お気に入りの写真(お灸1)

☆最近、オキニ紹介が絶えていたので☆


 ソフト拷問にもハード折檻にも使える責にお灸があります。
 昭和前半期までは、お灸は万能でした。爺さん婆さんの肩凝りはもちろん、子供のおねしょにも(罰としてではなく)使われていました。今現在でも効能として自律神経を調整とか謳われてますから、まあ、効かなくもないんでしょうね。
 しかし、子供にお灸となると、お仕置ですね。
「熱い熱い、おかあ様、ごめんなさい」この場合は継母がテンプレ。実の親子となると、母親の目の色とかによりますかな。我が子のために心を鬼にするのは駄目で、淫欲にぎらついているのが宜しい。
 泣き叫ぶのを、押さえ込むのも好し。暴れないように縛ってしまうも好し。
 しかし、お灸には致命的な欠陥があります。繰り返し同じ所に据えていると、痕が半永久的に残ります。かといって、千年灸みたいなのは、個人的には興醒めです。
 まあ。亀頭に据えれば、女殺しの出来上がり?
 これは「非情と淫虐の上意」第二巻『陰間寺出世菊』で使いました。
 乳首とか栗と栗鼠に据えたいところですが、痕が残るし、多分感度も落ちるでしょうから……どこかで書いたような気もしますが、すぐには思い出せません。つまりは、使いにくいのです。
 ただし、見る分にはとても使えます。G線上のアレヤコレヤでは、しばしばお世話になっております。
ないし
52_1233294326.jpg

 全体像のほうは、ちょっと年齢が高いですな。それはそれで、趣もありますが。
 モノクロ写真は、時代は知りませんが、いずれはマニアの流出物でしょう。
 商業用となると、下の画像くらいになっちゃいます。


3d155019.jpg




 ポーズとか据える部位とか以前に、もぐさが下まで燃えていません。たいして熱くないし、(撮影後にすぐ取り除けば)痕も残らないし。これをヤラセといわずして南都雄二。古いギャグで氷点下37℃。

 しかし。最近の濠門長恭クンはハードに走り過ぎている感が無きにしも非ずですから。いずれは、昭和情緒豊かな、ほのぼのお仕置も書いてみようかしら?


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