Pressing Report 0:逝かされたって口は割らない

 またまたしても、PIXIVでWILL様からリクエストを頂きました。前々回同様『昭和集団羞辱史』に着手してすぐです。前回の納品時に「いずれ、またリクエスト」とおっしゃってたので、初回が1月で、即リピートは遠慮してもらって4月初旬が2回目となったので、こりゃあイースーチーの筋で7月に来るかなと予測していて、読み筋が当たりましたな。

 では、リクエストの内容をば。WILL様、転載ごめんなさいね。

以前書いていただいた「名札のピアスはどれいの証し」を読み直していたところ、五郎が祥女ちゃんにやっていたプレイから濠門様のロリくのいちが見てみたいと思い、リクエストを出させていただきました。

*ストーリイのリクエスト
 ロリマゾくのいちが尋問のため様々な拷問を受ける
*時代設定のリクエスト
戦国時代前後の日本
*シチュエーションのリクエスト
 戦国時代を舞台とした忍者物
*キャラ設定
 ・少女
 11~12歳ほどの少女。年の割に小柄だがはしっこく、機転が利くため、草として使われていた。
 敵国で捕縛され拷問を受けるうちにマゾに目覚め、口を割らないために拷問に耐える、のではなく、拷問されるために口を割らないようになっていく。
 ・武士
 少女を捕縛した男。情報収集のために少女を拷問していたが、やがて拷問という行為そのものに溺れていく。
 (複数名、あるいはモブでも構いません)
*人間関係のリクエスト
 ロリのマゾヒストと、ロリコンのサディストによる拷問
*特定の責めのリクエスト
 濠門様の責めを堪能したいと思いますので内容は基本的におまかせしますが、以下はお願いできますでしょうか。
 ・乳首と陰核を抓りあげられ責められる少女
 また、可能であれば以下もお願いします。
 ・全裸で市中を引き回される少女
  (同情的な視線が多かった祥女ちゃんに対して、悪意や敵意を向けられる感じで)

以上、よろしければお願い致します。

R-18 ロリ 拷問 晒し者 CMNF ふくらみかけ 羞恥

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 一直線のシーケンスで場面も少なく、100~150枚で落ち着きそうです。
 拷問されて悦虐というのは、7/15発売予定の『濡墨』とかぶりますが。あちらは、過激な拷問に耐えられる身体が必要ということで、公然のR対策もあって、ヒロインは19歳にしました。数えですから、満年齢なら18行く行かずとは、ちょっと考えれば分かりますが。
 こちらは、満年齢で10~11です。WILL様は満年齢で考えてられるのかもしれませんが。
 まあ、無難に数えで12としておきましょう。そんな子に拷問ですか。忍者ものですから『拷問ごっこ』では済みません。異端審問もグアンタナモ収容所も真っ青という過激拷問です。
 で、まあ。最初はお子様乱痴で、それから女の子にはつらくて愉しい色責めで、それから野晒とかして、最後に大人様乱痴のフルコースにしちゃえ。
 ということで。リクエストを見てわずか2日でPLOTを丁稚揚げました。

こうず383_2

 WILL様は、少女が単独で草の任務に従事している状況を想定されたかも知れませんが。これは困難です。草のように敵地に根付いて、何代もそこで暮らすのです。何事も無ければ、たんなる一庶民として生を全うします。ので……あとはPLOTで。


[背景]
上杉謙信
1578年没(48)
1569年 景虎19 景勝15すでにホモホモ

舞台は1569年(永禄12年)
北条三郎(後の景虎)19歳。上杉家の養子になるのは翌年。
上杉景勝(謙信の姉の息子)15歳。すでに謙信の寵愛。
謙吾としては、ライバルが増えるような、三竦みに持ち込めるような……

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逝かされたって口は割らない


上杉、武田、北条の三すくみ。
武田から上杉への縁組打診。北条攻略。

杉下謙吾(坂下正吾)20歳。小姓頭。
  上杉謙信の稚児。14のときから。姓名ともに1字を賜る。
  美丈夫。実に童貞!
  ロストチェリーはハルの尻穴。後に前穴も。
  養子に直って跡目を襲う芽もあったが、史実は……
  ハルに耽溺

大岡左内 34。
 上忍のひとり。尋問の手練。

上野屋幸兵衛、タヨ
ハル 12歳。満11。未潮。/おれ
 8歳のときから、伯父夫婦の世話になっている(という触れ込み)。
 実際は捨て子だったか、下忍の子供だったか。必然性が生じた時点で決める。
  せいぜい10歳くらいの背丈。未発毛。
  しかし、膨らんできている。利発。敏捷。
  体術の基礎は里で修めている。

里には、神童と言われた年長の少年。
算術に秀で、漢籍も読み下す。
しかし、ハルの粉掛けに無頓着。
  現在の子供は勉強で手一杯だから、世間智に疎いと――暗示。
※いくら利発でもオトナでも難しい任務を務められる理由付けです。
 当時の子供は、鶴亀算も地球の大きさも塩水の濃度も勉強する必要はありませんでしたから、その分、世間知を勉強できたのです。

季節は梅雨時(農繁期は休戦期)

==============================


捕縛
深夜。裏庭から転がり込む伯父。重傷。
ハル、お前なら逃げられる。殿へ伝えよ。
「武田から上杉に縁組の申し出が内々にあった。用心されたし」
ハルの理解。仲の悪い三人のうち、二人が仲直りして、もう一人をやっつける。
自分たちの雇い主は、その『もう一人』の北条毛の後家来。
「たとえ捕らえられても自害するな。生きて逃げて、必ず殿に注進せよ」
伯母は目眩ましに全裸。二人とも背中に小葛籠。草は顔を潰す必然性がない。裏口と表とに分かれて飛び出す。
※たーちまーち起こる剣戟のー。
ハルは天井裏へ。忍具の袋と路銀だけを持って、明り取りから脱出。衣服は敷いて寝ている単衣。
龕灯に照らされ、裸で無数の投げ縄に絡め取られている伯母。
美しいとハル。伯母の自爆。思わず呆然。
見つかる。弓矢と目潰し。転げ落ちる。陣頭指揮の若武者が受け止める。軽い。
目潰しで涙とくしゃみ。太股に矢が刺さっている。
自害封じの竹轡。
「これも何かの縁じゃ。俺が直々に糾問してくれる」
歩かせるのは手間。槍に獣縛り。下半身露出。
※この時代、荷車は稀

拷責
牢獄。穿鑿の間。床は踏み固めた土。
『謙吾殿』が尋問。尋問の手練れも助言役。
両手吊り。帯が緩んで前がはだけている。
「子供に手荒な真似はしたくない」
「舌を噛んだりしないと約束するなら竹轡を」
「何故、逃げようとした。幸兵衛から何か言いつけられたのか」
いずれもだんまり。
着物を切り裂いて全裸。
「小童に棒叩きは可哀想でしょう」
径1寸長さ2尺の竹を先から1尺ほど十文字に割って。
尻、肩、背中(は、斜めに)。悲鳴はあげない。
腹をぐりぐり。薄い乳房を痛撃。
「強情ですな。何かを隠しているのは確実」
(しまった)何も知りませんと、とぼけるべきだった?
左右の足首に縄で開脚。
左内。水に浸した縄束。つついたり、言葉で脅してから、軽く股間に。
睨み付けるハル。強烈な一撃で悶絶失禁。

色責
枯松葉燻しで意識回復。梯子に縛り付けて、頭を下に斜め。
「大方、当家と武田の縁組を嗅ぎ付けたのであろう。それをもっとも懸念するは北条。そうであろう」
「今さら、どこに知られても構わぬ。横槍は入れさせぬ。無念じゃが」
※「無念じゃが」は謙吾の立場を暗示と、ドンデンドンデンへの伏線
「子供でもあるし、素直に申さば解き放ってやっても良い」
説得しながら愛撫。胸は膨らみかけなので乳首を。
「男児と変わらぬな」侮辱だよ。
クリは極小チンチンの要領で。
※ホモホモ寵愛で、男の身体については慣れたもの
快感を覚えても、すぐに遮断。くノ一としての閨修行で攻めも受けも。
冷静に考えて、白状したほうが得策。
「申すか?」
頷いて。竹轡を外される。
「お見通しの通りです」
縁組の証拠の書状はあるか。仲間は他にいるか。
いずれも否定。同じ地に生えている草でも互いは知らない。
「ほんとうか。嘘をつくと非道いぞ」
乳首つねられる。否定を重ねてクリも。
※リクエストミッション達成です
悲鳴を上げながら、激痛が去ると甘い疼き。
「窮鳥懐に入らば、煮て食おうと焼いて食おうと。目玉をくり貫いてやろうか、鼻をそぎおとしてやろうか」
「それはなりませぬぞ」
拷問後に無実が判明する場合もある。
ハルには当てはまらないが、寝返らせるかも。
いずれにしても回復不能な欠損は刑罰としてのみ。
※できるだけ自然にさらっと、しかしきっちり書いておく。ドンデンで、そうされないための伏線。
「四角四面じゃな。他国でもそうなのか」
「人の道に、国の違いはござらぬ」
「人ならざる左内が人の道を説くか」
※忍びは人外の存在。
「戯れ言無用」叱り付ける感じ?
「おなごには格別に効く責めがあったな」
「くノ一は、その修行も積んでおります。失礼だが、新鉢ならぬ新筆には荷が重いかと」
「ふん。ならば、勝手知ったる方で」
ハルは(年齢相応)処女。しかし、他2穴は修行済。
謙吾の(受けで覚えた)テクであへるが、絶頂しない。謙吾も、ハルに前立腺が無いので勝手が狂う。入口近くが性感帯?
謙吾も、華奢で柔らかいロリ肌に満悦。
しかし、尋問としては謙吾の完敗。

裸晒
全裸緊縛股瘤縄乳首凧糸連行背中捨札。謙吾の発案。城下町引回し。
群衆の敵意に満ちた眼差し。印字打ち。これはさすがに規制。までに十発くらいは。役人は3間離れて側面がら空き。汚水、塵芥。
※リクエストミッション達成です
憎悪の視線がつらい。前で馬の上から乳首糸を引く謙吾が、時折振り返る。面白がっているのに。悔しさよりも安心。
伯父夫婦の獄門晒しの横に立て膝開脚串刺し。これで破瓜。
「腰を落とせば死ねるぞ」子袋を突き破って、腸が腐って、全身黒く変じて……
横の台に、折れ弓、荒縄、擂粉木など。
『首より下は勝手たるべし』
「仲間を売りたくなれば、そう言え」
下人が番をしている。
それでもイタズラする野次馬。
夕闇に紛れて若い女人。不自然。
もしやと思って、暗号で。
「れふれよむ、ひいやしおせゐゑあ、さぬ」
 たけたから、えんくみのもうして、あり
番人から手ひどく叩かれる。
女人は小さく頷いて立ち去る。町人の作りをしているが足運びの違う二人がばらばらに後を追う。仲間かな。
痛いとか水を求めると、
「台の上の獲物を鋸とか玄翁に換えるぞ」
三日間野晒。梅雨の大雨。
※全裸緊縛の少女が雨に揺れそぼる風情でどんぶり飯三杯。

混淆
謙吾、左内、下人2人。下人が実は下忍と、ハルが見破る。
左内が上忍とは、まだ気づかない。が、下忍の存在で疑惑。
大人と同じ責めに掛けてくれるぞ。
責め手は謙吾。
後手緊縛材木開脚逆さ吊り。径1寸長さ4尺の棒(杖術)で打ち据える。尻、腹、二の腕、太腿。薄い乳房は突いてこねくる。股間は打ったり突っ込んで捏ねたり。
叩かれた瞬間は痛い。痛みの余韻に痺れが切れたような快感。乳房が殊に。股間は突っ込まれると、ぬかるんでくる。
「女淫を甚振れば濡れるものですが、ちと夥しい」
更に責められて、ついに喜悦。
「これでは責めにならぬ」
大樽に水。逆さ吊りで、ドブン。
息が苦しくなって、泡を吹いて。
ブラックアウトしながらピンクアウト。
※ピンクアウトは『濡墨』参照
背中を叩かれて腹を殴られて、蘇生。
謙吾は他用。
材木開脚のまま、土間に放置。
「もう一揉みしてくれよう」と、左内。
俯せ水平吊り3点鈎針錘。背中滅多打ち。痛みの真っ最中にも妖しい快感が3点に。指を突っ込まれて暴かれる。
「汗水滴して悦ばせてやっとるだけじゃ。どうせなら、お前らも愉しめ」
下忍2人に任せて退出。
仲間を呼んで「ははは。五人囃子じゃ」
前後2穴。威魔羅痴謳(書くなよ)は噛まれると怖いので。

倒錯
中1日は、海老責と逆海老。休養みたいなもの。
翌日は、さらに過激な責め。
「まだ、仲間の所在を吐かぬか」
「言いません」返事の変化。
※責めを求めています。自覚しているか無意識かは、書きながら決めましょう。
後手緊縛。鋭利な木馬。足に錘。大木槌。マゾ快感で絶頂。
「そうそう愉しませてはやらん」
後ろ手をほどいて。首から吊るした木の板に手首を鎹固定。
爪の肉に針刺し。10本。
マゾ快感雲散霧消だが。謙吾の目の輝きに気づいて、胸キュン。初めて本物の快感を与えてくれた男だから?
人差指、中指、薬指は長い。蝋燭で炙る。激痛だが局部なので気絶しない。
ますますぎらつく謙吾の瞳。このお方が悦ぶなら、何をされても殺されてもいい。
「もはや焦る必要は無い。日にちを掛けて嬲ってくれるわ」
「それは、そうと」
一昨日は、この者で遊んだようだな。これからも女として遊ぶのは構わぬが、後門は許さん。俺の穴だ。
針は抜いて。座禅転がしで手持竜吐水浣腸。木栓をして身体を起こせば抜けない。
「まだ上の口は使っておらぬそうだな、臆病者め」
「出したいか。俺のを出せたら、出させてやる」
強制合意笛裸痴音。謙吾は動かない。ハルが自発的にフェラテク発動。
「これが、くノ一の術か。俺よりもはるかに上手い」
一気ピストン10連激で暴発。自発ゴックン。
木栓のまま抱えられて裏庭へ。シーブリブリ。全身に井戸水、穴は擂粉木に布で。
「どうせじゃ。御天道様の下で可愛がってくれるわ」
射精直後でも隆々。
牢番も見物。謙吾に遠慮して神妙だが、陰口もヒソヒソ。
  殿に可愛がられるよりは
  あの娘なら、稚児と変わりはない
口も共用。
2連発で賢者タイム。「後は好きにせい」
凌辱を指図されたと受け止めて。
ギロチン磔台(鳥居形に杭を組んで)で2人ずつ、下忍だけでなく雑役夫など呼び寄せて20人で10連姦。
あのお方の命令で、おれは犯されている。絶頂しないが、快感にたゆたうもじきに辟易。
途中から出血。実に初潮。ハルの羞恥と、それでも誇らしさ。
ギロチン磔のまま翌日まで。気が向いたときに使われる。そのせいか、優しくされる。干物を口移しとか。
夜間に金創医。指だけは手当。男どもの小をぶっかけて味噌と灰を混ぜた物を塗りたくって油紙で包む。すでに傷は塞がっているから無意味というか無害。

極虐
足首に1尺半の鎖。太い鎖で後ろ手、胴体ぐるぐるは重たい。身動きすると鎖が肌に擦れて違和感。腰に巻いて股間にも通されて、馬の尻尾に繋がれる。遠乗り。
鎖が張ると、馬が気持ち悪がって、駆け出す。倒れて、そのまま引きずられる。むしろ鎖が肌を守ってくれるが、それでもズタボロ。一里の道を半刻で駆けさせられて、ピンクが訪れないまま気絶。お供の連中の小を浴びせられて意識を取り戻す。謙吾のは顔に。喉が乾いているので飲んでしまう。心理的に美味。
帰路は遠回りで川原へ。
「今日は蒸し暑い」
水遊び。ハルは鎖のまま追い立てられて溺れかける。
馬の腹に抱きつく形に縛られて帰還。メスと察知した馬の特大に股間をつつかれながら。その刺激もあって「謙吾様の玩具にされている」マゾ快感。
往路の傷で全身血まみれ。
「肌の汚れを落としてやる」
人の字に吊って、岩塩をまぶした縄束で滅多打ち。もはや、尋問などしない。
全身を切り刻まれるような激痛。心の中も肌も鮮やかな桃色に染めて失神。
松葉燻し。suzukamizuzeme.jpg
梯子に縛り付ける。腕は頭上に伸ばして、足は折り曲げて足の裏を合わせて。股間無防備。逆さに立て掛けて、口は手拭で何重にも包んで。
水を流し掛ける。いきなり腹パン。呻いた反動で水を吸い込んで噎せて咳き込んでさらに吸う。完全には溺れないので、水に浸けられるより苦しいくらい。
気を紛らわしてやろうと、釘を何本も打ち込んだ径1寸半の擂粉木。少女の未熟な穴には本体だけでも無理なのに、丁字形の釘頭。先端も突き抜けている。
激痛に絶叫しながら、ピンクを突き抜けて深紅の絶頂へ。

逃走
拷問蔵に放置。
若い男。見覚えは無いが、穴を使った何十人をいちいち覚えていない。
「れんふあまを」
 たすけてやる
はっと、意識がしっかりする。
仮死になる薬。
翌朝『死体』を発見して小騒ぎ。
実は。意識は微かに残っている。聞こえている。
「息をしておりませぬ。心の臓が破裂したかと」
「まだまだ愉しめそうだったのに、惜しいことをした」
「仲間の居所も吐かせられなんだ」
「なに。野晒でおびき寄せた連中で、あらかたでしょう」
あの怪しい町人は探索方だったのかと、痛恨。
「死骸はどうしましょう」
「街外れの無縁寺へ投げ込んでおけ。こういうときのために、捨て金を寄進しているのだ」
全裸のまま投げ込まれる。
老婆の死体から着物を借用して逃走。途中で泥棒もして……北条家忍者団の頭領、風間小太夫の元へ。

ドンデン返し<ブログ非公開>

ドンデンドンデン返し<ブログ非公開>

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 さて、このドンデン返しと、さらなるドンデンドンデン。ツアラトゥストラかく語りき。
 如何なるドンデンかは、濠門長恭かく語りき(実作)までお待ちください。
 これをくっつけると、200枚行くかもしれませんな。


DLsight Affiriate キーワードは「ロリ、くのいち」です。

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No title

ご指摘のとおりで、ちょっとファンタジー系忍者物(「猿飛佐助」とか)見すぎて感覚が狂ってました。お恥ずかしい限りです>少女が単独で草の任務に~

しかし、相変わらず素晴らしいPLOTですね。これは大傑作の予感……責めの内容も苛烈でとても楽しみです。
期待して待たせていただきます。
プロフィール

濠門長恭

Author:濠門長恭
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