の画像に分かれます。


直乗りするか、駕(軽二輪車)を曳かせるか。まあ、駄馬や驢馬とかにリヤカーを引かせるのもありですね。うん、牡馬はこれが似合うでしょう。

参考:『ドンキーガール』
リヤカーはともかくとして。直乗りというのは、牝馬よりも乗り手のほうが大きかったりするので『絵』になりません。むくつけき牡馬を見少女が乗り回すというのは――今のところ守備範囲外です。
それはともかく(この言葉、安直に頻繁に使っているなあ)小説としては、四つん這いよりも肩車のほうがサマになります。
これまで何度か書きましたが、検索でも引っ掛からない昔のSM小説。
南米に農業移民して経営に失敗して、大農園で奴隷として使役される多数の日本人。使役馬はもちろん、乗馬にもされます。褒美にも罰にも使える「風船」を股間(と婉曲表現)に挿入されます。新米奴隷一家の娘が、つまり生理以前で……
「お嬢ちゃんには大きいかな?」なんて。
これも筆者のSMの原点のひとつです。
というのも、さておいて。
駕を曳かせるにしても、道具建てが大切です。すくなくとも筆者の感覚では、両手が自由なのは言語道断横断歩道。最低でも、曳棒に拘束です。できるなら、両手は縛るか枷かにして、胴体もしくは「もう少し下」で曳かせるべきですね。


しかし、駕を曳くのはハレにあたります。日常のトレーニングも大切です。
トロットというのは、右前脚と右後脚、左前脚と左後脚を同時に踏み出す歩行(速足)様式です。ふつうの競馬では、右前脚を左後脚の運びがシンクロしています。トロットは繋駕レースです。どうしてもトロットを覚えない馬が、レースで乗り手を振り落として、なんと自発的にトロットを始める。そんな米国モノクロTVドラマが記憶の片隅にあります。
いや、何を言いたいかというと。ポニーガールの場合、トロットに相当するのは、太腿を水平まで蹴り上げる歩き方ではないか。そういう話です。ついでに、腿に長い棒を固定して棒の先端が股間に突き刺さっている――というのは、『ドンキーガール』では扱っていません。

それ以前の『未性熟処女の強制足入れ婚』で、婚姻には両親の承諾が必要な年齢の花嫁に装着させてバージンロードを歩かせましたっけ? いや、挙式後の披露宴でしたね。
ポニーガールをエピソードではなく主旋律として扱うなら、日常生活も描写すべきです。

まあ、この画像は馬の特性を無視しているので、イマイチではありますが。
馬は寝るときも立ったままです。人間の女は自力では無理でしょうから、木馬に乗せるとかの工夫は必要です。拙作『ドンキーガール』では、そこらもキッチリ描いています。売れ行き芳しくないから、必死で宣伝。
……と、ここまで書いてきて。しょせんポニーガールはお遊びだと思わないでもありません。
だって、競馬を考えてごらんなさい。
生理前の娘が、いろいろとハーネスを装着されて、人間を乗せることを覚えさせられます。このトレーニングは、そのものズバリ「馴致」と呼ばれています。
そして、いよいよ新馬戦。満2歳。乙女です。JC3~JS1です。それが、ごついハーネスを装着されてギャグ(馬銜)噛まされて、お転婆娘は目隠しまでされて、鞭でビシバシ叩かれながら走るのです。弄瞞です。これで萌えなければ、貴方にサディストを名乗る資格はありません。貴女にマゾ牝の資質はありません。いえ、人間年齢U16ならマゾ美少年もオッケーです。見目麗しいサディスチンは、乗り手に感情移入してください。
今回のポニー講座は、ここまで!
お気に入りの写真(ミリタリー1)
注記:本文中の色違いは、当該作品へのアフィリンクです。
SMの本流からは逸脱しますが、軍隊というものはなかなかにリアルな性的虐待の場でもあります。
ひとつは、従軍慰安婦とか白馬事件とかライダイハンとか。民間人女性がヒロイン被害者になるケースです。
もうひとつは、兵士が虐められるケース。少年兵とか、男の子が生まれずに跡継ぎの為に女の子を男児として出生届をして、長じてから徴兵されたとか。そこそこ実話めいた話も聞いた記憶があります。最初の米海兵隊女性隊員となった「GIジェーン」なんて、いくらでもエロとSMに持っていけます。
筆者も、『ヒロイン戦記』シリーズで、あれこれ書きました。
陸軍女子三等兵強制全裸突撃〜玉砕の南洋に咲く大輪の被虐花なんか、濠門長恭的頂点のひとつと自負しております。ウルフパック(群狼)も、超ハードです。一方、成層圏の飛燕〜海女翔けるときとか火竜と翔けたアクメの空なんか、エロシーン抜きでも成立する話もあります。だから、この二つはあまり売れていません。
などと、過去を振り返っても東南北(シャー無い)ですので。
まずは Real Historyです。徴兵検査です。これを女子兵に適用すると愉しいですが。
史実としても、女学校で見学会が組まれたりしたそうです。成人男性の裸体を堂々と(なにせ、御国の行事ですもの)見せて、性教育の一環だったのでしょうか。
つぎのは、”naked women soldier erotic”とかのキーワードで検索したやつです。

右上の画像はFakeです。しかし、女ゲリラを捕まえたら、どこの軍隊もこれくらいはやらかしそうです。自衛隊は軍隊じゃありません。

これは、ミリタリーがモチーフの、単なる露出プレイですね。でも、左の構図なんて、行進を強制されてるぽいので……お世話になっております。<m(__)m>
しかし、背景の戦車。59式中型タンクって、中共のやつですよ。もしかして、本土で撮影してる? としたら、見つかったら刑務所確定です。まあ、彼の国どころか北朝鮮でさえ、死刑覚悟でポルノを持ち込んだり売春したりですから――エロこそが人類躍進の原動力なのではありましょう。

こっちは、ポルノのキャプチャです。ほのぼのとしております。股縄行軍とか、新兵桃色シゴキとかじゃない、まっとうな訓練風景でしかありません。
実は。電子出版するときにヘッポコBFを作るのに苦労したのが『陸軍女子三等兵』です。全裸突撃を描きたかったのですが、めぼしい画像が引っ掛かりませんでした。せいぜい、こんなの。

あまりにバタ臭いです。顔を日本人少女にすげ替えるのもアリですが、MOBに手間取ります。
どうにも困って、結局はこんなのにしました。

AK47を三八歩兵銃に持ち替えさせたり、けっこう気合を入れましたっけ。フンドシも手描きではなく、別画像からの合成です。筆者の力量では、手描きにすると凄まじくお絵描きになってしまいますので。
そうそ。『ヒロイン戦記シリーズ』は、日独米×陸海空の9本を予定しています。まだ書いてないのは、日海、米海、米陸です。
米陸軍は、442部隊の女性版と決めています。連隊規模でなく、せいぜい中隊ですかしら。当時は黒人だけの部隊とかの差別も大手を振っていましたが、何故か日本女性部隊はふつう(つまり、白人)の大隊とかに組み込まれて――そうなると、夜戦が主要任務ですね。人種差別+女性蔑視=豪華絢爛なオカズです。
あ。これは妄想竹全開のブログです。現実世界のアレコレを持ち込んで火を点けたりしないでくださいね。
実は、ストーリイもまだなのに、BFの下敷きは準備してたりします。それが、これです。
もっとも、『陸軍女子三等兵』みたいに、コロッと変わるかもしれませんが。全裸(またはそれ以上のエロ装備)だけは不動です。てか、軍服とか着せるのは手間です。
さて。文中にはチョコマカとDMMのアフィリンクを貼りましたが、文末にはDLsiteのアフィリンクを画像付きで貼っておきましょう。
SMの本流からは逸脱しますが、軍隊というものはなかなかにリアルな性的虐待の場でもあります。
ひとつは、従軍慰安婦とか白馬事件とかライダイハンとか。民間人女性が
もうひとつは、兵士が虐められるケース。少年兵とか、男の子が生まれずに跡継ぎの為に女の子を男児として出生届をして、長じてから徴兵されたとか。そこそこ実話めいた話も聞いた記憶があります。最初の米海兵隊女性隊員となった「GIジェーン」なんて、いくらでもエロとSMに持っていけます。
筆者も、『ヒロイン戦記』シリーズで、あれこれ書きました。
陸軍女子三等兵強制全裸突撃〜玉砕の南洋に咲く大輪の被虐花なんか、濠門長恭的頂点のひとつと自負しております。ウルフパック(群狼)も、超ハードです。一方、成層圏の飛燕〜海女翔けるときとか火竜と翔けたアクメの空なんか、エロシーン抜きでも成立する話もあります。だから、この二つはあまり売れていません。
などと、過去を振り返っても東南北(シャー無い)ですので。

まずは Real Historyです。徴兵検査です。これを女子兵に適用すると愉しいですが。
史実としても、女学校で見学会が組まれたりしたそうです。成人男性の裸体を堂々と(なにせ、御国の行事ですもの)見せて、性教育の一環だったのでしょうか。
つぎのは、”naked women soldier erotic”とかのキーワードで検索したやつです。

右上の画像はFakeです。しかし、女ゲリラを捕まえたら、どこの軍隊もこれくらいはやらかしそうです。自衛隊は軍隊じゃありません。

これは、ミリタリーがモチーフの、単なる露出プレイですね。でも、左の構図なんて、行進を強制されてるぽいので……お世話になっております。<m(__)m>
しかし、背景の戦車。59式中型タンクって、中共のやつですよ。もしかして、本土で撮影してる? としたら、見つかったら刑務所確定です。まあ、彼の国どころか北朝鮮でさえ、死刑覚悟でポルノを持ち込んだり売春したりですから――エロこそが人類躍進の原動力なのではありましょう。

こっちは、ポルノのキャプチャです。ほのぼのとしております。股縄行軍とか、新兵桃色シゴキとかじゃない、まっとうな訓練風景でしかありません。
実は。電子出版するときにヘッポコBFを作るのに苦労したのが『陸軍女子三等兵』です。全裸突撃を描きたかったのですが、めぼしい画像が引っ掛かりませんでした。せいぜい、こんなの。

あまりにバタ臭いです。顔を日本人少女にすげ替えるのもアリですが、MOBに手間取ります。
どうにも困って、結局はこんなのにしました。

AK47を三八歩兵銃に持ち替えさせたり、けっこう気合を入れましたっけ。フンドシも手描きではなく、別画像からの合成です。筆者の力量では、手描きにすると凄まじくお絵描きになってしまいますので。
そうそ。『ヒロイン戦記シリーズ』は、日独米×陸海空の9本を予定しています。まだ書いてないのは、日海、米海、米陸です。
米陸軍は、442部隊の女性版と決めています。連隊規模でなく、せいぜい中隊ですかしら。当時は黒人だけの部隊とかの差別も大手を振っていましたが、何故か日本女性部隊はふつう(つまり、白人)の大隊とかに組み込まれて――そうなると、夜戦が主要任務ですね。人種差別+女性蔑視=豪華絢爛なオカズです。
あ。これは妄想竹全開のブログです。現実世界のアレコレを持ち込んで火を点けたりしないでくださいね。
実は、ストーリイもまだなのに、BFの下敷きは準備してたりします。それが、これです。

もっとも、『陸軍女子三等兵』みたいに、コロッと変わるかもしれませんが。全裸(またはそれ以上のエロ装備)だけは不動です。てか、軍服とか着せるのは手間です。
さて。文中にはチョコマカとDMMのアフィリンクを貼りましたが、文末にはDLsiteのアフィリンクを画像付きで貼っておきましょう。
お気に入りの写真(吊り1)
磔とくれば、つぎは必然的に吊りでしょう。拘束の様態によっては、吊りか磔か判然としないものもありますが、とりあえずは基本形からいってみましょう。

大きく分けて、正立/倒立/水平の三種類になるでしょうか。
上段左は、かなりオーソドックスです。両手をひとまとめに縛るのも「有り」ですが、別々にすると、身体が回転しません。正確に鞭を打ち込めます。くるくる回っている裸身にロシアン・ルーレットというもの一興ですが。
上段右は、Strappadoという吊るし方です。Webilloによると「手を人の背中側で縛り、手首に縛ったロープで地面から引き上げ、ロープの動きで手が下がったことが確認されるまで吊り下げておく、拷問の一種」だそうです。筆者は勝手に「後ろ手一本吊り」と呼んでいます。現代(=21世紀)ものなら英語でもかまいませんが、牢役人や特高警察が出てくる話では「和訳」が不可欠です。
中段は逆さ吊り。たまたま、両脚を揃えて縛った画像ですが、これこそ開脚吊りが凄絶です。V字形の頂点目指して、『真っ向から竹割り』です。この表記のほうが雰囲気が出ると思っています。
水平吊りは、左が狸縛り/吊りで、右が駿河問です。
ねじり上げた両肩だけに体重がかかるstrappadoと、両肩と両脚に分散する駿河問と、どちらが厳しいか。駿河問は背骨にも苛酷な負担がかかりますし、ぶん回す愉しみ(被虐者にとっては苦しみ)もあります。
しかし、2枚目上段のように腰でも吊るすと、これはプレイです。
2枚目中段は、バリエーションですかしら。一直線に引っ張れば引っ張るほど、体重以上の負荷が加わります。単純なベクトルの問題です。などと難解なことをいわずとも。ピンと張った糸のまん中に軽い錘を吊るすと、糸が「く」の字に折れます。これをほんとうに一直線になるまで引っ張ると、糸が切れます。
2枚目下段は……身体の硬い筆者には体験できない責めです。まあ、男をこんな形にしても、面白く……ないかなあ? パンチングボールよろしく叩けば、これは厳しい責めになります。しかし、作品中で描写するとなると、対象はぎりぎりミドルティーンまででしょうかね。やはり、この形は、下から突き上げるのが見栄えがします。
ただ吊るのではなく、鞭とか筆とか、いろいろ遊ぶのが面白いでしょうね。
下段右の吊り方は別ジャンルになるかもしれません。細い台の上に立たせておいて、姿勢が崩れると宙ぶらりんになるというお遊びもできます。ただ、じんわりと吊るようにしないと頸椎破損とか、シャレになりませんから気をつけましょう。首吊り縄を掛けたま懸垂させるというのも、心理的な恐怖が色濃い拷悶になるでしょう。疲れて腕を伸ばすと首が締まる仕掛です。
最後の一枚は。これは吊りというよりもレズのジャンルでしょうか。
妄想竹は、この画像がいちばんです。サディストに強制されているのか。これから二人は引き離されて別々に厳しく責められるので、刹那の愛の交感なのでしょうか。吊られているのが女教師で、縛られているのは女子生徒。それとも、母娘?
しかし、このシーンが必然となるストーリイは、すぐには湧いてきません。もうしばらくは、G線上に留置しておきましょう。
あ、そうそう。この文中では「拷悶」という表記にしましたが。
「拷問」とは、何事かを白状させるための責めですから、責めそれ自体が目的の場合には使うべきではありません。これまでは、(ありもしない落ち度をあげつらって)折檻とか仕置とか書いていましたが、「拷」打ち叩いて「悶」えさせるのですから、さすがAVです。『水戸拷悶』で、at flag(はた、と)気づいたのです。不勉強でした。

大きく分けて、正立/倒立/水平の三種類になるでしょうか。
上段左は、かなりオーソドックスです。両手をひとまとめに縛るのも「有り」ですが、別々にすると、身体が回転しません。正確に鞭を打ち込めます。くるくる回っている裸身にロシアン・ルーレットというもの一興ですが。
上段右は、Strappadoという吊るし方です。Webilloによると「手を人の背中側で縛り、手首に縛ったロープで地面から引き上げ、ロープの動きで手が下がったことが確認されるまで吊り下げておく、拷問の一種」だそうです。筆者は勝手に「後ろ手一本吊り」と呼んでいます。現代(=21世紀)ものなら英語でもかまいませんが、牢役人や特高警察が出てくる話では「和訳」が不可欠です。
中段は逆さ吊り。たまたま、両脚を揃えて縛った画像ですが、これこそ開脚吊りが凄絶です。V字形の頂点目指して、『真っ向から竹割り』です。この表記のほうが雰囲気が出ると思っています。
水平吊りは、左が狸縛り/吊りで、右が駿河問です。
ねじり上げた両肩だけに体重がかかるstrappadoと、両肩と両脚に分散する駿河問と、どちらが厳しいか。駿河問は背骨にも苛酷な負担がかかりますし、ぶん回す愉しみ(被虐者にとっては苦しみ)もあります。

しかし、2枚目上段のように腰でも吊るすと、これはプレイです。
2枚目中段は、バリエーションですかしら。一直線に引っ張れば引っ張るほど、体重以上の負荷が加わります。単純なベクトルの問題です。などと難解なことをいわずとも。ピンと張った糸のまん中に軽い錘を吊るすと、糸が「く」の字に折れます。これをほんとうに一直線になるまで引っ張ると、糸が切れます。
2枚目下段は……身体の硬い筆者には体験できない責めです。まあ、男をこんな形にしても、面白く……ないかなあ? パンチングボールよろしく叩けば、これは厳しい責めになります。しかし、作品中で描写するとなると、対象はぎりぎりミドルティーンまででしょうかね。やはり、この形は、下から突き上げるのが見栄えがします。

ただ吊るのではなく、鞭とか筆とか、いろいろ遊ぶのが面白いでしょうね。
下段右の吊り方は別ジャンルになるかもしれません。細い台の上に立たせておいて、姿勢が崩れると宙ぶらりんになるというお遊びもできます。ただ、じんわりと吊るようにしないと頸椎破損とか、シャレになりませんから気をつけましょう。首吊り縄を掛けたま懸垂させるというのも、心理的な恐怖が色濃い拷悶になるでしょう。疲れて腕を伸ばすと首が締まる仕掛です。

最後の一枚は。これは吊りというよりもレズのジャンルでしょうか。
妄想竹は、この画像がいちばんです。サディストに強制されているのか。これから二人は引き離されて別々に厳しく責められるので、刹那の愛の交感なのでしょうか。吊られているのが女教師で、縛られているのは女子生徒。それとも、母娘?
しかし、このシーンが必然となるストーリイは、すぐには湧いてきません。もうしばらくは、G線上に留置しておきましょう。
あ、そうそう。この文中では「拷悶」という表記にしましたが。
「拷問」とは、何事かを白状させるための責めですから、責めそれ自体が目的の場合には使うべきではありません。これまでは、(ありもしない落ち度をあげつらって)折檻とか仕置とか書いていましたが、「拷」打ち叩いて「悶」えさせるのですから、さすがAVです。『水戸拷悶』で、at flag(はた、と)気づいたのです。不勉強でした。
お気に入りの写真(磔1)
拘束は、SMの華です。
緊縛も良し、ハーネスも良し。しかし、身体の自由を完全に奪うのは、吊りと磔です。吊りは室内でもできます。というか、天井の滑車ないしチェンブロックから垂らした縄で――というのが定番です。野外で樹の枝から吊るしても、縄の抵抗で、引き上げるのもママなりません。
などという能書きは蹴り飛ばして。
これは、筆者の原点(いったい、何個あることやら)のひとつです。
子供向けの世界童話全集みたいなハードカバーの全15巻とかで読んだうちの、鮮明に覚えている神話です。下に紹介するようなカラーではないですし、モノクロの(ちょっとトーガが乱れてるくらいの)おとなしいイラストですが。半裸(四半裸?)の女性が岩に鎖で縛りつけられているという構図には……硬くなったかどうかまでは覚えていません。
厳密には、磔でなくて野外拘束放置でしょうが。ま、気にしないで。
狭義の磔は、それ自体が処刑ではなく、死刑の前菜でしょうか。
輸送費の節約――ではなく、引き回しの意味も兼ねて、受刑者にみずからの磔台を刑場まで運ばせます。
そして磔に掛けるわけですが、手足を縛りつけたり、まして胴にも縄を掛けて体重を分散させるのは邪道ですプレイです。いえ、筆者はヒロインを殺したりしませんし、『後々のこと』を考えて邪道にしちゃいますけど。
本来は、手首足首に釘を打って磔けてしまうんですね。そのまま三日間ほど晒す――というのも、フィクションです。その期間中に助け出すシーケンスも組みやすくなりますし。実際には、磔けてすぐ処刑ですね。日本だと一気に殺してしまいますが、とどめを刺さずに何日も放置というのは西洋式です。どこぞの大工の息子も、そうされたんじゃなかったっけ?
プレイとしてなら、こちらですね。大の字磔が主流(かな?)です。この場合は磔台は「十字」架ではなく「キの字」架になります。当然ですが、股間を支える杭もマストアイテムです。
地面に足が着くと、ずっと楽になります。筆者は、ここまでフェミニストではありません。
ただ、プレイとして気を配らなければならないのは生き物対策かもしれません。藪蚊に刺されたり、足元から百足に這い上られたり。それはそれで、ヴァリエーションですが。筆者は、虫よけスプレーを使うことが多いですね。いえ、濠門長恭小説の話ですよ?
ただ磔にして鑑賞するだけではもったいない。となると、こんな感じでしょうか。上は、いわゆるギロチン磔のひとつです。三穴とも使用可能というのが最大の利点です。けっこう苦しい姿勢でもあります。
大の字磔は、使用可能部位が減るという難点はありますが、ビジュアル的には迫力です。砂浜=海岸となると、潮が満ちてくるとスリル満点です。スノーケルを咥えさせておけば完全水没プレイもできます。
『陸軍女子三等兵強制全裸突撃』では、上官に反抗したヒロインが溺死させられかけます。仲間が代わりばんこに「潜水遊び」をして空気を吹き込んでくれて命を拾います。
拷問の土台としての磔もいろいろあります。和風の古典だと、雨戸とか大八車とか梯子ですか。ああ、西洋の魔女裁判とか異端審問でも、水平梯子は定番ですね。ただ、あちらの拷問は、すぐに大量出血とか回復不能な欠損を与えたりとか、史実に忠実に描くとハードリョナになります。筆者とは相当にベクトルが違います。さいきんはだいぶんに接近してきたという噂も無いことは無いような気もしないでもありませんが。
これ以降は磔というよりも、拘束の範疇ですが。座らせておいての開脚磔も、なかなか味わい深いものがあります。股間が無防備なのがツボですキモです。生身を突っ込むのは無理ですが、靴の爪先で嬲るのも良し、鞭もひとしお。
逆に、直立させての拘束もあります。こちらはマネキン人形なんかと同じで、倒れないように突っ掻い棒が必須です。これは『ディープサウス・マゾ紀行』や『女囚性務所』で使いました。もっとあちこちで書いているかもしれませんが、思い出せません。

あと。これは「その手があったか!」です。太い綱の撚り目で拘束するなんて、秀逸です。でも手間がかかりそうです。

こちらは、たまたま「串刺し」のキーワードで見つけたAVです。とても素晴らしいアイデアです。そのうち使うかもしれません。でも、疑問があります。映像では、ずっと前後に揺れていますが、外部から力を加えずに可能でしょうか。それとも。じっとしてれば揺れないけれど、ちょっとでも身動きしたら揺れだして、そうなると刺激でいっそう身悶えする――そういうしかけでしょうかしら。モーターで強制的に揺するよりは風情があります。
「動いちゃ駄目なのに……うああああ、ちもきいいよう。でも、痛いよう……」
いいですねえ。
ただし。奥を突き破らない(と、文章でわからせる)ためのストッパーが必要かもです。
そして掉尾を飾る画像は。若くてかわいければ、それで無敵! なのです。

緊縛も良し、ハーネスも良し。しかし、身体の自由を完全に奪うのは、吊りと磔です。吊りは室内でもできます。というか、天井の滑車ないしチェンブロックから垂らした縄で――というのが定番です。野外で樹の枝から吊るしても、縄の抵抗で、引き上げるのもママなりません。
などという能書きは蹴り飛ばして。
これは、筆者の原点(いったい、何個あることやら)のひとつです。
子供向けの世界童話全集みたいなハードカバーの全15巻とかで読んだうちの、鮮明に覚えている神話です。下に紹介するようなカラーではないですし、モノクロの(ちょっとトーガが乱れてるくらいの)おとなしいイラストですが。半裸(四半裸?)の女性が岩に鎖で縛りつけられているという構図には……硬くなったかどうかまでは覚えていません。

厳密には、磔でなくて野外拘束放置でしょうが。ま、気にしないで。
狭義の磔は、それ自体が処刑ではなく、死刑の前菜でしょうか。
輸送費の節約――ではなく、引き回しの意味も兼ねて、受刑者にみずからの磔台を刑場まで運ばせます。

そして磔に掛けるわけですが、手足を縛りつけたり、まして胴にも縄を掛けて体重を分散させるのは邪道ですプレイです。いえ、筆者はヒロインを殺したりしませんし、『後々のこと』を考えて邪道にしちゃいますけど。

本来は、手首足首に釘を打って磔けてしまうんですね。そのまま三日間ほど晒す――というのも、フィクションです。その期間中に助け出すシーケンスも組みやすくなりますし。実際には、磔けてすぐ処刑ですね。日本だと一気に殺してしまいますが、とどめを刺さずに何日も放置というのは西洋式です。どこぞの大工の息子も、そうされたんじゃなかったっけ?
プレイとしてなら、こちらですね。大の字磔が主流(かな?)です。この場合は磔台は「十字」架ではなく「キの字」架になります。当然ですが、股間を支える杭もマストアイテムです。

地面に足が着くと、ずっと楽になります。筆者は、ここまでフェミニストではありません。
ただ、プレイとして気を配らなければならないのは生き物対策かもしれません。藪蚊に刺されたり、足元から百足に這い上られたり。それはそれで、ヴァリエーションですが。筆者は、虫よけスプレーを使うことが多いですね。いえ、濠門長恭小説の話ですよ?

ただ磔にして鑑賞するだけではもったいない。となると、こんな感じでしょうか。上は、いわゆるギロチン磔のひとつです。三穴とも使用可能というのが最大の利点です。けっこう苦しい姿勢でもあります。
大の字磔は、使用可能部位が減るという難点はありますが、ビジュアル的には迫力です。砂浜=海岸となると、潮が満ちてくるとスリル満点です。スノーケルを咥えさせておけば完全水没プレイもできます。
『陸軍女子三等兵強制全裸突撃』では、上官に反抗したヒロインが溺死させられかけます。仲間が代わりばんこに「潜水遊び」をして空気を吹き込んでくれて命を拾います。
拷問の土台としての磔もいろいろあります。和風の古典だと、雨戸とか大八車とか梯子ですか。ああ、西洋の魔女裁判とか異端審問でも、水平梯子は定番ですね。ただ、あちらの拷問は、すぐに大量出血とか回復不能な欠損を与えたりとか、史実に忠実に描くとハードリョナになります。筆者とは相当にベクトルが違います。さいきんはだいぶんに接近してきたという噂も無いことは無いような気もしないでもありませんが。

これ以降は磔というよりも、拘束の範疇ですが。座らせておいての開脚磔も、なかなか味わい深いものがあります。股間が無防備なのがツボですキモです。生身を突っ込むのは無理ですが、靴の爪先で嬲るのも良し、鞭もひとしお。

逆に、直立させての拘束もあります。こちらはマネキン人形なんかと同じで、倒れないように突っ掻い棒が必須です。これは『ディープサウス・マゾ紀行』や『女囚性務所』で使いました。もっとあちこちで書いているかもしれませんが、思い出せません。

あと。これは「その手があったか!」です。太い綱の撚り目で拘束するなんて、秀逸です。でも手間がかかりそうです。


こちらは、たまたま「串刺し」のキーワードで見つけたAVです。とても素晴らしいアイデアです。そのうち使うかもしれません。でも、疑問があります。映像では、ずっと前後に揺れていますが、外部から力を加えずに可能でしょうか。それとも。じっとしてれば揺れないけれど、ちょっとでも身動きしたら揺れだして、そうなると刺激でいっそう身悶えする――そういうしかけでしょうかしら。モーターで強制的に揺するよりは風情があります。
「動いちゃ駄目なのに……うああああ、ちもきいいよう。でも、痛いよう……」
いいですねえ。
ただし。奥を突き破らない(と、文章でわからせる)ためのストッパーが必要かもです。
そして掉尾を飾る画像は。若くてかわいければ、それで無敵! なのです。

お気に入りの写真(母娘1)
レズとくれば、母娘。姉妹という分岐もありますが。
レズとは限りません。むしろ連縛とか母娘奴隷が、濠門長恭式です。
さて。これまでもネットで拾った写真はさんざんUPしてきましたが、虹絵は控えてきました。画像にしても、あちこちにUPされてるものがメインですが――とくに虹絵は、著作権を尊重しています。が、どうしても紹介したい絵があるのです。
母娘奴隷。ですね。
犬として躾けられて、鞭ももらって。「もういや」と泣く娘を庇う母親。勃ちます抜けます。
左下は、御主人様の寵愛を待っているのでしょうか。それとも「誘い」のポーズを強要されているのでしょうか。
右下の絵も妄想竹です。母娘仲良く鞭打たれるのも良し。互いに相手を庇って、一身に鞭を浴びようと藻掻くのも良し。
これは『ママと歩むSlave Road』の表紙絵の土台にしました。
お揃いの拘束具がいいですね。母親は、まだまだ使用可能。娘もかなり熟しています。
被虐味には欠けますが、母娘で御主人様の寵愛を競う雰囲気です。
こちらは、一家団欒の微笑ましい光景です。男が実の父親なのか、母の再婚相手か。前者なら『Family SM Triangle』の後日談かもしれません。後者なら『強制入院マゾ馴致(後編)』ですね。
上の画像が、ツボです。みずからの手で娘を縛って御主人様に差し出す――娘も、それを悦んでいる雰囲気です。
実は、父の再婚相手がレズの女王様――という設定なんだそうです。連続画像の下は、筆者の妄想系列です。
ついでに、ジャケットをあれこれ御紹介。
これは、そんなに人気がない作品のようですが。浴槽に縛りつけてのレズ調教が、個人的には美味です。以前に購入していて、購入元がDUGAでもFANZAでもなくて、パスワードも控えてなくて。しょうがないので、最近に買い直した。それくらいのツボです。
これは、とにかく娘が素晴らしい。ジャケットには(18)とありますが、製品ですから当然ですが。「裏です。12です」と言われても信じてしまうでしょう。
今回は(も)、まったくオチもシメも無く、トートツに終わります。て、いつものことか。
レズとは限りません。むしろ連縛とか母娘奴隷が、濠門長恭式です。
さて。これまでもネットで拾った写真はさんざんUPしてきましたが、虹絵は控えてきました。画像にしても、あちこちにUPされてるものがメインですが――とくに虹絵は、著作権を尊重しています。が、どうしても紹介したい絵があるのです。

母娘奴隷。ですね。
犬として躾けられて、鞭ももらって。「もういや」と泣く娘を庇う母親。勃ちます抜けます。
左下は、御主人様の寵愛を待っているのでしょうか。それとも「誘い」のポーズを強要されているのでしょうか。
右下の絵も妄想竹です。母娘仲良く鞭打たれるのも良し。互いに相手を庇って、一身に鞭を浴びようと藻掻くのも良し。

これは『ママと歩むSlave Road』の表紙絵の土台にしました。
お揃いの拘束具がいいですね。母親は、まだまだ使用可能。娘もかなり熟しています。
被虐味には欠けますが、母娘で御主人様の寵愛を競う雰囲気です。

こちらは、一家団欒の微笑ましい光景です。男が実の父親なのか、母の再婚相手か。前者なら『Family SM Triangle』の後日談かもしれません。後者なら『強制入院マゾ馴致(後編)』ですね。

上の画像が、ツボです。みずからの手で娘を縛って御主人様に差し出す――娘も、それを悦んでいる雰囲気です。
実は、父の再婚相手がレズの女王様――という設定なんだそうです。連続画像の下は、筆者の妄想系列です。

ついでに、ジャケットをあれこれ御紹介。

これは、そんなに人気がない作品のようですが。浴槽に縛りつけてのレズ調教が、個人的には美味です。以前に購入していて、購入元がDUGAでもFANZAでもなくて、パスワードも控えてなくて。しょうがないので、最近に買い直した。それくらいのツボです。

これは、とにかく娘が素晴らしい。ジャケットには(18)とありますが、製品ですから当然ですが。「裏です。12です」と言われても信じてしまうでしょう。
今回は(も)、まったくオチもシメも無く、トートツに終わります。て、いつものことか。
お気に入りの写真(レズ1)
つまりは、筆者はアブノーマルが好きなのです。あるいは、メジャーなマイナーです。少数派だけれど、あちこちに存在する。そういう立ち位置ですね。少数派の中でも孤立するほどの極少数ではない。
雑菌だらけの固形物は(小説的にも実践的にも)不可だが液体なら可ないし歓迎。
したがって(牽強付会)、見目麗しい乙女が絡み合うというのは、強く推奨するのです。
これらは、ほのぼの甘々、異性愛に目覚める以前の戯れ。かもしれません。
筆者はかつて、まん中の画像そっくりの光景に遭遇したことがあります。
泊まり込みの出張(パズル式機械立駐据え付け工事の指導)で、現場から最寄り駅まで徒歩帰路中。新装開店デパートの入り口のベンチに、おそらくJK1年生とおぼしき制服カップルが、並んで腰かけて抱き合って、キスの真っ最中。素知らぬ顔で(視線固定しながら)通り過ぎましたが、眼福でしたねえ。
しかし。ここまで発展すると、いやまあ、なにをかイワンの馬鹿。画像をGETしたページでの説明では、上のカップルはJSだそうです。下は、JK提喩のハイソックスです。演繹すれば、中間画像はJCでしょうね。どれもこれも初々しいです(Wディルドを使ってるけどねえ)。
とにかく。男性視点では、レズは絵になります。
男男では……『さぶ』とか『薔薇族』は、ネット以前の時代に文通欄を利用していなかったとは嘘を吐きませんけど。
ここらは、いずれ別の記事で書くかも、書かないかも。
女女に戻りましょう。
相思相愛甘々レズではなくて。SMというのは、ますますツボります。
先輩/女教師に告白してペットにされるという設定でも、男に強制されて先輩とレズらされるという設定でも、なんでもいいんですが。実の姉妹もいいですし。母娘――これは、別の記事にします。
左の画像は、お姉様と志願奴隷の関係でしょうね。
右上は、義理の姉二人に虐められる可哀そうな娘――て、R18シンデレラかい?
右下は、さて。実父に強制されて緊縛レズに耽る実の姉妹――今宵も妄想竹全開です。
これは……この写真で、御主人様に実の娘を差し出す鬼母。なんて妄想しました。母親が娘の被虐性向に気づいて、『過ち』を起こす前に正しく指導してやらなければならないと思いつめて、自分の御主人様に娘の調教を委ねる。
まんま『ママと歩むSlave Road』ですが、実は昭和のSM雑誌で、そういう手記(実話かどうかはともかく)を読んだのが下敷きになっています。イラストは、独特のおどろおどろしさを醸し出す鬼頭暁氏でした。
しかし。これはAVのワンカットで、設定としては父親の愛人がレズ女王様なのだそうです。
失恋して悲嘆にくれる初心な少女を慰めようとして、レズSMを仕込むんだとか。
いや、まあ。おいしい話です。
実の母娘でもなく、再婚相手の義理の娘でもなく。なかなかにニッチな設定です。
とにかく、この写真は娘の表情が素晴らしいです。
「これから、なにをされるんだろう」ワクワクドキドキの雰囲気です。
実際には、こういうパッケージですが。これもこれで。ともかくヒロイン少女がツボです。商業AVですから18歳以上ですが、JCでじゅうぶん通用する童顔&チッパイです。
画像紹介は、ここらでおしまいです。このAVを購入して、ちょこっと実用化してみましょう。
雑菌だらけの固形物は(小説的にも実践的にも)不可だが液体なら可ないし歓迎。
したがって(牽強付会)、見目麗しい乙女が絡み合うというのは、強く推奨するのです。

これらは、ほのぼの甘々、異性愛に目覚める以前の戯れ。かもしれません。
筆者はかつて、まん中の画像そっくりの光景に遭遇したことがあります。
泊まり込みの出張(パズル式機械立駐据え付け工事の指導)で、現場から最寄り駅まで徒歩帰路中。新装開店デパートの入り口のベンチに、おそらくJK1年生とおぼしき制服カップルが、並んで腰かけて抱き合って、キスの真っ最中。素知らぬ顔で(視線固定しながら)通り過ぎましたが、眼福でしたねえ。

しかし。ここまで発展すると、いやまあ、なにをかイワンの馬鹿。画像をGETしたページでの説明では、上のカップルはJSだそうです。下は、JK提喩のハイソックスです。演繹すれば、中間画像はJCでしょうね。どれもこれも初々しいです(Wディルドを使ってるけどねえ)。
とにかく。男性視点では、レズは絵になります。
男男では……『さぶ』とか『薔薇族』は、ネット以前の時代に文通欄を利用していなかったとは嘘を吐きませんけど。
ここらは、いずれ別の記事で書くかも、書かないかも。
女女に戻りましょう。

相思相愛甘々レズではなくて。SMというのは、ますますツボります。
先輩/女教師に告白してペットにされるという設定でも、男に強制されて先輩とレズらされるという設定でも、なんでもいいんですが。実の姉妹もいいですし。母娘――これは、別の記事にします。
左の画像は、お姉様と志願奴隷の関係でしょうね。
右上は、義理の姉二人に虐められる可哀そうな娘――て、R18シンデレラかい?
右下は、さて。実父に強制されて緊縛レズに耽る実の姉妹――今宵も妄想竹全開です。

まんま『ママと歩むSlave Road』ですが、実は昭和のSM雑誌で、そういう手記(実話かどうかはともかく)を読んだのが下敷きになっています。イラストは、独特のおどろおどろしさを醸し出す鬼頭暁氏でした。
しかし。これはAVのワンカットで、設定としては父親の愛人がレズ女王様なのだそうです。
失恋して悲嘆にくれる初心な少女を慰めようとして、レズSMを仕込むんだとか。
いや、まあ。おいしい話です。
実の母娘でもなく、再婚相手の義理の娘でもなく。なかなかにニッチな設定です。
とにかく、この写真は娘の表情が素晴らしいです。
「これから、なにをされるんだろう」ワクワクドキドキの雰囲気です。

実際には、こういうパッケージですが。これもこれで。ともかくヒロイン少女がツボです。商業AVですから18歳以上ですが、JCでじゅうぶん通用する童顔&チッパイです。
画像紹介は、ここらでおしまいです。このAVを購入して、ちょこっと実用化してみましょう。
お気に入りの写真(体罰1)

「体罰」といえば、学園物です。家庭でのそれは「折檻」ですし、軍隊なら「懲罰」です。会社とかは……今のところ、濠門長恭ワールドの外側です。高慢痴気な美人上司[を] or [から]、どちらもありふれていますが、筆者は書きません。女子(新入)社員は Targetに含まれますが、まだoutsightです。
会社絡みなら『性社淫凄奴』とかの構想もありますが、外部環境(法律、社会通念)との整合を考えなければなりません。こんなところでアッサリ異世界を持ち出すほど、濠門長恭クンはご都合主義じゃありません。たとえ濠門長恭クンがその気になっても、野波恒夫の亡霊が許さないでしょう。それはともかく。『性社淫凄奴』では、社内システムも問題があります。会社員として優秀なマゾ男の処遇に苦慮しています。
ついでに、戦時中の軍隊なら単純に「慰安」という形もあります。
ここらで、学園における体罰に舵を固定しましょう。

授業中に騒いだ(男子に悪戯されて悲鳴をあげた場合を含む)女子性徒には、当然その場で厳しい体罰が加えられます。
ところで、体罰は「与える」ものでしょうか「加える」ものでしょうか。それとも、心を鬼にして(股間は高射砲にして)性徒の為に「下す」ものでしょうか。言語学的考察はさておき。
その場での体罰だけでは許せない女子性徒は、もっとも穏便なところで廊下バケツですね。

スカート捲り上げ、あるいはスカート剥奪は、de facto standardでしょう。全裸にまでは引ん剝かない教師の優しさを、女子性徒は股間に(汁を滲ませて)銘じなければなりません。
それでも、淫毛が見えて羞ずかしいという性徒には、淫毛を「見えなく」してやりましょう。その場の応急処置ですから、燃やしてしまうのが手っ取り早いでしょうね。淫裂が見えるのまで羞ずかしがるようなら、隠してやりましょう。瘤付荒縄が基本です。しかしそれでは、教師が監視していない時に男子生徒が悪戯できないので、痛し痒しです。女子性徒も別の意味で痛し痒しですが、それ以上の官能に身悶えたときは――追い込んであげるか、それを口実に体罰を重罰化するかは、お好み次第、PLOT次第、ヒロインの性格次第です。
右の写真は、上級生によるリンチでしょうか。風紀委員の指導でしょうか。妄想竹が繁茂します。

場合によっては、放課後の教室でさらに立たせておくという厳罰も必要です。この場合は全裸緊縛が必須でしょう。
教室でなくてもかまいません。左の写真は@校長室でしょうか。それくらい強引に妄想します。
右の写真は着衣ですが、ここまでスカート丈が短いと、それがはそれで風情があります。淫毛の仄見えるのも、いとをかしです。しかし、この写真には「惜しい!」が幾つかあります。
第一に、何ゆえにバケツが手前にあるのでしょう。水をたっぷり張ったバケツは、絶対に跨がせねばなりません。正面に立って見下ろせば、バッチリなのです。罰を受けている女子性徒の前に身を屈する必要がなくなります。『非国民の烙印』では、当然そうさせました。
第二には、ひっくり返った机です。掃除のときにこうするなんて、聞いたことがありません。となると、体罰の為の処置でしょう。しかし、四本の脚をつないでいる棒が邪魔です。それとも、この性徒はまだ処女なのでしょうか。処女膜の商品価値を護るために、あえて深く突っ込めないようにしてあるのなら、これも教師の慈愛ですね。

体罰に限らず、学園物の定番に保健室があります。写真は、立たされの続きでしょうか。
保健室にはベッドがあります。ので、濠門長恭クンもしばしば利用しています。『淫乱処女のエロエロ・デビュー』では、自発縄褌で体育の授業を受けて、当然ながらアヘ倒れたヒロインが担ぎ込まれて、サディスチン養護教諭に医療器具(ゴムチューブや添え木)でベッドに全裸拘束されます。

そして、それ以上に使い勝手の良いのが体育倉庫でしょう。校庭の片隅に設けられた密室です。SM道具も豊富です。縄跳び、ハードル、跳び箱、ボールを入れる籠。バットもあるでしょうし、体育授業で武道必須になってからは、竹刀も? しかも、くんずほぐれつのマットまで
筆者も色々と利用しました。もっとも、母校は用具倉庫が体育館の一画に設けられていて、演壇の下のトンネルに続いていて、潜り込めば地下牢めいた雰囲気もあり、裸で縄をまとって……コホン。このシーンは『僕の痛セクスアリス』には出てきません。もっと過激な、電気工事会社の倉庫のエピソードも、この事実の変形ではなく、昼間は無人のおそらく寺男の小屋で……
しかし、左の画像は不満タラタラです。と、突然の話題転換。いえ、本論に戻っただけです。
ハードルを二つ、ただ重ねているだけです。これはこれで、淫唇を挟むとか、ひと味違うのかもしれませんが。脚はT字形にしないと安定しませんが、板は是非とも一枚にするべきです。適宜にカンナも掛けましょう。
右のは、緊縛立たされ放置のところで文句をつけた机の有効利用方法ですね。叩くに良し、突っ込むに良し。もっとも、この体勢では「前門の校長先生、後門の体育教諭」というわけにはいきません。あ、「バイブ添え」くらいは可能でしょうか。しかし、イラマも困難です。この形は実用ではなく鑑賞用でしょうね。金曜の放課後に、この形にして。
「月曜の朝には解放してやる」なんて、素敵な脅しですね。実際には、せいぜい土曜の朝まででしょうか。それでも、お漏らしをせずに耐えられるかしら。
そうそう。さり気なく述べたボール入れの篭ですが。円筒形状のやつに、二つ折りにした裸身(濠門長恭デファクトスタンダード)を尻から突っ込むと自力での脱出は困難です。膝を抱く形で手を縛っておけば完璧でしょう。『いじめられっ娘二重唱』の子は、精神退行という設定ですから、そもそも脱け出そうともしません。これは、読むうちに容易に推測のつくドンデン返しがありますが、自作品の宣伝はこれくらいにしておきましょう。
随分と長い記事になりました。それだけ思い入れもあるし、材料も豊富ということですね。
お気に入りの写真(連行1)
拷問とか尋問をするには、まず犠牲者を捕まえて、叱るべきではなくて責め敲くべき場所まで運送しなければなりません。
逮捕とか捕虜については別記事にしますが、その一例です。ありそうなシチュエーションとしては娼婦狩りでしょうね。このサスペンダーを活用した拘束は筆者のツボです。後ろ手錠を吊り上げて、しかも股間責めの一石二鳥。現代物にすると、人権とか拡散とかに配慮(したPLOTに)しなければなりません。
こういった公権力で犠牲者を捕獲できれば後述のような引き回しが最適解ですが、私的に調達する(犯罪)場合は、こんなふうに運送しなければなりません。途中での万が一の検問とか、窒息させない配慮も忘れてはなりません。垂れ流しでトランクを汚すのは獲物にとっても屈辱でしょうし、折檻の口実にもなります。ので、配慮しなくても可です。
さて、いよいよ引き回しの出番です。まずは、戦前戦時中の鬼畜軍隊や特別残酷警察の淫虐な所業です。
上段左は国内での非国民やスパイの場合。上段右は大陸出兵時に便衣隊の姑娘とかを捕まえた場合。前者は恥辱メインですが、後者だと拷問でもあります。獲物が転んだときにトラックを止めるかそのまま引きずるかは、ストーリイの都合もありますが、地面の状況にもよります。肌がすりむけるくらいは構いませんが、殺してしまっては元も子もありません。筆者の選ぶところではありません。
下段の2枚は、連行前/連行後ですが、それそれ妄想の方向が違います。
前者なら、慰安婦の強制懲募(わざわざチョウエキとボシュウで入力しました)です。後者はスパイやゲリラを逮捕連行した報告中ですかね。尋問の手段を鞭にするか肉棒にするかは、報告を受けている上官次第です。
この4枚は、左上を除いて、数年前からネットで見かけなくなった縄吉氏のフォトコラです。
以下の写真も、すべて縄吉氏の作品です。勝手に引用してごめんなさい。
時代劇は、まさしくやりたい放題です。実際にはいろいろと制約があったのですが、抜け道もいろいろあります。筆者の『偽りの殉難』『女囚双虐』『女囚永代吟味』すべて、拷問の制限とか淫部を露出させるのは御法度とかの、いちおうは史実に則った制約を設けて、もっともらしい理屈で回避しています。
時代劇の華は、市中引き回しです。その後で処刑場に直行では可哀そうですから、引き回しではなく「牢替え」でわざと街中を通るとかが筆者の作品には多いですね。
下の左側は、捕縛直後に番屋へ連れ込んで……その後のアレコレも縄吉氏の作品主体でそのうち記事を書きます。
下の右側は、どういう設定ですかしら。家老あたりが、殿様から飽きた妾を払い下げてもらってお持ち帰り。それとも、取り潰しにした藩の姫君を江戸まで『全裸縄付道中』とか?
もっとパースペクティヴを広げましょう。
左上は、プライベートなお持ち帰りですかね。水も飲ませずに砂漠を丸一日引きずり回すとか。
右上は、もうあれです。Love Camp 7す。
Arbeit macht Frei. ではなく、Folter macht Vergnügen. です。
中段左は「酋長の娘を捕らえました」でしょうね。
中段右は倭国の使者が西方の大国に貢物を差し出しているという、微笑ましい異文化交流です。戦闘詳報ではないので「どこが?」というツッコミはしません。
下段左は、女博徒か姐さんがヤクザに捕らえられて「連れ帰ってたっぷり哭かせてやるぜ」団鬼六の世界です。
下段左は、現地人が反乱を起こして、さんざん搾取してきた白人の(商会とか大農園とかの)娘を捕まえて、報復の生贄に連行しているところでしょうか。
とにかく。筆者は全裸緊縛(拘束)連行がツボでオカズでモチーフなのです。
『偽りの殉難』『突撃!戦車娘』『ミスリル・サーガ』『非国民の烙淫』『女囚双虐』『全裸縄付道中』『公女陵辱』
これからも、まだまだ書いていくでしょう。
逮捕とか捕虜については別記事にしますが、その一例です。ありそうなシチュエーションとしては娼婦狩りでしょうね。このサスペンダーを活用した拘束は筆者のツボです。後ろ手錠を吊り上げて、しかも股間責めの一石二鳥。現代物にすると、人権とか拡散とかに配慮(したPLOTに)しなければなりません。

こういった公権力で犠牲者を捕獲できれば後述のような引き回しが最適解ですが、私的に調達する(犯罪)場合は、こんなふうに運送しなければなりません。途中での万が一の検問とか、窒息させない配慮も忘れてはなりません。垂れ流しでトランクを汚すのは獲物にとっても屈辱でしょうし、折檻の口実にもなります。ので、配慮しなくても可です。

さて、いよいよ引き回しの出番です。まずは、戦前戦時中の鬼畜軍隊や特別残酷警察の淫虐な所業です。

上段左は国内での非国民やスパイの場合。上段右は大陸出兵時に便衣隊の姑娘とかを捕まえた場合。前者は恥辱メインですが、後者だと拷問でもあります。獲物が転んだときにトラックを止めるかそのまま引きずるかは、ストーリイの都合もありますが、地面の状況にもよります。肌がすりむけるくらいは構いませんが、殺してしまっては元も子もありません。筆者の選ぶところではありません。
下段の2枚は、連行前/連行後ですが、それそれ妄想の方向が違います。
前者なら、慰安婦の強制懲募(わざわざチョウエキとボシュウで入力しました)です。後者はスパイやゲリラを逮捕連行した報告中ですかね。尋問の手段を鞭にするか肉棒にするかは、報告を受けている上官次第です。
この4枚は、左上を除いて、数年前からネットで見かけなくなった縄吉氏のフォトコラです。
以下の写真も、すべて縄吉氏の作品です。勝手に引用してごめんなさい。

時代劇は、まさしくやりたい放題です。実際にはいろいろと制約があったのですが、抜け道もいろいろあります。筆者の『偽りの殉難』『女囚双虐』『女囚永代吟味』すべて、拷問の制限とか淫部を露出させるのは御法度とかの、いちおうは史実に則った制約を設けて、もっともらしい理屈で回避しています。
時代劇の華は、市中引き回しです。その後で処刑場に直行では可哀そうですから、引き回しではなく「牢替え」でわざと街中を通るとかが筆者の作品には多いですね。
下の左側は、捕縛直後に番屋へ連れ込んで……その後のアレコレも縄吉氏の作品主体でそのうち記事を書きます。
下の右側は、どういう設定ですかしら。家老あたりが、殿様から飽きた妾を払い下げてもらってお持ち帰り。それとも、取り潰しにした藩の姫君を江戸まで『全裸縄付道中』とか?

もっとパースペクティヴを広げましょう。
左上は、プライベートなお持ち帰りですかね。水も飲ませずに砂漠を丸一日引きずり回すとか。
右上は、もうあれです。Love Camp 7す。
Arbeit macht Frei. ではなく、Folter macht Vergnügen. です。
中段左は「酋長の娘を捕らえました」でしょうね。
中段右は倭国の使者が西方の大国に貢物を差し出しているという、微笑ましい異文化交流です。戦闘詳報ではないので「どこが?」というツッコミはしません。
下段左は、女博徒か姐さんがヤクザに捕らえられて「連れ帰ってたっぷり哭かせてやるぜ」団鬼六の世界です。
下段左は、現地人が反乱を起こして、さんざん搾取してきた白人の(商会とか大農園とかの)娘を捕まえて、報復の生贄に連行しているところでしょうか。
とにかく。筆者は全裸緊縛(拘束)連行がツボでオカズでモチーフなのです。
『偽りの殉難』『突撃!戦車娘』『ミスリル・サーガ』『非国民の烙淫』『女囚双虐』『全裸縄付道中』『公女陵辱』
これからも、まだまだ書いていくでしょう。
お気に入りの写真(尋問1)
前回の記事:お気に入りの写真(拷問・折檻・躾の違い)→
折檻と似た状況にリンチがありますが。これはそのうち別建てにします。
リンチとなると、処刑まで行きつきます。さもなければ学校でのイジメの延長ですね。最近では初潮前の少女でさえ剛姦されて、それが画像や動画として流出するそうですから、どうにも淫惨です。濠門長恭テイストに合いません。そうされると分かっていて火中に飛び込むのは、ロリマゾですから別です。『いじめられっ娘二重唱』とか『淫乱処女のエロエロ・デビュー』です。
拷問の相方(?)は尋問ですね。
逮捕して連行して(別記事にします)、身元をチェックしたり顔写真を撮って指紋を採って、ついでに全裸を撮ってマン拓はどうしましょうか。
最初の尋問は、拷問とは別の意味でヒロインが恥辱にまみれるでしょう。厳しく拘束されずに、おそらく手錠まで外されて。
「直立不動。前を隠すな。脚を開いて」
自分の意志で屈辱のポーズをとらねばなりません。
両手を頭の後ろで組ませるのは、筆者の大好物です。完全無防備完全無抵抗。どこをどうされても姿勢を崩せません。崩せば懲罰です。時代設定によっては、腋毛を嬲れます。
拘束しての尋問。鞭ですこしくらい敲いても、まだ拷問の内ではありません。
右上の画像は「しゃべりたくないなら、しゃべれなくしてやるわよ」
右下になって「いっそ、下の口に聞いてやろうかしらねえ」さすがにこんな陳腐な科白は、筆者は使いません。と思います。
取り調べには女性係官が立ち会うというのも、むしろ被疑者には同性に嬲られるいや奻される屈辱になりかねません。
尋問が終われば留置所で休ませます。退屈でしょうから、遊んであげましょう。
被疑者が売春婦だったら、「ちょいといつもの仕事をしてくれや」
処女とかお嬢様なら……問答無用ですね。
抵抗したら、もちろん罪が重くなります。
凌辱に甘んじたら「色仕掛けで手心を加えてもらおうとした」と報告されます。
捕まったら最後、身も心もズタボロにされて――性務所で徴液か、強制労働兼慰安婦か、拷問吏のマゾ嫁になる運命です。
強制労働兼慰安婦は『偽りの殉難』です。昼は男並みの仕事をさせられて夜は蹴転(けころ=蹴り転ばして突っ込む)として扱われます。
マゾ嫁というのは。
2020年10月にリリースした『赤い冊子と白い薔薇』のオチです。
世間から嫌われている特高警察の若手には縁談も持ち込まれない。窮余の一策として、罪を丁稚揚げて娘を逮捕して。全裸尋問とか拷問は担当が変わる(みんなで愉しむ)が、処女を破って下の口に尋問するのは一人に限られています。娘が罪を認めれば、情状酌量となんとか不起訴で放免します。しかし、特高にしょっ引かれた娘には世間体とか親戚からのつまはじきとか。結婚どころかまともな職業にもつけません。親に勘当されて当然です。このあたり『非国民の烙淫』でも書きましたが。
そこで。「俺が貰ってやろうか」と、下の口担当官が親切に引き取ってやるわけです。その後、ほんとうにマゾ妻になるか、亭主を尻の下に敷くかまでは、筆者の知ったことではありません。
もっとも。複数ヒロインのうち、語り手となる主演女囚には別の運命が待っています。
それは……ヒ・ミ・ツです。
唯一神などと言って国家最高権力者の神性を否定するクリスチャン娘にいたっては公衆便女扱いで、スクラップになるまで壊され続けます。しかし、この娘は伊太利人神父とヤマトナデシコとのハーフなので、日独伊防共協定の障りにならないよう、こっそりと国外追放されます。濠門長恭のテーゼであるヒロイン救済です。
よろしければ、お買い上げのほどを
DLsite →
FANZA →
BOOTH →
BOOK☆WALKER→
Rakuten →
折檻と似た状況にリンチがありますが。これはそのうち別建てにします。
リンチとなると、処刑まで行きつきます。さもなければ学校でのイジメの延長ですね。最近では初潮前の少女でさえ剛姦されて、それが画像や動画として流出するそうですから、どうにも淫惨です。濠門長恭テイストに合いません。そうされると分かっていて火中に飛び込むのは、ロリマゾですから別です。『いじめられっ娘二重唱』とか『淫乱処女のエロエロ・デビュー』です。
拷問の相方(?)は尋問ですね。
逮捕して連行して(別記事にします)、身元をチェックしたり顔写真を撮って指紋を採って、ついでに全裸を撮ってマン拓はどうしましょうか。

最初の尋問は、拷問とは別の意味でヒロインが恥辱にまみれるでしょう。厳しく拘束されずに、おそらく手錠まで外されて。
「直立不動。前を隠すな。脚を開いて」
自分の意志で屈辱のポーズをとらねばなりません。
両手を頭の後ろで組ませるのは、筆者の大好物です。完全無防備完全無抵抗。どこをどうされても姿勢を崩せません。崩せば懲罰です。時代設定によっては、腋毛を嬲れます。

拘束しての尋問。鞭ですこしくらい敲いても、まだ拷問の内ではありません。
右上の画像は「しゃべりたくないなら、しゃべれなくしてやるわよ」
右下になって「いっそ、下の口に聞いてやろうかしらねえ」さすがにこんな陳腐な科白は、筆者は使いません。と思います。
取り調べには女性係官が立ち会うというのも、むしろ被疑者には同性に嬲られるいや奻される屈辱になりかねません。

尋問が終われば留置所で休ませます。退屈でしょうから、遊んであげましょう。
被疑者が売春婦だったら、「ちょいといつもの仕事をしてくれや」
処女とかお嬢様なら……問答無用ですね。
抵抗したら、もちろん罪が重くなります。
凌辱に甘んじたら「色仕掛けで手心を加えてもらおうとした」と報告されます。
捕まったら最後、身も心もズタボロにされて――性務所で徴液か、強制労働兼慰安婦か、拷問吏のマゾ嫁になる運命です。
強制労働兼慰安婦は『偽りの殉難』です。昼は男並みの仕事をさせられて夜は蹴転(けころ=蹴り転ばして突っ込む)として扱われます。
マゾ嫁というのは。
2020年10月にリリースした『赤い冊子と白い薔薇』のオチです。
世間から嫌われている特高警察の若手には縁談も持ち込まれない。窮余の一策として、罪を丁稚揚げて娘を逮捕して。全裸尋問とか拷問は担当が変わる(みんなで愉しむ)が、処女を破って下の口に尋問するのは一人に限られています。娘が罪を認めれば、情状酌量となんとか不起訴で放免します。しかし、特高にしょっ引かれた娘には世間体とか親戚からのつまはじきとか。結婚どころかまともな職業にもつけません。親に勘当されて当然です。このあたり『非国民の烙淫』でも書きましたが。
そこで。「俺が貰ってやろうか」と、下の口担当官が親切に引き取ってやるわけです。その後、ほんとうにマゾ妻になるか、亭主を尻の下に敷くかまでは、筆者の知ったことではありません。
もっとも。複数ヒロインのうち、語り手となる主演女囚には別の運命が待っています。
それは……ヒ・ミ・ツです。
唯一神などと言って国家最高権力者の神性を否定するクリスチャン娘にいたっては公衆便女扱いで、スクラップになるまで壊され続けます。しかし、この娘は伊太利人神父とヤマトナデシコとのハーフなので、日独伊防共協定の障りにならないよう、こっそりと国外追放されます。濠門長恭のテーゼであるヒロイン救済です。
よろしければ、お買い上げのほどを
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お気に入りの写真(体罰など)
ショタマゾ。どうにも不調なので書きなおします。さらに不調が続けば婦長さんに告げ口します。
ひとつは、妄想竹の花全開で責めが初手から過激になり過ぎて、七対手(チートイツ)=発展性がなくなった。
※七対手:これがなぜ発展性がないかというと……阿佐田哲也の麻雀小説のひとつに、「通し」=対局中の暗号による不正に絡むエピソードがあります。タイトル失念。
ふたつは、もうちょっとサド教師との心の交流も書き込みたくなった。なにせ今回は腐女子を狙っております。
みっつは、悦虐編と怨辱編の構成で各々を200枚ずつくらいと、コンパクト(?)にまとめたくなった。
ということです。
そういう次第で、埋め草です。
拷問と折檻の違いについて考察しましたが(拷問・折檻・躾の違い)、体罰となるとほとんど条件反射で学校に結びつきます。
そして学校は――妄想の宝庫です。巨大な鉱脈です。
・校則としての女生徒差別
・個人指導
・放置系の体罰
・性教育の教材
・体育(や部活)で男子グループに紅一点
・生徒間のリンチ/イジメ
どれもこれも、コミックもAVもシコ玉川ですなあ。
折を見てあれこれ触れていきますが、今回は教室内での体罰と個人指導で妄想を養いましょう。
立たせるのは定番ですね。バケツがマストアイテム。最初から全裸に引ん剝いて立たせるのも、極端な問題生徒なら当然かもしれません。濠門長恭作品なら、『非国民の烙淫』とかです。
そこまでしなくても、スカートをまくるのは必然です。
女子生徒が羞ずかしがるようなら、理由をきちんと尋ねて……
パンツが見えるのが厭なら脱がせましょう。
さらに淫毛を見られるのまで厭だと我儘を言うなら剃るか燃やすか。
生徒に(肉体的に?)寄り添って考えてやる教師なら、縄褌で縦筋を隠してやるでしょうね。
もっと痛い系の体罰なら、お尻叩きです。下脱ぎは妄想宇宙の拘束普遍の法則です。
さて。個人授業。左の画像は低めのストライクゾーンですが、まん中までいくと、やり過ぎに思います。ところが右の画像はど真ん中のストライクです。どこがどう違うか、ちょっと不思議です。
しかし。学校を舞台にすると、他にも様々なシチュエーションがあります。体罰は One of them に過ぎません。
女学校ならレズ物。
「宝塚ごっこをするつもりなんてありませんですわ。わたくしに絶対服従を誓うなら、涙が枯れるまで虐めてさしあげるわよ?」
男子校なら、ガチムチ体育教師がサディスト役。ヒロインは当然に華奢な美少年。とも限りません。『僕の痛セクスアリス』みたいに、筆者(の大昔)を投影するので、うん、まあ……そういうことです。
万引きとかカンニングを見つかるのも良し。自縛で自爆もあり。校舎モトイ後者は『縄と鞭の体育補習』です。※モトイは「元へ」の話し言葉。常用されているというネットの解説もあるが、筆者的には軍隊用語。
理不尽に虐められるのも良し。
告白して「その歪んだ性癖を叩き直してやる。真の男の魂をを注入してやる」も良し。
なんだか、写真とは関係のない方向へ向かっているので、非常ブレーキを掛けましょう。
ひとつは、妄想竹の花全開で責めが初手から過激になり過ぎて、七対手(チートイツ)=発展性がなくなった。
※七対手:これがなぜ発展性がないかというと……阿佐田哲也の麻雀小説のひとつに、「通し」=対局中の暗号による不正に絡むエピソードがあります。タイトル失念。
ふたつは、もうちょっとサド教師との心の交流も書き込みたくなった。なにせ今回は腐女子を狙っております。
みっつは、悦虐編と怨辱編の構成で各々を200枚ずつくらいと、コンパクト(?)にまとめたくなった。
ということです。
そういう次第で、埋め草です。
拷問と折檻の違いについて考察しましたが(拷問・折檻・躾の違い)、体罰となるとほとんど条件反射で学校に結びつきます。
そして学校は――妄想の宝庫です。巨大な鉱脈です。
・校則としての女生徒差別
・個人指導
・放置系の体罰
・性教育の教材
・体育(や部活)で男子グループに紅一点
・生徒間のリンチ/イジメ
どれもこれも、コミックもAVもシコ玉川ですなあ。
折を見てあれこれ触れていきますが、今回は教室内での体罰と個人指導で妄想を養いましょう。

立たせるのは定番ですね。バケツがマストアイテム。最初から全裸に引ん剝いて立たせるのも、極端な問題生徒なら当然かもしれません。濠門長恭作品なら、『非国民の烙淫』とかです。
そこまでしなくても、スカートをまくるのは必然です。
女子生徒が羞ずかしがるようなら、理由をきちんと尋ねて……
パンツが見えるのが厭なら脱がせましょう。
さらに淫毛を見られるのまで厭だと我儘を言うなら剃るか燃やすか。
生徒に(肉体的に?)寄り添って考えてやる教師なら、縄褌で縦筋を隠してやるでしょうね。

もっと痛い系の体罰なら、お尻叩きです。下脱ぎは妄想宇宙の拘束普遍の法則です。
さて。個人授業。左の画像は低めのストライクゾーンですが、まん中までいくと、やり過ぎに思います。ところが右の画像はど真ん中のストライクです。どこがどう違うか、ちょっと不思議です。

しかし。学校を舞台にすると、他にも様々なシチュエーションがあります。体罰は One of them に過ぎません。
女学校ならレズ物。
「宝塚ごっこをするつもりなんてありませんですわ。わたくしに絶対服従を誓うなら、涙が枯れるまで虐めてさしあげるわよ?」
男子校なら、ガチムチ体育教師がサディスト役。ヒロインは当然に華奢な美少年。とも限りません。『僕の痛セクスアリス』みたいに、筆者(の大昔)を投影するので、うん、まあ……そういうことです。
万引きとかカンニングを見つかるのも良し。自縛で自爆もあり。校舎モトイ後者は『縄と鞭の体育補習』です。※モトイは「元へ」の話し言葉。常用されているというネットの解説もあるが、筆者的には軍隊用語。
理不尽に虐められるのも良し。
告白して「その歪んだ性癖を叩き直してやる。真の男の魂をを注入してやる」も良し。
なんだか、写真とは関係のない方向へ向かっているので、非常ブレーキを掛けましょう。
お気に入りの写真(拷問・折檻・躾の違い)
拷問が、少女(趣味で断定します)に罪を認めさせる、少女に自らの手で不本意なことをさせるというのに対して。
折檻は、(強引にでっちあげる場合がほとんどですが)少女が犯した罪に罰を与える行為です。体罰とどう違うかというと。これも濠門長恭式分類ですが、家庭内において親権者による処罰が折檻で、学校で教師が女子生徒を処罰するのが体罰です。
折檻に似た言葉では「お仕置き」と「躾」とがあります。
体罰や折檻は有無を言わさず罰するのに対して、躾は少女に罪を認めさせて、自分から罰を求めるように仕向ける――というのは、『未通海女哭虐~裸の昼と縄の夜』で鬼伯母に言わせた科白ですが。
折檻が大時代的な場合には、お仕置きがいいかもしれません。もっとも、月に代わってみたりするので、お仕置きにはコミカルな響き(お仕置きじゃ~)が混じっています。筆者は、そう思います。少女を怖がらせるにしても、悦虐を掻き立てるにしても、お仕置きや躾よりは折檻がよろしいかと。
もっとも。現実の虐待において「躾の範囲だ」という言い訳が――平成の前半くらいまでは罷り通っていました。そういう意味ではライトSMかもしれません(激違
おっと。少女が自ら処罰を乞い願うときは「お仕置きしてください」が似合いそうです。ロリマゾだろうと、実質的な強制だろうとです。

お仕置きでも折檻でも躾でも体罰でも。少女が抵抗を放棄するというのが、最近の筆者の好みです。好きに嬲ってくださいの開脚。たとえ女芯を鞭打たれても、その姿勢を崩さない。いいですね。G線上に遷移したいのを我慢して記事を書いています。
画像に関してですが。右のなんて「少女」どころか娘ですらないです。合法的なネット画像は、せいぜいこんなものです。だからこそ、小説としてのロリマゾに価値があるのです。牽強付会我田引水会者定離愛新覚羅溥儀です。

折檻は、恥辱を伴なうのがよろしい。
義母にお尻をぶたれて、まっ赤なお尻を晒しながら掃除をさせられるとか。

これは近年の傾向では差別だなんだと叩かれそうですが。こういう形で叩かれるのは嫌いですが。インモラルはことばかり書き連ねるのが、SM小説としては王道であると信じています。ので。
メイドと主人。メイドが外国からの出稼ぎだと――現実にも、これが問題になっているのですが、なかなかにそそられます。もちろん、肌の色が違うとかは必須ですね。
逆に、お嬢様が女中頭あたりに折檻されるのもアリです。右の画像は、人種の配置が好みではありません。高ビーな白人お嬢様がお仕置きされるというのがツボです。
さもなければ、養女にもらわれていった先で、人種の違い故に女中からも下男からも虐げられる。これは、至高と究極の争いです。「いやらしんぼ」です。強引過ぎる造語です。
しかし。「体罰」というのは、格別の響きがあります。『鞭と縄の体育補習』です。
というわけで、次回は学校における体罰/リンチ/イジメなどを考察しましょうかしら。予定は未定にして既定に非ず。
おっと、その前にひと言。
こういった形での加虐は、拷問に比べてソフトな場合がほとんどです。

畳の縁の三角木馬なんて、甘っちょろすぎます。
股間への電撃笞は、心臓マヒとかのリスクはありません。すこしくらい火傷したって、パンツを穿かせておけば発覚しません。そういう問題ではありません。
では、最後に。畳の三角木馬を改変したのが、下のアフィリンク画像す。
お気に入りの写真(拷問考)
拷問とひと口には言い表わせないのです。似たような単語として、折檻、体罰があります。
拷問とは、無理強いに自白/転向させるために責めることです。精神的拷問という言葉もあります。肉体に刺激を与えながら主として精神を責めるというやり方もあります。有名なところでは、身動きできないようにしておいて額に水滴を落とし続けるとか。感覚遮断も精神的拷問の範疇です。あるいは逆に、ヘッドホンから24時間ずっと雑音を聞かせるかプロパガンダを流すか――こうなると洗脳になってきます。
原点に立ち返れば。被験者に「認めさせる」ための責めが拷問です。
筆者の好きなバリエーションとしては、猿轡で言葉を奪っておいて、さんざん痛めつけてから喋れるようにしてやって
「白状しなければ(自分から股を開かなければ、可愛い妹の処女をディルドで奪わなければ、etc.etc.)次は2倍の時間責めてやるぞ」というのがあります。
もっともポピュラーで残虐なのが魔女審判とか異端審問ですね。ことに、異端者への弾圧は凄まじいそうです。いったんは神の教えを受け容れながらそれを捨てた――裏切者です。
それに比べれば、魔女は浄化できます。本人は残虐に殺されますが。
そういうわけで、立て続けに。
開脚して吊るす/磔にする。これで嬲り放題です。難点としては、犯すときの体位が制限されることくらいでしょうか。
拷問台に拘束するのも、素敵です。左の画像の杭というか靴磨き台というか、何なんですかね。先端が妖しく絖っています。2か所のダボで拷問台に固定して、段々と拷問台を立てていくのかしら。
逆に頭を下げていけば、それだけでじゅうぶんに苦しいですが、水を注げば面白いです。股間が嬲りやすい高さに来るのも実用的です。
難点は、両面焼きグリルにならないこと。最近の筆者は、梯子に縛りつけることが多いです。
水責めは、本格的な装置を使う場合と、無理矢理に頭を突っ込ませる場合とがあります。装置を使えば、現代ならフルオートマチックも可能です。とはいえ、科学の国ドイツでも、ナチスには似合いません。私見です偏見です。か弱き少女を屈強な男が、できれば二人以上で責めるのが絵になります。
そうそう。迂闊にも最近まで気づかなかった表記に『拷悶』がありました。これは、「問う」のではなく「悶え」させますから、SMにはうってつけです。あまりにうってつけ過ぎて、プレイめいた印象もありますが。『赤い冊子と白い薔薇』Now writing ! では、使ってみました。
さて。次は折檻とか体罰ですが、これは章を改めましょう。
拷問とは、無理強いに自白/転向させるために責めることです。精神的拷問という言葉もあります。肉体に刺激を与えながら主として精神を責めるというやり方もあります。有名なところでは、身動きできないようにしておいて額に水滴を落とし続けるとか。感覚遮断も精神的拷問の範疇です。あるいは逆に、ヘッドホンから24時間ずっと雑音を聞かせるかプロパガンダを流すか――こうなると洗脳になってきます。
原点に立ち返れば。被験者に「認めさせる」ための責めが拷問です。
筆者の好きなバリエーションとしては、猿轡で言葉を奪っておいて、さんざん痛めつけてから喋れるようにしてやって
「白状しなければ(自分から股を開かなければ、可愛い妹の処女をディルドで奪わなければ、etc.etc.)次は2倍の時間責めてやるぞ」というのがあります。

もっともポピュラーで残虐なのが魔女審判とか異端審問ですね。ことに、異端者への弾圧は凄まじいそうです。いったんは神の教えを受け容れながらそれを捨てた――裏切者です。
それに比べれば、魔女は浄化できます。本人は残虐に殺されますが。
そういうわけで、立て続けに。

開脚して吊るす/磔にする。これで嬲り放題です。難点としては、犯すときの体位が制限されることくらいでしょうか。

拷問台に拘束するのも、素敵です。左の画像の杭というか靴磨き台というか、何なんですかね。先端が妖しく絖っています。2か所のダボで拷問台に固定して、段々と拷問台を立てていくのかしら。
逆に頭を下げていけば、それだけでじゅうぶんに苦しいですが、水を注げば面白いです。股間が嬲りやすい高さに来るのも実用的です。
難点は、両面焼きグリルにならないこと。最近の筆者は、梯子に縛りつけることが多いです。

水責めは、本格的な装置を使う場合と、無理矢理に頭を突っ込ませる場合とがあります。装置を使えば、現代ならフルオートマチックも可能です。とはいえ、科学の国ドイツでも、ナチスには似合いません。私見です偏見です。か弱き少女を屈強な男が、できれば二人以上で責めるのが絵になります。
そうそう。迂闊にも最近まで気づかなかった表記に『拷悶』がありました。これは、「問う」のではなく「悶え」させますから、SMにはうってつけです。あまりにうってつけ過ぎて、プレイめいた印象もありますが。『赤い冊子と白い薔薇』Now writing ! では、使ってみました。
さて。次は折檻とか体罰ですが、これは章を改めましょう。
お気に入りの写真(異装1)
チャイルス(Corona harshness ill-fated Virus)とかが巡りめぐって、派遣社員の契約更改(9月)に黄色信号が点滅。
なので、時給30円(ええ、熱帯雨林のお陰で1/5になりましたともさ!)どころじゃなくなってきてる。
あるいは。朝三暮四(戦闘詳報→)でのアクセル全開を期してガソリン補給。ついに、真昼間から缶チューハイ3500cc×9%とか。
つまり、『赤い冊子と白い薔薇』は、Progress Report執筆不能の進捗状況です。
ので、別シリーズのストック記事でお茶を濁します。
タイトルは、要するに。常識的には有り得ない服装のことです。
かつては男装の麗人というように、女性が男の服を着ることは立派に異端でした。ヅカガールは、レズっ気の無い女学生でもプラトニック・ラブの対象でした。
あ。男が女性の服装をするのは……U16美少年以外は、考察の対象外です。
それはともかく。ジャンヌ・ダルクが魔女と決めつけられた理由のひとつに、ズボンを穿いていたことがあります。これは、牢内での暴行(婉曲表現)対策で、しかも教会の差し金で差し入れられたというのですから、濠門長恭クンの食指が動きます。
なぜに女性がズボンを穿いてはいけないかというと、即ハメが難しくなるからです。日本において文明開化で洋装が流行っても、ドロワースとかパンティは普及しませんでした。
今では、マニッシュだとかユニセックスだとか、面白みがありません。
筆者が高校生だった頃は体育祭で花の応援団といえば、学ランに身を包んで(残念ながら、学ランの下は体操服とブルマ:裸学ランではありません)長い鉢巻をキリリと締めた女子チームでした。振り付けも、むさ苦しい本格男子応援団と同じ。誰の学ランを借りるかで恋が始まったり……したんでしょうねえ。(部外者でした、トホホ……)

今では、男性と同じ格好をしてエロく感じられるのは水着でしょうか。男物のブーメラン水着一丁なんてのは、紐ビキニや透け水着よりも夏休みボッキン活動です。紐ビキニなんて、海水欲情では珍しくないし、透け水着も競泳用とかはデファクトスタンダードだし。
あと、筆者のど真ん中ストライクは、ワンピース水着を前後ろに着るやつですね。おっぱいポロリというか完全剥き出し。案外と。うっかりしてました気づいてませんて顔で更衣室から出て、あるいは(女子は意地悪、男子は助平心で)誰も指摘してくれなかったり。指摘されてから、わざとらしく「きゃあああっ!」としゃがみ込んだりして。
まあねえ。六尺褌でプール補習とか、全裸緊縛ドルフィンキックとかを書いてますから、今さらですが。甘々ラブストーリイなら使えるでしょうか。
画像ですが。中央のは、ロリ要素だし野外露出だし可愛いし。お世話になっております。(*- -)(*_ _)ペコリ
なので、時給30円(ええ、熱帯雨林のお陰で1/5になりましたともさ!)どころじゃなくなってきてる。
あるいは。朝三暮四(戦闘詳報→)でのアクセル全開を期してガソリン補給。ついに、真昼間から缶チューハイ3500cc×9%とか。
つまり、『赤い冊子と白い薔薇』は、Progress Report執筆不能の進捗状況です。
ので、別シリーズのストック記事でお茶を濁します。
タイトルは、要するに。常識的には有り得ない服装のことです。
かつては男装の麗人というように、女性が男の服を着ることは立派に異端でした。ヅカガールは、レズっ気の無い女学生でもプラトニック・ラブの対象でした。
あ。男が女性の服装をするのは……U16美少年以外は、考察の対象外です。
それはともかく。ジャンヌ・ダルクが魔女と決めつけられた理由のひとつに、ズボンを穿いていたことがあります。これは、牢内での暴行(婉曲表現)対策で、しかも教会の差し金で差し入れられたというのですから、濠門長恭クンの食指が動きます。
なぜに女性がズボンを穿いてはいけないかというと、即ハメが難しくなるからです。日本において文明開化で洋装が流行っても、ドロワースとかパンティは普及しませんでした。
今では、マニッシュだとかユニセックスだとか、面白みがありません。
筆者が高校生だった頃は体育祭で花の応援団といえば、学ランに身を包んで(残念ながら、学ランの下は体操服とブルマ:裸学ランではありません)長い鉢巻をキリリと締めた女子チームでした。振り付けも、むさ苦しい本格男子応援団と同じ。誰の学ランを借りるかで恋が始まったり……したんでしょうねえ。(部外者でした、トホホ……)

今では、男性と同じ格好をしてエロく感じられるのは水着でしょうか。男物のブーメラン水着一丁なんてのは、紐ビキニや透け水着よりも夏休みボッキン活動です。紐ビキニなんて、海水欲情では珍しくないし、透け水着も競泳用とかはデファクトスタンダードだし。
あと、筆者のど真ん中ストライクは、ワンピース水着を前後ろに着るやつですね。おっぱいポロリというか完全剥き出し。案外と。うっかりしてました気づいてませんて顔で更衣室から出て、あるいは(女子は意地悪、男子は助平心で)誰も指摘してくれなかったり。指摘されてから、わざとらしく「きゃあああっ!」としゃがみ込んだりして。
まあねえ。六尺褌でプール補習とか、全裸緊縛ドルフィンキックとかを書いてますから、今さらですが。甘々ラブストーリイなら使えるでしょうか。
画像ですが。中央のは、ロリ要素だし野外露出だし可愛いし。お世話になっております。(*- -)(*_ _)ペコリ
お気に入りの写真(緊縛1)
SMといえば、緊縛が欠かせません。
まずは、この一枚。オリジナル画像です。つまり、筆者の技量はせいぜいこんなものです。

では、本格的なのをいきましょう。本格と言えば亀甲縛りです。しかし、「亀甲縛り」で検索して出てくる画像は、95%まで「菱縄縛り」です。どう違うかというと。
左が「菱」で右が「亀」です。手を縛らずに胴縄なんて、筆者に言わせれば言語道断横断歩道ですが、使わざるを得ませんでした。かように亀甲縛りの画像は希少です。

胸のところで縄が六角形(亀甲)になっているのが亀甲縛り。おっと「キック締まる」なんてタイプミスしましたが、戦闘詳報じゃあるまいし、ギャグは無視。
二本にして縦に通して適当な個所で結び目を作った縄に左右から縄を絡げていくと、菱縄になります。縦縄の結び目を2か所で引っ張らないと六角形になりません。綺麗な形に整えるには、かなりのコツが必要です。と思います。筆者は試したことがありません。菱縄でぎゅうぎゅう引っ張って食い込ませるのが(SとしてもMとしても)好きです。
そうだ。世の中には、キッコウ縛りと菱縄縛りを兼ね備えた縛り方があります。

やはり、ギャグや猿轡もSMには欠かせませんね。
もっとも。濠門長恭クンは小説の中で菱縄も亀甲縛りもほとんど使いません。胸の上下を水平に縛って、腋の下に通した縄で乳房を絞り出して、さらにV字形に首縄を掛けるのが大好物です。この縛り方が、いちばん乳房を虐める形だと思います。

それと。筆者の主義としては、緊縛とは第一に相手の自由を奪うものです。まっさきに手を縛ってから、じっくりと装飾と恥辱の縄を掛けていきます。そういう意味では、如何に素早く縄を掛けるか――早縄もいいですね。というか、時代物を書くには欠かせません。


上が「十文字早縄」下が「肩掛早縄」だそうですが。
厳密には、これは早縄ではないです。戦国時代に捕虜を素早く縛るのは、今のところ濠門長恭クンの守備範囲外です。
必要なのは――岡っ引き(江戸時代でも地方によって様々に呼ばれています)が捕縛時に掛ける縄です。「岡っ引き」の「岡」は、岡目八目、(免許を得た遊郭に対する)岡場所のように、非正規を意味します。現代風にいうなら逮捕権はありません。あったとしても、当時は三権分立も人権もスフ(人絹)も無かったにしろ、犯罪人と確定していない容疑者を「捕縛」するのは拙いです。
なので。「これは縛っているのではありません。縄が絡みついているだけです」という建前で「結び目」は作りません。早縄の一端には鉤が付いていて、それで縄の途中に引っ掛けて「絡んだ縄」がほどけなくするのです。
それはともかく。というか、時代劇のリティには欠かせない考証ですが。
筆者は上の縛り方が好きです。首を絞めているのでサディスティックです。
延々と書いてきましたが、まだまだウンチクはチックリしか傾けていません。ほとんど垂直に勃っています。
また折を見て、続きを書きましょう。
お気に入りの写真(ロリ1)
![この大空に、翼をひろげて [PULLTOP] この大空に、翼をひろげて [PULLTOP]](https://www.dlsite.com/images/banner/recommend/bn_works_00004_01.jpg)
実は、自動販売機はそれほど好きではないんですね。完全なツルペタではなく微乳くらいで、萌え出で始めたのを剃るなり燃やすなりするのがストライクです。
規制で発表困難というのとは関係なく。筆者の好みとしては、ぎりぎり、教育漢字をほぼ全部覚えた年齢が下限です。されている/していることを理解できずにマジ泣きされるのは堪忍です。じゅうぶんにわかったうえで、鞭の痛みに耐えかねて哭くのは姦淫です。『ママと歩むSlave Road』です。サブキャラとしては『大正弄瞞』で「つばなれ」してない子も登場していますが。自分の身に何が起きているかは承知しています。親に捨てられた子が生きていくには仕方がないと諦めながら、幼い官能に浸っています。

どうも、この手の写真は……ええ、水着ランドセルは、何度も召し上がらせていただきましたが。これはH系投稿4コマ雑誌の影響もあります。女子プロレス華やかなりし当時、ほんとに水着で登校していたという投稿がありましたので。
現在を舞台に小説化しようとすると無理があります。こんなことくらいでパラレルワールドなんざ持ち出したくありません。そんな安易は、元SF書きの矜持が許しません。
大掛かりな設定をしたうえで、招和とか承和を舞台にはしますが。『陸軍女子三等兵強制全裸突撃』とか『成層圏の飛燕~海女翔けるとき』ですね。これでも、SFの基本スタンス「ウソの部分以外は徹底的にリアリティを追求する」方針を貫いています。兵器ヲタクの趣味全開という説もありますけど。

ほとんどの商業物は、これはフェイクです。1枚目右の水着ランドセルは商業物でしょうけど、モノホンですよね。
ではフェイクはいっそう興が乗らない――かというと、そうでもないです。
フェイクだけに、エロを狙った構図ですし、設定もきちんとされているので。妄想が膨らみます。
右の画像は、現在もお世話になっております。
この子が男の掌を舐めたりして
「ん……?」
「ここだと人に見られるから恥ずかしい。誰も来ないところへ連れてってください」とか
「声は出しません。信用してくれないならサルグツワをしてください。自分ではずせないように縛ってもいいです」とか
企画者の意図を無視した方角へ暴走したりもします。
お気に入りの写真(学園物1)
筆者は動画より静止画が好きです。動画は記憶容量を食います。まあ、外付けHDDが3TBですから、1本10GBとしても300本は蓄積できますが。容量以上に問題なのは要領です。2時間3時間の動画でも、Gポイントはわずかしかありません。それよりは、静止画像でじっくりG線上のアレヤコレヤが好きです。
で。ふと気づいたのですが。過激なズバリの画像よりは、妄想を逞しくできるシチュエーション物を援用することが多いですね。
ときには、1枚の写真からストーリイが出来上がったり。
『非国民の烙印』なんて、『裸足のゲン』の実写化とか、Mr.K氏のイラストとかに刺激されて、裸廊下バケツの「絵」と非国民というキイワードから膨らんでいったんですから。


おっと、忘れるところでした。この巨匠(椋陽児)のイラストも後半のネタ元です。

このカテゴリではネタ元に限らず、筆者のFavouriteを紹介して、ついでに感想とかネタの断片なりを書き連ねてみましょう。
創作メモとかが品切れになったから苦し紛れ……という説もあります。
最初はイチ推し。これです。flirtというのは「いちゃつく」という意味です。それはそれで、授業中に隣の席の男の子といちゃついていたとか、ほのぼの甘々ですかしら。
I obey any teacher’s order.
とかとなると、ハード路線ですね。

これまでに三杯くらいは食べています。もちろん、左の画像ですよ。
ただ。似たようなシチュエーションでも、下の画像をオカズにしたことはありません。何故なんでしょうか。
筆者は評論家ではなく自分の姦性を具象化していく物書きですから、分析はしません。
格助詞だとか丸男詞だとかをろくに分類できなくても、ちゃんと(多分)正しく使っているのと同じです。

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